安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】
社会現象にもなり、デビューから引退までずっとJ-POPシーンのトップランナーとして走り続けてきた安室奈美恵。
衰えない美貌と、高い歌唱力、実力派のダンスと、長年国民に愛されつづけました。
惜しまれながら引退した安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキングです。
- 安室奈美恵の人気曲ランキング【2026】
- 安室奈美恵の名曲・人気曲
- 安室奈美恵の元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【安室奈美恵】永遠の憧れ!安室ちゃんの歌いやすい曲を厳選
- 宇多田ヒカルのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- MISIAのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 安室奈美恵の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 安室奈美恵の泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 安室奈美恵の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
SWEET 19 BLUES安室奈美恵15位

映画『That’s カンニング! 史上最大の作戦?』の主題歌として1996年にリリースされた曲で、作詞作曲は小室哲哉さん、安室奈美恵さんとのバランスがとてもいいとファンの間でも人気がある曲です。
全体の音域は、F3~E5と広めですが、張り上げるような歌い方ではなく、軽く響かせるように裏声ベースで歌うと曲の雰囲気に合ってオススメですよ。
ポイントはハミングです。
表情筋をしっかり上げて、喉ではなく眉間を鳴らすように「フンフン」と軽くはずませてみてくださいね。
喉が響いてしまうと、歌声にしたときに喉声になり、苦しい印象です。
息をしっかりつかいながら、眉毛から上に向かって軽くやるのがいいですよ!
Birthday安室奈美恵16位

2018年に芸能界を引退した安室奈美恵さん。
引退後もずっと人気の絶えないアーティストの1人ですよね。
彼女のこの曲『Birthday』は、2015年にリリースされたアルバム『_genic』に収録されているタイトルからもわかるバースデーソング。
この曲は全編英語の歌詞ですがリリックは最高に弾けたパーティーチューンです。
この曲は友達を祝うというわけではなく、自分の誕生日を自分で、そして周りも巻き込んでお祝いする!みたいな歌詞なのですが新しい自分、新しい一歩を踏み出すという内容、英語が得意な方はぜひこの曲で「新しい自分」になった友達をお祝いしてあげてみては?
TSUKI安室奈美恵17位

安室奈美恵らしい、しっとりとした雰囲気と切ない歌詞が印象的な楽曲です。
大学生という大人と子供の間のような時期で、大人の恋を経験した方にとってはに心にしみる曲かと思います。
しっとりとした曲調でありつつ、サビには勢いがあったりとカラオケで感情をこめて歌いやすい曲です。
TUKI安室奈美恵18位

安室奈美恵らしい、しっとりとした雰囲気と切ない歌詞が印象的な楽曲です。
大学生という大人と子供の間のような時期で、大人の恋を経験した方にとってはに心にしみる曲かと思います。
しっとりとした曲調でありつつ、サビには勢いがあったりとカラオケで感情をこめて歌いやすい曲です。
BLACK DIAMONDDOUBLE & 安室奈美恵19位

セクシーで力強い女性の魅力が全開の、DOUBLEさんと安室奈美恵さんによるコラボ楽曲です。
「ブラックダイヤモンド」と呼ばれる特別な男性を巡る女性たちの競争を描いた歌詞は、聴く人の心に強烈な印象を残しました。
本作は2008年5月にリリースされ、音楽配信サービス「ミュゆモ」のCMソングにも起用されました。
自信に満ちあふれた女性像を表現した歌詞と、エレクトロサウンドが融合した楽曲は、カラオケで思いっきり歌って気分をあげたいときにピッタリです!
Don’t wanna cry安室奈美恵20位

ダイドードリンコ「mistio」のCFイメージソングとして起用された5thシングル曲『Don’t wanna cry』。
2017年には情報番組『スッキリ』のテーマソングとしても起用された楽曲で、安室奈美恵さんの代表曲の一つとしても知られるミリオンヒットナンバーです。
全体をとおしてハイトーンのメロディーで構成されている上にシャッフルビートの跳ねたリズムに乗るのが難しいですが、抑揚が少なく音域も狭いためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
コーラスワークとの掛け合いも盛り上がる、ソウルフルなポップチューンです。
安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Dreaming I was dreaming安室奈美恵21位

安室奈美恵の11枚目のシングルとして1997年に発売されました。
翌年1998年に産休に入る前ラストのシングルで髪をばっさりショートカットにしたことでも話題となりました。
三貴「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」TV・CFイメージソングに起用され、妊娠中のお腹を抱えてダンスをする姿も話題となった曲です。





