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安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】

社会現象にもなり、デビューから引退までずっとJ-POPシーンのトップランナーとして走り続けてきた安室奈美恵。

衰えない美貌と、高い歌唱力、実力派のダンスと、長年国民に愛されつづけました。

惜しまれながら引退した安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキングです。

安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

Dear Diary安室奈美恵22

2016年公開の映画『デスノート Light up the NEW world』の主題歌。

愛や信頼が悲しみを強さに変える力を描いた壮大なバラードで、ドラマチックな世界観を歌い上げた名曲です。

劇中歌『Fighter』と併せて覚えると、セット感があっていいかもしれません。

『Dear Diary』は、ゆったりとしたテンポなので、一つひとつ丁寧に歌うようにすると感情も乗りそうですね。

基本的に同じような音域が続くため、常に胸を響かせて歌うと声に安定感が出てオススメです。

胸に手を当てて歌いましょう。

Do Me More安室奈美恵23

疾走感のあるエレクトロポップ調のサウンドで、ライブでも会場を盛り上げる定番曲の一つでした。

ビジュアル面では、大人の女性の魅力を強調した衣装やメイクが特徴で、「ドセクシー」をテーマにしたファンタジー作品、安室さんの曲の中では珍しく5分を超える曲ですね。

曲自体は、淡々と歌うような雰囲気で、音域も高すぎる部分は少ないと思います。

曲後半で早口なところが登場するため、流しすぎないように、出だしを意識して歌うといいと思いますよ。

Don’t wanna cry安室奈美恵24

安室奈美恵 – Don’t wanna cry (TK PAN PACIFIC TOUR ’97 1997.05.27)
Don't wanna cry安室奈美恵

ダイドードリンコ「mistio」のCFイメージソングとして起用された5thシングル曲『Don’t wanna cry』。

2017年には情報番組『スッキリ』のテーマソングとしても起用された楽曲で、安室奈美恵さんの代表曲の一つとしても知られるミリオンヒットナンバーです。

全体をとおしてハイトーンのメロディで構成されている上にシャッフルビートの跳ねたリズムに乗るのが難しいですが、抑揚が少なく音域も狭いためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。

コーラスワークとの掛け合いも盛り上がる、ソウルフルなポップチューンです。

Dreaming I was dreaming安室奈美恵25

安室奈美恵の11枚目のシングルとして1997年に発売されました。

翌年1998年に産休に入る前ラストのシングルで髪をばっさりショートカットにしたことでも話題となりました。

三貴「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」TV・CFイメージソングに起用され、妊娠中のお腹を抱えてダンスをする姿も話題となった曲です。

FIGHT TOGETHER安室奈美恵26

Fight Together -Live edit- / (2022更新版)
FIGHT TOGETHER安室奈美恵

アニメ『ONE PIECE』の主題歌としても親しまれた、安室奈美恵さんが歌う『Fight Together』。

ビジュアル、歌唱技術、そしてスタイルというトリプルスレットを持つ彼女ならではの指折りの名曲です!

リズミカルなメロディラインと力強い歌詞は、初めて聴く人でも思わず口ずさんでしまうでしょう。

キーの高低差が少ないのもポイントで、子供から大人まで誰が歌っても気持ちよく歌えるのでは。

安室ちゃんに勇気をもらいたいなら、ぜひこの曲を歌って、仲間や家族とステキな時間を過ごしてみませんか?

Fighter安室奈美恵27

映画『デスノート Light up the NEW world』の劇中歌、およびHuluドラマの主題歌として2016年に発表された、アグレッシブなダンスナンバーです。

愛する人を守るために戦う強い意志を描いており、死神リュークと共演したダークなミュージックビデオも話題となっています。

曲全体の音域はA3~D5、サビ最初のかけ声がしっかり出ると、そのあとも問題なく声が出ると思いますよ。

恐れずにハキハキ発声するように歌うのがオススメです。

Finally安室奈美恵28

デビュー25周年の節目となる2017年11月に発売されたベストアルバム『Finally』の表題曲として収録された楽曲。

日本テレビ系『NEWS ZERO』のテーマ曲として起用された本作は、未来へ向かう前向きなリリックや、安室奈美恵さんの包容力あふれる歌声が印象的ですよね。

ピアノを基調とした美しいメロディラインで構成されている上に、テンポもゆったりとしているため、歌があまり得意でない方にも挑戦しやすいのではないでしょうか。

ただし、シンプルなアレンジゆえに抑揚をつけないと単調に聞こえてしまうため、言葉の余韻を大切にするよう注意しましょう。

新たな旅立ちを祝う場面にもぴったりな、心温まるミディアムバラードです。