CHAGE and ASKAのカラオケ人気曲ランキング【2026】
芸能界や音楽業界の中でも影響を受けた人が沢山いることで有名なCHAGE and ASKA。
中でもASKAの作曲センスは多くの人の目を惹き、今なおファンを獲得し続けています。
今回はそんな彼らに注目します。
これまでに再生回数が多かったカラオケソングをランキング形式でリストアップしました。
ファンの方はぜひチェックしてみてください。
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CHAGE and ASKAのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
僕はこの瞳で嘘をつくCHAGE and ASKA8位

多くの名曲を残してきた音楽デュオ、CHAGE and ASKA。
こちらの『僕はこの瞳で嘘をつく』は彼らの楽曲のなかでも、名作として名高い楽曲です。
アップテンポな楽曲のため、難しいように思える本作ですが、mid1F~hiA#と、決して音域が広いというわけではありません。
さらに、平均的にはmid2Fという男性にとって発声しやすい音域にまとまっているので、聞いた印象よりははるかに歌いやすい作品です。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
LOVE SONGCHAGE and ASKA9位

彼らの24枚目のシングルとして1989年にリリースされたCHAGE and ASKAの楽曲『LOVE SONG』。
1992年には再リリースされオリコン1位を獲得しました。
長きにわたり愛され、カラオケで歌う大定番のアーティストとして君臨し続けているCHAGE and ASKA。
彼らのロマンチックでトレンディな歌詞、ゆったりと力強いビート、そして少しクセのある歌声が十分に発揮された、どれをとっても魅力がたっぷりな大人のラブソング、ぜひ挑戦してみてください。
You are freeCHAGE and ASKA10位

16thアルバム『RED HILL』からリカットされ、アサヒ飲料『J.O.』のCMソングとして起用された33rdシングル曲『You are free』。
1990年代のR&Bを取り入れたサウンドと14カラット・ソウルによるコーラスワークがエモーショナルですよね。
繰り返されるパターンや同じ音程で進行するメロディが多く、音域も広くないため覚えやすく歌いやすいのではないしょうか。
ただし、かなりゆったりとしたテンポのためリズムから外れないようビートを意識しましょう。
CHAGE and ASKAのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
no doubtCHAGE and ASKA11位

デビュー20年後の1999年にリリースされたアルバムのタイトルチューンである『NO DOUBT』。
NECのCMソングとして使われたこちらの曲は、別れの曲であるはずなのに、なつかしく前向きな雰囲気も感じさせる曲です。
実際このアルバムで二人は初めてセルフプロデュース、共同作業をしたので、その影響も現れているのかもしれませんね。
バックの演奏も分厚いサウンドなので、カラオケで歌ってもまるでステージで歌っているような充実感を感じられるはずです。
恋人はワイン色CHAGE and ASKA12位

10thアルバム『RHAPSODY』からの先行シングルとしてリリースされた20thシングル曲『恋人はワイン色』。
『あきらめのBlue Day』との両A面でリリースされた楽曲で、テレビドラマ『あぶない雑居カップル』の主題歌として起用されました。
メロディもテンポもゆったりしており、音域の幅も広くないことからカラオケでもオススメですよ。
キーの高さがネックになる方はご自身に合った設定をすれば、音程の跳躍もないことから歌いやすくなるため試してみてくださいね。
黄昏を待たずにCHAGE and ASKA13位

『黄昏を待たずに』は、CHAGE and ASKAの選曲の中でも特にカラオケで歌いやすいと人気の曲です。
そのノリノリに感じられるメロディラインと、80年代特有のノスタルジックな風情がうまく絡み合っています。
しかし、それだけでなく、切ない気持ちも表現していて、男女の心情が複雑に交錯する様子が巧みに織り込まれています。
メロディは覚えやすいのに、リスナーの心にアッと驚くような感触を与え、思わず音楽の世界に引き込まれます。
デュエットでも一人でも歌える柔軟性も魅力。
それこそがCHAGE and ASKAの楽曲の魅力であり、この曲がカラオケのオススメ曲として長く愛され続ける理由なのです。
終章(エピローグ)CHAGE and ASKA14位

CHAGE & ASKAの名曲、『終章(エピローグ)』。
本作はCHAGEさんが作曲しています。
CHAGEさんの作曲は、ASKAさんのものに比べてキャッチーなものが多く、歌いやすいボーカルラインが特徴です。
そんな本作のボーカルラインは、切なさにあふれた叙情的なものでありながら、構成自体は非常にシンプル。
激しい音程の上下がなく、音域もそこまで広くはないので、歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
ぜひ挑戦してみてください。


