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石野卓球の人気曲ランキング【2026】

テクノミュージシャンであり、シンガーソングDJ、グルーヴ歌手、音楽プロデューサーと、幅広い分野で多彩な才能を発揮する彼の音楽はまさにクールでスタイリッシュ。

音遊びが好きなのだということが誰でも感じられます。

彼の人気曲をランキングにしてみましたので、ぜひチェックしてみてください!

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石野卓球の人気曲ランキング【2026】(1〜10)

GTR石野卓球8

『 GTR 』 石野卓球 from 「Dove Loves Dub」
GTR石野卓球

シンセサイザーの淡いリフレインが和製デトロイトテクノを連想させます。

石野卓球のお家芸のポリリズムで荒々しいハイハットやスネアが入り無限のグルーヴへ誘われます。

上モノがとてもシンプルなので、聞き慣れない人は少し驚いてしまうかもしれませんが、これこそがテクノの真骨頂、これを大きな音でクラブで聴くと高揚感があるんですよ!

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    Hukkle (Original Mix)石野卓球9

    ブラスの音色が特徴的です。

    分類されるならばテックハウスになるかもしれませんが、彼はテックハウスの作品でよく使われる市販のサンプルループなどは絶対作品に使って来ないので、オリジナリティーあふれるムードに仕上がっています。

    アッパーすぎない、ビルドアップ系テックハウスでしょう。

    ブレイクのクレイジーなボイスサンプリングのカットアップが高揚感を演出しています。

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      PESCATORA石野卓球10

      Takkyu Ishino – Pescatora (Galactik Pizza Delivery Vol. 1)
      PESCATORA石野卓球

      珍しく、4つ打ではないエレクトロです。

      1998年にKi/oon Recordsからリリースされました。

      信号音のような音が頭からお尻まで時々ロールし、ピッチを上げながらリフレインしています。

      シンプルな曲にこそ高揚感があります。

      テクノの真髄とはそういうところです。

      あなたは隠れた名曲を見つけてしまいましたね!

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        石野卓球の人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        Polynasia石野卓球11

        Takkyu Ishino – Polynasia 【PV】
        Polynasia石野卓球

        サンプラーに取り込まれたパーカッション。

        まるでフィールドレコーディングされたかのような生々しい音ですね。

        切り刻まれ、カットアップされTR-909のハイハットと絶妙に絡み合い、トライバルテクノのグルーヴを生み出しています。

        MVはご覧の通り、ガス爆発の様子をスローで表現しています。

        Joey Beltramなどのオールドスクールなトライバルテクノを思わせる1曲。

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          Ricky’s Hand Feat.BODIL石野卓球12

          ファド・ガジェットさんの『Ricky`s Hand』を石野卓球さんが関西を拠点に活動するニューウェーブのアーティストBODILをフィーチャーした楽曲です。

          日本のテクノ界を代表するアーティスト、石野卓球さんと新鋭のアーティストBODILの思わず踊りたくなる軽やかな遊び心を感じるサウンドがハマる楽曲に仕上がっています。

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            Rock da beat石野卓球13

            02 Takkyu Ishino (石野卓球) Rock da beat
            Rock da beat石野卓球

            2001年にリリースされた4作目のソロアルバム「karaoke jack」の中の一曲である「rock da beat」。

            石野卓球ならではのクラブを意識して作られたテクノサウンドとは対照的な、キャッチーでポップな曲調であるのが印象的です。

            高めの音や女性の声が、曲全体の雰囲気を明るくしていますよね。

            元気になりたいときにオススメの一曲です!

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              SpinOut (Original Mix)石野卓球14

              Muller Recordsからリリースされたアルバム「Cruise」。

              Beroshimaの名義でよく知られているFrunk Mullerの主宰する彼のレーベルらしいサウンドになっています。

              彼の作品では比較的スローなテンポで、パーカッションやシェイカー、パーカッションの音色が機械的な印象を取り除いていますね。

              ハッキリとしたブレイクがあり展開もしっかりとしています。

              レイヴ定番のスタブが随所に使われているのも好きな人にはたまらないのではないでしょうか?

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