布袋寅泰の人気曲ランキング【2026】
布袋寅泰さんはロックミュージシャン・ギタリストとして活動しており、1981年にデビューして以降数多くの楽曲を発表しています。
マルチプレーヤーならではのバラエティーに富んだ楽曲が魅力的でとても高い人気を誇っています。
人気曲をランキング形式でご紹介いたします。
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布袋寅泰の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
太陽のメロディー今井美樹 × 小渕健太郎/布袋寅泰 + 黒田俊介15位

口蹄疫による被害を受けた宮崎県への支援を目的に制作されました。
布袋と宮崎県出身の妻今井、同じく宮崎県出身の小渕が所属しているコブクロによるコラボ曲です。
今井と小渕がメインボーカル、布袋と黒田がコーラスを担当し、布袋はギターも担当しています。
kill billのテーマ布袋寅泰16位

まさに、聴くだけで元気がみなぎる楽曲!
全編歌詞はないギター曲ですが、布袋寅泰の名を世界に知らしめた至極の1曲です。
布袋寅泰と言えばキャリアのスタートはあの、Boowyのギタリスト。
そのBoowyの代表曲、「Marionette」も布袋の作曲によるもの。
Chase the Future布袋寅泰17位
未来の移動を技術で支えるAstemoがお届けする初めてのテレビCMには、さまざまな未来の乗り物が力強く駆け抜ける姿が描かれています。
加速する光景に、思わず目を奪われた方も多いのでは?
CMを盛り上げる布袋寅泰さんが提供した『Chase the Future』の鋭い音もマッチしており、希望を感じられますね。
Another World布袋寅泰18位

ギターの神様、布袋寅泰さんがアニメの世界に降臨!
ダークでスリリングな楽曲に仕上がっています。
2024年7月から放送されたアニメ『異世界スーサイド・スクワッド』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
布袋さんらしいパワフルなギターリフと、分厚いブラスサウンドが組み合わさった迫力満点の展開が聴きどころです。
アニメの緊張感あふれる世界観にぴったりマッチしています。
『スーサイド・スクワッド』キャラのコスプレをする際にぜひ!
BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY布袋寅泰19位

電気自動車への先入観を次々と覆す挑発的でスピード感があふれるアウディ e-tron SUVのCM。
その力強い映像と重なるのは、日本を代表するギタリスト・布袋寅泰さんが手がけた『BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY』です。
2000年に公開された映画のテーマ音楽として作曲され、のちにタランティーノ監督の『キル・ビル Vol.1』に使用されたことで世界的な知名度を獲得しました。
鋭角的なギターカッティングと高揚感をあおるブラスアレンジが特徴的で、そのサウンドが映像で表現される電気自動車が持つ新たな可能性やプレミアムカーとしての存在感を際立たせています。
単なるエコカーという枠にとらわれない、先進的な魅力を体感できるような力強い映像とサウンドをぜひチェックしてみてください。
CHANGE YOURSELF!布袋寅泰20位

布袋寅泰15枚目のシングルとして1997年に発売されました。
BOØWY解散後、さまざまなサウンドに挑戦してきた布袋寅泰が、この曲ではBOØWYのサウンド感を全面に出しているのが特徴的です。
日清カップヌードルのCF用に作られた楽曲。
CFにも布袋本人も出演しています。
布袋寅泰の人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Freedom In The Dark布袋寅泰21位

ダイハツのロッキーで不思議な世界を冒険する窪田正孝さんの姿を描き、走りの高揚感もアピールしていくようなCMです。
何が待ち受けているのかがわからない世界を駆け抜ける様子から、ロッキーが持つどんな環境にも対応する強さや安心感を伝えていますね。
そんな映像で描かれる独特な世界観や力強さを強調している楽曲が、布袋寅泰さんの『Freedom In The Dark』です。
トラックやボーカルの浮遊感のあるエフェクトが印象的で、未知の世界に飛び込む不安やワクワクも感じさせますね。
そして浮遊感の中でもパワフルに響くギターの音色で、前へと進んでいく意志の強さも表現されているようなイメージです。


