名曲ぞろい!ゆとり世代の女性におすすめしたいカラオケソング
ゆとり世代の女性におすすめしたいカラオケソングをご紹介します!
定番曲、有名曲を集めましたので、同世代のお友達と行く時はもちろん、他の世代の方が聴いても知っているであろう楽曲ばかりですよ。
ただし、中には歌うのが難しい楽曲もありますので、ご自身の歌いやすい楽曲や、歌ってみたい楽曲の練習に使用してみてくださいね。
また、女性だけでなくキーが高い男性であれば歌いこなせるものもありますので、ぜひ選曲の参考にしていただければ幸いです。
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名曲ぞろい!ゆとり世代の女性におすすめしたいカラオケソング(21〜30)
リルラ リルハ木村カエラ

2005年3月にリリースされたこの楽曲は、ボーダフォンのCMソングに起用され、木村カエラさんの初の大ヒット作となった代表曲です。
跳ねるようなミドルテンポのロックサウンドが特徴的で、そこに乗るパワフルな歌声がとても魅力的。
でもメロディ自体はとてもキャッチーで口ずさみやすく、使われている音域もさほど広くないため、カラオケで原キーのまま気持ちよく歌える楽曲です。
リズムが平坦にならないよう気をつけながら、ハリのある声で元気よく歌えば、その場が一気に盛り上がること間違いなし!
女子会やカラオケパーティーで、みんなで声を合わせて楽しめる一曲です。
HOWEVERGLAY

GLAYの楽曲といえば、エネルギッシュなナンバーから心に響くバラードまで幅広く、カラオケで歌いやすい曲も多いというイメージですから、選曲に悩むこともありますよね。
会社の上司とのカラオケで世代を超えて感動を共有したい、そんな時には1997年8月に発売された彼らの代表的なバラードがおすすめです。
本作は、愛する人へのひたむきな想いや、どんな困難も二人で乗り越えていこうとする強い意志が込められた、壮大で胸を打つ一曲ですね。
TERUさんの情感豊かなボーカルが、切なくも温かいメッセージをより一層引き立てています。
オリコンチャートで1位を獲得しミリオンセラーを記録、後にTBS系ドラマのエンディングテーマにも採用されたため、多くの方が耳にしたことがあるはず。
世代を超えて親しまれる珠玉のラブソングですから、きっと場も和みますよ。
絶対的な関係赤い公園

人間関係の微妙な距離感と複雑さを、わずか100秒に凝縮した作品です。
赤い公園のエッジの効いたサウンドと、相手を理解したいという純粋な気持ちを描いた歌詞が見事に調和しています。
短いながらも強烈な印象を残す楽曲構成と、津野米咲さんの鋭い洞察力が光る本作は、2014年3月に発売されたシングルとなっています。
同年1月から放送されたフジテレビ系土曜ドラマ『ロストデイズ』の主題歌に起用され、オリコンシングルチャートで自己最高位となる20位を記録しました。
思い通りにいかない人付き合いに悩むすべての人に寄り添う、心温まる楽曲となっています。
へびヨルシカ

アンニュイな楽曲からポップな楽曲まで、幅広い音楽性で若者の心をつかむ音楽ユニット、ヨルシカ。
20代女性なら誰でも知っているのではないでしょうか?
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『へび』。
本作はヨルシカの楽曲のなかでも、かなり音域が狭い部類に入る作品で、全体を通して起伏の少ないボーカルラインにまとめられています。
さらにロングトーンも少なく、休符もそれなりにあるため、基礎歌唱力が低い状態でも十分に高得点を狙えます。
アイノカタチ feat.HIDEMISIA

愛の深さや大切な人との関係を温かく表現した心温まる楽曲です。
GReeeeNが作詞作曲を手掛け、亀田誠治さんが編曲を担当した本作は、MISIAさんの伸びやかで力強い歌声が、お互いを思い合う気持ちを美しく表現しています。
2018年8月のリリース以降、ドラマ『義母と娘のブルース』の主題歌として反響を呼び、後に2020年にはSUBARUのCMソングにも抜てきされました。
人生の喜びや困難を分かち合う大切な人との絆を思い返すとき、まるで背中を押してくれるように心に響く優しい歌声は、家族や恋人、大切な友人とともに聴いてほしい1曲です。


