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人気の応援ソング【邦楽ランキング】

モチベーションアップにぴったりな邦楽の応援ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

部活やサークルの試合、大切な試験や会議、新しい挑戦をする時など仲間や自分を奮い立たせないといけない瞬間がありますよね。

そんな時に勇気付けてくれるような曲がたくさんありますので、ぜひ聴いてみてください。

プレイリストも毎週更新中です。

人気の応援ソング【邦楽ランキング】(71〜80)

人にやさしくTHE BLUE HEARTS78

日常生活で疲れを感じることは誰にでもあります。

そんな時に心に響き、元気を与えてくれるのがTHE BLUE HEARTSの『人にやさしく』です。

この楽曲は、シンプルなリフと疾走感のあるドラムが特徴的で、誰もが口ずさみやすいメロディが耳に残ります。

歌詞も真っすぐで、人生の応援歌として多くの世代に受け入れられています。

仕事で疲れた夜でも、この曲を聴けば次の日に向かって一歩踏み出す勇気が湧いてくるでしょう。

困難に立ち向かう人々を応援するメッセージが込められたこの曲は、50代にこそオススメの1曲です。

いつかこの涙がLittle Glee Monster79

『いつかこの涙が』 – Little Glee Monster
いつかこの涙がLittle Glee Monster

荘厳な合唱とドラマティックなサウンド、Little Glee Monsterの力強いハーモニーが胸にせまる応援歌。

努力と挑戦のなかで流した涙がいつか勲章に変わるという希望を歌うのと同時に、弱い気持ちを抱える心を強く抱きしめてくれる温かな歌声が印象的です。

アルバム『juice』に収録され、2018年1月に公開された本作は、第96回全国高校サッカー選手権大会の応援歌に起用されました。

夢に向かって頑張る仲間たちと励まし合いながら、ともに成長していきたいと願う心が全身を包み込みます。

現在を生きるのだ。Saucy Dog80

Saucy Dog 「現在を生きるのだ。」Music Video
現在を生きるのだ。Saucy Dog

青春の情熱と希望を力強く歌い上げるSaucy Dogのこの楽曲は、第101回全国高校サッカー選手権大会のために生み出された応援歌です。

挫折や苦難を乗り越えて成長していく姿、仲間との絆、自分らしさを持って前に進む勇気を描いた本作は、コロナ禍で高校生活を送る若者たちの心に深く寄り添う内容となっています。

2022年12月にリリースされた本作は、彼らのライブでは欠かせない人気ナンバーとなっており、サッカーだけでなく、部活動や学校行事に向けて日々頑張る学生たちの背中を力強く押してくれます。

人気の応援ソング【邦楽ランキング】(81〜90)

もう恋なんてしない槇原敬之81

【公式】槇原敬之「もう恋なんてしない」(MV)【5thシングル】 (1992年) Noriyuki Makihara/Mo Koinante Shinai
もう恋なんてしない槇原敬之

失恋の切なさと強がりを包み込む心温まるメロディが印象的な槇原敬之さんの代表作。

別れた恋人との思い出と懐かしい日常を優しく描き、前向きに進もうとする主人公の姿が、聴く人の心に響きかけます。

1992年5月に発売され、日本テレビ系ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌として採用。

アルバム『君は僕の宝物』に収録され、オリコン年間ランキング7位を記録する大ヒットとなりました。

本作は、人生の岐路に立つ世代の方々に寄り添う1曲。

仲間と集まってカラオケを楽しむ時、誰もが共感できる歌詞とメロディで、きっと心が温かくなるはずです。

100万回の「I love you」Rake82

多くのリスナーを魅了する透明感のあるハイトーンボイスと優しい歌声で世代を越えて愛され続けているアーティスト・Rakeの大ヒットバラード。

言葉では伝えきれないほどの真っすぐな恋心がつづられた応援ナンバーで、似たようなリズムが続くので歌いやすいラブソングです。

GReeeeN83

毎日の勉強や部活動で壁にぶつかり、くじけそうなときに聴いてほしいGReeeeNの名曲。

2007年1月に発売された彼らの記念すべきデビューシングルで、『CDTV』のオープニングテーマなど多くのメディアで使用されました。

歌詞につづられた、どんな困難があっても自分を信じて前へ進もうというメッセージは、聴く人の心に寄り添い、勇気を与えてくれます。

ダルビッシュ有投手が自身の支えになったと語るなど、トップアスリートからも愛されているんですよ。

2017年にはSUBARUのCMソングとして起用され、発売から10年をへて再注目されました。

自分の選んだ道を信じられるか不安になったとき、そっと背中を押してくれる応援ソングです。

第ゼロ感10-FEET84

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

バスケットボールへの情熱と夢を追い続ける覚悟を力強く表現したロックチューン。

10-FEETが放つエモーショナルなメロディとともに、青春の切なさや挑戦する心を丁寧に描き出します。

スポーツを通じて描かれる人物像は、目標に向かって進む人々の姿と重なり、深い共感を呼ぶ魅力にあふれています。

アルバム『コリンズ』に収録された本作は、2022年12月に映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として公開され、バンドの新境地を感じさせる仕上がりとなっています。

目の前の困難に立ち向かう勇気が欲しいとき、夢を諦めずに進みたいときに心強い応援歌となってくれるはずです。