a flood of circleの人気曲ランキング【2026】
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ、それをより現代的なサウンドへと昇華させ、そこにボーカル&ギターである佐々木亮介の攻撃的なボーカルが乗り、聴く者の耳を離さないa flood of circle。
常に精力的な活動を続ける彼らの楽曲を、ランキング形式で紹介します。
a flood of circleの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
GOa flood of circle15位

熱い気持ちがこもった楽曲です。
a flood of circleが2014年にリリースしました。
朝日新聞が放送したサッカー日本代表応援CMへの起用により、サッカーの応援ソングとして広く知られています。
夢を諦めずに進み続ける大切さを歌っているので、前を向いてがんばる人たちの背中を押してくれるんです。
力強い歌声とロックンロールサウンドに元気をもらっていってください!
Human Licensea flood of circle16位

2010年にリリースされた1stシングルです。
メンバーも現在とは異なります。
しかし、曲はfloodらしいブルージーなロックンロールで、今と変わらない音楽性が感じられます。
MVではボーカルの佐々木のギターの位置が高めなのに気を取られてしまうかもしれませんが、初期の彼らを代表する名曲です!
ベストライドa flood of circle17位

2015年にリリースされたアルバム「ベストライド」に収録されたリード曲です。
明るく疾走感の溢れた曲名にふさわしい曲です!
MVではボーカルの佐々木が競馬場を全力疾走してますが、ほとんどの競馬場では一周1.6km以上なので相当過酷な撮影だったのではないでしょうか。
(笑)
ロックンロールバンドa flood of circle18位

曲名からも読み取れる、ロックンロールバンドとして駆け抜けていくことについての生き様や在り方についてを力の限りぶつけたような楽曲。
いつでも精一杯の今を伝えていきたいといった熱い思いを感じ取れます。
また歌詞の中に新宿ロフトとあることからこの場所への特別な思いもうかがえます。
花火を見に行こうa flood of circle19位

a flood of circleによる楽曲で、2022年7月に限定販売され、その後配信リリースされました。
2023年発売のアルバム『花降る空に不滅の歌を』にも収録されています。
テレビ東京系『隅田川花火大会 特別編2022』のオープニングテーマに起用された本作。
しゃがれた歌声と親しみやすいメロディーが夜空へ飛んでいくような、快活なロックンロールに仕上がっています。
仲間と集まる夏の夜、花火を見に行く道中に聴くのにぴったりな1曲です。
Ghosta flood of circle20位

2009年にリリースされたアルバム「PARADOX PARADE」からのリードトラックです。
穏やかなサウンドと激しいサウンドが混在した曲で、まさにGHOSTが連想させられます。
また、しゃがれながらも綺麗なメロディーを辿る歌声とそれを支える演奏の融合が聴きどころの曲です。
a flood of circleの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Golden Timea flood of circle21位

2014年にリリースされたフルアルバム「GOLDEN TIME」収録。
アルバムのタイトル曲。
2009年に、初期のメンバーだったギターの岡庭が失踪してからずっと3ピースで活動していた彼らが、元RootlessのギタリストDuranを向かい入れ、約5年ぶりに4人体制で制作された曲。
ギターが増えることにより音の厚みも増し、今までのAFOCにはなかった新しい、よりロックらしい熱さが表れた曲になっています。


