BUMP OF CHICKENのカラオケ人気曲ランキング【2026】
さまざまなジャンルの音楽を取り入れ、歌詞の世界観は特徴的でありながらもBUMP OF CHICKENの楽曲はキャッチーなものが多いです。
そんなBUMP OF CHICKENの楽曲からカラオケで人気の高いものをランキング形式で紹介します。
- BUMP OF CHICKENの人気曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの歌いやすい曲【カラオケ選曲】
- BUMP OF CHICKENの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 【歌詞がいい】心に寄り添うBUMP OF CHICKENの名曲
- BUMP OF CHICKENのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【30代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- ASIAN KUNG-FU GENERATIONのカラオケ人気曲ランキング【2026】
BUMP OF CHICKENのカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ウェザーリポートBUMP OF CHICKEN31位

2010年リリースのアルバム『COSMONAUT』に収録されたこの曲は、BUMP OF CHICKENらしい爽やかさが光るミドルテンポの1曲。
悩みを抱えている大切な人を思う気持ちが描かれたような歌詞ですが、リスナーによってさまざまな解釈ができそうな余白が残されているんですよね。
この曲は全体を通して一般的な男性であれば歌いやすい高さですが、サビの後半で裏声を使って音程が跳躍する部分があります。
このポイントには注意しながら歌いたいところですが、もしどうしても歌いづらけば少しだけキーを下げてみてもいいかもしれません。
「バラードはなんとなく歌いづらい」と感じている方にはとくにオススメです。
ガラスのブルースBUMP OF CHICKEN32位

4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKENの原点とも言える楽曲です。
インディーズ時代、1999年3月にリリースされたアルバム『FLAME VEIN』に収録されています。
ガラスの目をした猫を擬人化し、その視点から生きることの困難さや葛藤を描いています。
そしてその奥にどんな状況でも力強く生きていく姿勢も投影しており、聴いていて胸が熱くなるんです。
バンドの方向性を決定づけた重要な作品で、ライブでも頻繁に演奏されています。
失意の時や新たな一歩を踏み出そうとしている時にぜひ歌ってみてください。
ゼロBUMP OF CHICKEN33位

『天体観測』『アカシア』などのヒット作で知られているロックバンド、BUMP OF CHICKENの楽曲。
2011年に21枚目のシングルとしてリリースされました。
ゲーム『ファイナルファンタジー零式』への書き下ろし主題歌です。
奥行き、深みの素晴らしいサウンドアレンジに圧倒されます。
『ファイナルファンタジー零式』の世界観をそのまま切り取ったような印象。
カラオケで歌うならじっくりと、心を込めて歌いたいですね。
ダンデライオンBUMP OF CHICKEN34位

2002年にリリースされたBUMP OF CHICKENのメジャー1stアルバム『jupiter』に、隠しトラックを除く最終曲として収録されたカントリー調の楽曲です。
さびしがり屋のライオンが、つり橋を渡った先で出会ったタンポポに抱いた友情を描いた曲で、優しいライオンの切ないストーリーを描写した歌詞の完成度からファンの間でも人気が高い曲です。
タンポポが咲く季節に歌いたくなりますね。
速いテンポなので、曲のスピードに置いていかれないよう注意しましょう。
メーデーBUMP OF CHICKEN35位

イントロから希望あふれる雰囲気で、春~初夏にかけての爽やかな季節にピッタリなナンバー。
2007年のシングル曲ですね。
バンプ節が全開の歌詞とサウンドで、広い包容力を感じられる自分自身と向き合う歌。
内なる思いがこめられている言葉と疾走感のあるバンドサウンドは歌ってより気持ちいいです!
音程のふり幅がありますが、そこまで高すぎないので気軽に楽しめると思います。
友情を思わせる雰囲気もあるので、友達とのカラオケにもいいかもしれませんね!
涙のふるさとBUMP OF CHICKEN36位

ドラマ版恋空の中で、ヒロが仲間とバンドを組んで歌っているのをみて、私も友達とバンドをやりました。
当時中学三年生で、仲間は違う中学校の男の子たちでした。
いまは別々の道を歩んでいますが、わたしは彼らとの思い出を、一生忘れることはありません。
記念撮影BUMP OF CHICKEN37位

エレクトロサウンドも取り入れられたスタイリッシュな印象のこの曲は、2019年のアルバム『aurora arc』に収録された楽曲。
サビ以外のパートは淡々とした雰囲気で進行していき、サビ前から徐々に盛り上がりを見せていきます。
そしてサビ部分では最高音が複数回登場しますので、しっかりと意識して歌うといいでしょう。
音域は一般的な男性が出せる範囲内ですが、高音域がきつい場合はキーを下げてみてください。
楽曲全体の雰囲気と異なり、歌のリズムは意外と軽快なので、そこがうまく歌えるかどうかのポイントになりそうです。
GravityBUMP OF CHICKEN38位

高校生4人の恋模様を描くアニメ映画『思い、思われ、ふり、ふられ』の主題歌に起用されたBUMP OF CHICKENの1曲。
この曲は聴く人によってその解釈は変わると思うのですが、恋愛映画の主題歌と思って聴くと、とても切ない恋の歌に聴こえてくるんですよね……。
いつまで好きな人のそばにいられるかわからない、だけどかなうなら隣にいたい……そんな思いが描かれているように思います。
繊細な歌詞が、とにかく泣けます。
PinkieBUMP OF CHICKEN39位

桜をテーマに、時の流れや大切な人との約束を描いたBUMP OF CHICKENの名曲が心に染み入ります。
メンバー全員が幼馴染という関係性から生まれる温かな音楽性と、藤原基央さんの優しく力強いボーカルが印象的な一曲です。
時間の経過とともに変化する気持ちや、大切な思い出を忘れたくないという願いが丁寧に紡がれています。
2010年4月に発売されたシングル『HAPPY』のカップリング曲として収録され、TV番組のテーマソングとしても起用されました。
新生活を前に不安や期待で胸が高鳴る人、また大切な人との別れを経験した人の心に、きっと寄り添ってくれることでしょう。
R.I.P.BUMP OF CHICKEN40位

記憶を共有できない切なさをテーマにした楽曲です。
BUMP OF CHICKENの藤原基央さんが少年時代の体験を元に制作した1曲で、過去の思い出や失われたものへの思いが込められています。
2009年11月にリリースされたダブルA面シングルの1曲で、アルバム『COSMONAUT』の先行シングルとして発表されました。
疾走感あふれるロックサウンドと感情豊かな歌詞が特徴的で、聴く人の心を強く揺さぶります。
大切な人や思い出を失った経験のある方に特におすすめの1曲です。
メロディも覚えやすく、歌いやすいと思うのでチャレンジしてみてくださいね。


