Janne Da Arcの人気曲ランキング【2026】
日本のヴィジュアル系ロックバンドとして有名なJanne Da Arc。
しかし彼らは実は化粧に抵抗があったそうで、ヴィジュアルにこだわりがあったからこそ今のような見た目になったのかもしれませんね。
再生回数の多い人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方も初めましての方もぜひご覧ください。
意外な結果が見えてくるかもしれません。
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Janne Da Arcの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
LadyJanne Da Arc43位
1998年にリリースされたインディーズ2枚目のミニアルバム、「Resist」に収録された曲です。
キーボードのkiyoがジャズミュージシャンを目指してバンドを脱退しようとしたとき、それを引き止めるためにボーカルのyasuが作曲したことが知られています。
ジャズ風のメロディとロックを組み合わせた、クールな雰囲気の楽曲です。
Mr.Trouble MakerJanne Da Arc44位

2005年にリリースされた6枚目のアルバム、「JOKER」に収録された曲です。
王道のハードロック・へヴィメタル的な展開と思わせて、ギターとベースによる掛け合いのソロで楽しませてくれる、幅広いジャンルの楽曲を詰め込んだ同アルバムを象徴する楽曲となっています。
GUILTY PAINJanne Da Arc45位
重く響くベースの重低音の骨太なロック!
男性限定ライブ「男尻Night」で男どもを最も熱くさせた1曲!
落ちた小鳥ような男が、大きく翼を広げて大空を飛び立とうと足掻く姿を描いている。
一心不乱に拳を握りしめ店に突き上げ、ビートに身を任せ暴れまわれ!
Dear my…Janne Da Arc46位

まるで恋人に話しかけるような優しい言葉をつづった歌詞に、ベースをメインにリズムを刻み、全体的に柔らかい曲調に仕上げています。
泣いてもいいよ。
と、そっと寄り添ってくれるような、また明日からも頑張っていこうと思える1曲です。
Dry?Janne Da Arc47位

妖艶な魅力にあふれる、官能的なロックナンバー。
yasuさんの色気のある歌声と心地よいシャッフルビートが絡み合い、理性を失わせるような情熱的な夜へと誘います。
自信に満ちた主人公が、相手を挑発的に誘惑するスリリングな恋の駆け引きが、歌詞の世界観から鮮やかに想像できますね。
この楽曲は2001年1月に7枚目のシングルとしてリリースされ、アルバム『Z-HARD』にも収録。
日本テレビ系の音楽番組のテーマソングにも起用されました。
日常を忘れて刺激的な気分に浸りたい夜に聴けば、気分を高めてくれること間違いなしのキラーチューンです!
NEO VENUSJanne Da Arc48位

8枚目シングルとして2001年4月にリリースされた楽曲です。
yasuさんの作詞、kiyoさんの作曲によるこの曲は、ゲームボーイアドバンス専用ゲームソフト『バトルネットワーク ロックマンエグゼ』のCMソングに起用されました。
夢や希望、そして支え合う関係性をテーマにした歌詞が印象的で、散らかったパズルのような心や見失いかけていた夢を再び教えてくれた「あなた」への感謝の気持ちが込められています。
アップテンポでかっこいいサウンドと相まって、心に強く響く1曲となっていますね。
新しい挑戦に向かう勇気が欲しいときや、大切な人との絆を感じたいときにぴったりの楽曲です。
RED ZONEJanne Da Arc49位

まさに90年代を締めくくる1999年、Janne Da Arcはこのシングル『RED ZONE』でメジャーデビュー。
ビジュアル系バンドの体裁をとりながらも、ハードロック・ヘビーメタルの影響を感じさせる楽曲や、楽器隊の高い演奏力により、女性だけでなく男性や若いバンドマンからも高い支持を得たバンドでした。
V系バンドの曲で、イントロからこれほどすべての楽器が激しく主張し合う曲は多くないのでは?
伸びやかなボーカルで歌い上げられる特徴的なメロディも含め、若手ロックバンドとしての方向性を世に示した名曲です。



