AI レビュー検索
チェッカーズ の検索結果(1〜10)
Cherieチェッカーズ

当時、友達がカラオケでよく歌っていた曲だったので覚えています。
こういう曲でも違和感なく聴かせるのがチェッカーズならではではないでしょうか?
やはりこの曲では尚之氏はテナーではなくソプラノサックスを吹いておられます。
ミセスマーメイドチェッカーズ

ここまで多様なジャンルを吸収してしまうチェッカーズはやはり凄いと、この曲を聴いた時に素直にそう驚いてしまいました。
こういう曲調ってイキオイで乗り切れないので演奏するには相当な技量が要ります。
そこをサラリと聴かせるのが良いですね。
TOKYO CONNECTIONチェッカーズ

これくらいの時期のチェッカーズはダンスビート的な曲が多くなったような?
この曲も軽快な16ビートでオシャレなダンスビートに仕上がっています。
アルトサックスの軽やかなフレーズとギターのカッティングがカッコいい。
チェッカーズ の検索結果(11〜20)
ROOMチェッカーズ

何となく70年代歌謡曲なんかにありそうなバラードナンバーですが、こういう曲調って男性が歌い切るのは意外と難しそうです。
イントロとソロのサックスが叫び声の様な音で悲壮感が漂い良いです。
歌詞の内容は大人の失恋といったところでしょうか?
渚のDanceHallチェッカーズ

B面収録の曲なので、あまり知られてはない曲ですが良いです。
70年代ポップス調のキュートさ醸し出すバラードで聴いていて和みます。
歌詞の内容も悲壮感だけではなく優しさと切なさに溢れていて、女性が聴けば涙するのではないでしょうか?
Jim & Jane の伝説チェッカーズ

これはまたチェッカーズらしくない雰囲気の曲だと思いました。
妙にアクがなくインパクトも薄く、当時はあまり好きにはなれませんでしたが、やはりソコは歌の上手さとセンスの良さが隠れていますので徐々にハマっていきました。
悲しくてジェラシーチェッカーズ

この曲も初期のチェッカーズの中では欠かせない代表的な1曲です。
歌謡曲ならではのマイナー調なメロディと嘆くような歌詞の内容が、当時はやたらと耳に焼きつきました。
イントロのサックスが簡易的ながら実にセンスの良さを醸し出しています。

