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安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】

社会現象にもなり、デビューから引退までずっとJ-POPシーンのトップランナーとして走り続けてきた安室奈美恵。

衰えない美貌と、高い歌唱力、実力派のダンスと、長年国民に愛されつづけました。

惜しまれながら引退した安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキングです。

安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)

Showtime安室奈美恵36

2017年10月期放送のTBS系火曜ドラマ、『監獄のお姫さま』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

アップテンポで華やかなポップソングで、ドラマ内の「復讐計画」をショータイムに例えた歌詞が特徴ですね。

曲自体は3分と短めなのに内容が濃いように思います。

盛り上がりたいときにカラオケで入れるととてもよさそうですね。

曲全体の音域はG#3~D5、基本的に地声で歌えるような音域ですが、サビ最後で裏声らしく軽く歌う部分があるため、脱力が必須です。

リズムに乗りながらしっかりと声を出しましょう。

Stop the music安室奈美恵37

[FULL] Stop The Music 安室奈美恵 (Namie Amuro)
Stop the music安室奈美恵

フジテレビ系ドラマ『湘南リバプール学院』のオープニングテーマとなったユーロビートの楽曲。

東芝EMI在籍時のラストシングルで、初期の代表的なユーロビート路線第3弾です。

わたしはこの曲がとても印象に残っていて、子供のころよく車内で聴いていました!

イントロが耳に残りメロディが印象的ですよね。

意外にもテンポは速すぎないため、歌詞をしっかり見ながら歌える曲だと思います。

裏声が登場しない分、地声でハキハキ歌うようにすればかっこよく歌えると思います。

WANT ME, WANT ME安室奈美恵38

WANT ME, WANT ME -Live remix- / (2022更新版)
WANT ME, WANT ME安室奈美恵

激しいダンスと、息つく暇もない高速リリックが特徴。

セクシーさをスタイリッシュに表現した強い安室奈美恵さんが全面に出た楽曲です。

ファンからの人気も非常に高いクールな一曲ですね。

この曲のサビはわたしも印象的で聴いたことある方も多いはずですし、リズムに乗れれば歌えると思うので、ぜひかっこつけて歌ってほしい一曲ですね。

低音が意外に目立つ曲なので、喉で歌わないように気をつけましょう。

低音も高音も同じ場所を響かせるように、すべてこめかみから声を出す感覚で歌うのがオススメですよ。

Wishing on the same star安室奈美恵39

江角マキコさんと豊川悦司さんが主演した映画『命』の主題歌に起用された、安室奈美恵さんの感動的な名曲が『Wishing on the same star』です。

セリーヌ・ディオンやホイットニー・ヒューストンなどに曲を提供しているダイアン・ウォーレンさんが作詞、作曲を手がけたことでも話題となりました。

また、この曲は世界中で多くの歌手やグループによってカバーされています。

世界中から愛されるこの曲をあなたも歌ってみたくありませんか?

美しいメロディが魅力のゆったりとしたバラード曲なので、カラオケでも歌いやすいでしょう。

高音の部分が出にくい場合は、自分の歌いやすいキーに合わせてぜひ挑戦してみてくださいね!

You’re my sunshine安室奈美恵40

【You’re my sunshine】 (stage-MIX 1996-2018) | namie amuro 安室奈美恵 | chd.
You're my sunshine安室奈美恵

夏の開放感にぴったりの爽快なダンスナンバーが、安室奈美恵さんのこの楽曲です。

1996年6月に発売されたシングルで、ブリストル・マイヤーズ スクイブの「SEA BREEZE ’96」CMソングとして起用されました。

男性ラップから始まってテンポアップする斬新な構成と、小室哲哉さんプロデュースによる洗練されたサウンドが魅力的。

海やプールサイドで聴きたくなるような明るいエネルギーに満ちた本作は、カラオケで盛り上がりたいときにもピッタリです。

夏のドライブや友人とのパーティーシーンで歌えば、その場の雰囲気に華やかさをプラスしてくれるでしょう。

安室奈美恵のカラオケ人気曲ランキング【2026】(41〜50)

人魚安室奈美恵41

レベッカのボーカル、NOKKOがレベッカ解散後の1994年にリリースした曲を安室奈美恵がカバーしたもので、リリースは2006年5月。

どちからと言えば高くて明るい声質の原曲NOKKOバージョンに比較して、こちら安室によるカバーバージョンは、安室の少し低めで太い声を生かした歌唱になっているところが非常に興味深いところです。

ご興味があれば、NOKKOによる原曲と聴き比べてみるのもおもしろいでしょう。

ある意味、好対照な声質を持った2人なので、カラオケネタとして研究するにも、両バージョンを聴き比べてみることは非常に有用だと思いますよ!

ぜひご自身の声質に合った方を選んで歌ってみてくださいね。

太陽のSEASON安室奈美恵42

当初は1995年2月リリース予定でしたが、前作『TRY ME』のロングヒットにより、リリースが延期されたそうです。

高速ユーロビートに乗せたエコーの効いたボーカルが特徴で、ライブでも盛り上がるダンスナンバーですね。

曲全体の音域はB3~D5と安室奈美恵さんらしい音域にまとまっています。

ノリがよい曲なので、しっかりとリズムに乗りながら歌うと歌いこなせると思いますよ。

サビの高音部分は勢いが大事なので、恐れずに声を出すのが必要ですね。