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素敵なカラオケソング

B’zのカラオケ人気曲ランキング【2026】

X Japanの「紅」と並んで、男性なら絶叫せずには帰れない「Ultra Soul」でおなじみのB’z。

ストレスの発散にもってこいですので、他にどんな曲があるか知りたい方も多いでしょう。

そこで今回は、B’zのカラオケ人気曲総集編とでも言えそうなランキングを作成しました。

ぜひ参考にしてくださいね。

B’zのカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

愛のバクダンB’z29

愛と希望に溢れたエネルギッシュな楽曲で、カラオケでの盛り上がりには最適です。

稲葉浩志さんの伸びやかなボーカルラインも、比較的歌いやすいキーで構成されているため、歌唱力に自信のない方でも挑戦しやすいでしょう。

2005年3月にシングルとしてリリースされ、同年4月発売のアルバム『THE CIRCLE』に収録された本作は、テレビ朝日系『ミュージックステーション』で3度披露されるなど、メディアでも注目を集めました。

力強く、しかし親しみやすいメロディとリズムが特徴で、幅広い層のカラオケ愛好家にオススメできる逸品です。

息を合わせてコーラスを加えれば、一層の盛り上がりを見せること間違いなしですよ。

B’z30

力強いギターリフとエネルギッシュなボーカルが印象的な本作。

B’zらしいハードロックナンバーで、自己を追い込む人間の姿を描いています。

自分に鞭打ち、限界を超えようとする様子が歌詞から伝わってきますね。

2025年1月にデジタルシングルとしてリリースされ、オリコン週間デジタルシングルランキングで初登場1位を獲得しました。

ABEMAオリジナルドラマ『インフォーマ -闇を生きる獣たち-』の主題歌としても書き下ろされているんです。

頑張り過ぎてしまう人や、自分を奮い立たせたい人にオススメの1曲ですよ。

B’zのカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)

Fly the FlagB’z31

孤独な航海のように思える人生の中で、自分の旗を掲げて進む姿を描いた本作。

B’zらしい力強いサウンドに乗せて、稲葉浩志さんの歌声が聴く人の心に響きます。

2005年にリリースされたアルバム『THE CIRCLE』に収録されており、本作は、人生に迷い、自信をなくしかけている人にぴったり。

B’zの楽曲としては全体的に音程の高低差も控えめで、稲葉さんらしい強烈なハイトーンも登場しないため歌いやすい部類に入るでしょう。

隠れた名曲、といった感じでこの曲をカラオケで歌えばセンスの良さを感じさせることも可能ですよ!

F・E・A・RB’z32

B’z / F・E・A・R 【B’z LIVE-GYM Pleasure 2013 ENDLESS SUMMER -XXV BEST-】[SOUND ONLY]
F・E・A・RB'z

重厚なサウンドと不穏な世界観が魅力の、B’zらしいハードロックナンバー!

ただでさえ、B’zをカラオケで歌いこなすのがなかなかにすごいと思いますが、実際に歌いこなせたらロックスターになれますね!

『F・E・A・R』は、稲葉さんの低音の語り〜高音シャウトまで幅広く、表現力と声のコントロールが問われます。

ギターリフがかなり目立つため、ボーカルラインのリズムをキープして歌うのも大変かもしれませんね。

また、シャウトは喉をつかいがちですが、一発で壊れてしまうため、しっかり声帯を意識してください。

鎖骨と鎖骨の間のくぼみに指を置いて、そこから声をだすように歌いましょう!

HOMEB’z33

1998年7月にリリースされたこの曲は、B’zの25枚目のシングルとして大ヒットを記録しました。

稲葉浩志さんのハイトーンボイスと松本孝弘さんの心地よいギターサウンドが見事に調和し、聴く人の心に深く響くメロディが特徴的です。

歌詞には自己発見と他者との関係性の大切さが込められており、誰もが共感できる内容となっています。

イントロにはパリの地下鉄駅で聴いたアコーディオンの音色が取り入れられ、独特の雰囲気を醸し出しています。

カラオケでも人気の高い曲で、ミドルテンポで歌いやすく、幅広い年代の方におすすめです。

自分探しの旅をテーマにした歌詞は、心に響くメッセージ性の高い作品となっています。

REDB’z34

B’zは1988年に結成された松本孝弘と稲葉浩志の二人からなる音楽ユニット。

結成後多数のヒット曲を生み出し、また、ライブツアーも積極的に開催している。

「RED」は広島東洋カープに復帰した黒田博樹投手の登場曲として書き下ろされた楽曲であり、非常に士気の高揚する一曲となっている。

Real Thing ShakesB’z35

キーの高い曲が多いことで知られる、ロックバンドのB’z。

彼らの曲の中でも特に歌うのが難しいのが『Real Thing Shakes』です。

この曲の最高音部は、hihiAというとても高い「ラ」の音。

この曲が難しいのは、裏声を使わずにその音を地声のシャウトで出しているところです。

しかも、曲中で何回かこの高音が登場するので、喉を締めないようにうまく開いて発声するのを心がけてみましょう!

また、歌詞は英語なのでその点でも慣れていないと歌うのがなかなか難しそうです。

しっかりと練習をしてカラオケなどで披露してみてくださいね!