安室奈美恵の人気曲ランキング【2026】
今回は、同性から圧倒的人気を誇っている安室奈美恵の特集です。
再生数の多かった曲をランキング形式でご紹介いたします!
実はあの曲が人気だった?
再生回数の高いものを選んでいますのでおもしろい結果が見えるかもしれません。
ぜひご覧ください。
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安室奈美恵の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
think of me安室奈美恵31位

2001年1月に発売された両A面シングルの表題曲の一つで、アルバム『break the rules』からのリカットとしても知られる本作。
安室奈美恵さん本人が出演した明治「フラン」のCMソングとして起用された楽曲で、別れの切なさをえがきつつも「思い出してほしい」と願う歌詞が印象的ですよね。
音域はそこまで広くないものの、細かなリズムやブレスのニュアンスが重要になるため、単調にならないよう表現するのが難しいのではないでしょうか。
また、サビでのフェイクもポイントになるため、原曲をよく聴き込んでグルーヴをつかむよう注意しましょう。
しっとりとした大人の空気を演出したい時に歌いたくなる、深みのあるナンバーですよ。
人魚安室奈美恵32位

レベッカのボーカル、NOKKOがレベッカ解散後の1994年にリリースした曲を安室奈美恵がカバーしたもので、リリースは2006年5月。
どちからと言えば高くて明るい声質の原曲NOKKOバージョンに比較して、こちら安室によるカバーバージョンは、安室の少し低めで太い声を生かした歌唱になっているところが非常に興味深いところです。
ご興味があれば、NOKKOによる原曲と聴き比べてみるのもおもしろいでしょう。
ある意味、好対照な声質を持った2人なので、カラオケネタとして研究するにも、両バージョンを聴き比べてみることは非常に有用だと思いますよ!
ぜひご自身の声質に合った方を選んで歌ってみてくださいね。
Just you and l安室奈美恵33位

かけがえのない存在への深い愛情が伝わってくる、安室奈美恵さんの感動のバラード。
優しく芯のあるヴォーカルとストリングス、ピアノが織りなす多幸感あふれるサウンドに、永遠の愛を誓うまっすぐな歌詞が重なり、聴く人の心を震わせずにはいられません。
本作は2017年5月にリリースされた安室奈美恵さんの47枚目のシングルで、日本テレビ系水曜ドラマ『母になる』の主題歌に起用されました。
子供を愛することの尊さ、幸せを感じながら、温かなメロディに身を委ねてみてはいかがでしょうか。
きっと、我が子を愛する強い気持ちで胸がいっぱいになることでしょう。
Say the word安室奈美恵34位

安室奈美恵さん自身が初めて作詞を手掛けた記念碑的な楽曲です。
小室プロデュースを離れ、セルフプロデュースを開始した第一弾であり、力強い前向きなメッセージが込められたダンスナンバー、「一歩踏み出す勇気」を表現しているそうです。
曲全体の音域はG3~C#5で、ずっと音が高いというよりは、ところどころピンポイントで高音が出てくる印象ですね。
基本的に中高音で歌われているので、落ち着いて歌えば歌いこなせると思います。
ラスサビは転調して音域が上がっているため、力まないように気をつけてください。
Break It安室奈美恵35位

ロックなテイストとアグレッシブなダンスビートが融合した両A面シングル曲『Break It』。
日本コカ・コーラ「コカ・コーラ ゼロ」のCMソングに起用されたほか、アルバム『Uncontrolled』にも収録されている楽曲で、現状を打破しようとする力強いメッセージが印象的ですよね。
2010年当時に公開されたミュージックビデオでは近未来的なバイクと共にパフォーマンスするなど、安室奈美恵さんのクールな世界観が凝縮されています。
テンポが速くリズムの刻み方も細かいため歌いこなすのは難しいですが、サビでの爆発力は抜群で、気分を高めたいときにおすすめですよ。
ただし、英語詞が多く息継ぎもシビアなため、カラオケではリズムに遅れないよう注意しましょう。
WANT ME, WANT ME安室奈美恵36位

激しいダンスと、息つく暇もない高速リリックが特徴。
セクシーさをスタイリッシュに表現した強い安室奈美恵さんが全面に出た楽曲です。
ファンからの人気も非常に高いクールな一曲ですね。
この曲のサビはわたしも印象的で聴いたことある方も多いはずですし、リズムに乗れれば歌えると思うので、ぜひかっこつけて歌ってほしい一曲ですね。
低音が意外に目立つ曲なので、喉で歌わないように気をつけましょう。
低音も高音も同じ場所を響かせるように、すべてこめかみから声を出す感覚で歌うのがオススメですよ。
Can You Feel This Love安室奈美恵37位

『めざましテレビ』の20周年を飾ったのは安室奈美恵さんの『Can You Feel This Love』です。
2013年4月から1年間テーマソングとして起用されていました。
朝からテンションを上げてくれるアップテンポなナンバーで、聴いているすべての人が元気になれる1曲ですね。
通勤中に聴けば自然と足取りが軽くなりそうです。
歌詞もポジティブ全開なラブソングになっているので前向きな気持ちで朝のスタートを切らせてくれますよ!
Can’t Sleep, Can’t Eat, I’m Sick安室奈美恵38位

2006年5月17日にリリースされました。
「初夏向けのファンキーで踊れるキラキラ・ポップ・チューン」をキャッチコピーに作られました。
イントロから鳴り響くファンキーなホーンセクションが、曲全体のイメージを形作っています。
Four Seasons安室奈美恵39位

劇場版『犬夜叉 天下覇道の剣』の主題歌として、2003年に公開されたこの映画とともに多くのファンの心に刻まれたバラードです。
安室奈美恵さんがアルバム『STYLE』で歌い上げた本作は、作詞望月彩羽さん、作曲MONKによる共作で、春夏秋冬をモチーフに移ろう恋の記憶を静かに紡ぎます。
英語と日本語が織りなす歌詞は、関係の終わりと継続を行き来しながら内省と決意を結晶化。
ピアノとストリングスが呼吸するミドルテンポの中で、レンジ豊かなボーカルが時間と感情の襞を解き明かしていきます。
2014年にはファン投票によるバラードベスト『Ballada』に収録され新規ミュージックビデオも制作されました。
劇場版の壮大な和風ファンタジーを余韻深く受け止める、聴くたびに季節と記憶がよみがえる1曲です。
Golden Touch安室奈美恵40位

2015年6月10日リリースの12枚目のアルバム「_genic」から。
この曲のミュージックビデオは「Touch」をコンセプトに作られていて、指で動画の真ん中をタッチしながら見ることで、いろんな疑似体験ができる面白い作品です。
ぜひ試してみてください!


