KinKi Kidsの人気曲ランキング【2026】
ジャニーズ人気の立役者とえいばKinKi Kidsでないでしょうか?
堂本光一、堂本剛というそれぞれ個性と魅力をもったふたりのアイドルグループで、1997年のCDデビュー以来ファンに愛されながら活躍してきました。
そんなKinKi Kidsの人気曲をランキングでご紹介します!
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KinKi Kidsの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Happy Happy GreetingKinKi Kids8位

1998年12月に発売されたKinKi Kidsの両A面シングルに収録されている本作は、山下達郎さんが作曲編曲を手がけた祝祭感あふれるナンバーです。
和太鼓やハープ、ブラスを配した豪華なサウンドアレンジt、お正月だけでなくバレンタインや誕生日といった一年中のお祝いごとすべてを包み込むような温かさが魅力。
おせちを囲む団らんや親戚が集まる賑やかなお正月に流せば、その場が一気に華やぎますよ!
シンデレラ・クリスマスKinKi Kids9位

「聖なる夜に恋人と過ごす」という、ついつい口ずさみたくなるようなキラキラした王道のクリスマスソングです!
アップテンポでもなくバラードでもない絶妙なテンポのため、歌うときは息を吸うタイミングがちゃんと取れて乗りやすいですね。
また、Aメロ~Bメロ~サビのメロディラインもなめらかで、初心者でも覚えやすいです。
サビにいくまでは比較的低音なので、声がこもらないように注意したいですね。
マイクにしっかり声を入れるように丁寧に歌うといいですよ!
デュオ曲としても人気なので、友達とハモるのにもぴったり!
もちろん一人で歌ってもすてきな曲です!
このようなキラキラソングはカラオケでも歌いやすくてオススメですよ!
全部抱きしめてKinKi Kids10位

1998年にリリースされたKinKi Kidsの4枚目のシングル曲で、作曲は吉田拓郎さん、作詞はタッチやギザギザハートの子守唄でおなじみの康珍化さんです。
アコースティックギターのリズムが軽快なアップテンポフォークなので明るい式をお望みのご夫婦にオススメです。
サビの歌詞はこれから並んで人生を歩んでいくカップルにぴったりですよね。
KinKi Kidsの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
もう君以外愛せないKinKi Kids11位

愛する人へ、まっすぐな思いを伝えたくなるKinKi Kidsの壮大なバラードです。
そばにいないだけで不安になるほど、誰かを強く愛おしいと思った経験はありませんか?
この楽曲は2000年6月にリリースされ、堂本光一さん主演ドラマ『天使が消えた街』のオープニング曲に起用されました。
本作を聴けば、心の中に秘めた愛情を今すぐ言葉にしたくなるはず。
あなたもこのいちずな愛の誓いを、大切な人に伝えてみてはいかがでしょうか。
夏の王様KinKi Kids12位

冒頭の掛け声から一気に夏モードへと誘う、KinKi Kidsの陽気なナンバーです。
まるで太陽のようにカラッと悩みを吹き飛ばしてくれるような、そんなエネルギッシュな魅力にあふれていますよね。
ラテンポップを基調に、ホーンセクションやスティールパンが南国の風を運び、心地よいグルーヴを生み出しています。
2000年6月に発売され、堂本剛さん主演のドラマ『Summer Snow』の主題歌として多くの人の心をつかんだ本作。
さらに2023年にはマクドナルドのCMソングとしても再び注目を集めました。
まさに「夏を謳歌したい!」そんな気分を最高潮に高めてくれる1曲ではないでしょうか。
愛されるより 愛したいKinKi Kids13位

1997年11月に発売された、KinKi Kidsのセカンドシングルです。
堂本光一さん・堂本剛さんがダブル主演を務めた日本テレビ系ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』の主題歌として書き下ろされました。
デビュー曲『硝子の少年』が約200万枚のセールスを記録した直後という、まさに勝負の一枚。
作詞は森浩美さん、作曲は馬飼野康二さんが手がけています。
都会的なダンスビートに乗せて、受け身ではなく自ら愛する側に立とうとする若者の決意が力強く描かれているんですよね。
思い通りにいかない現実への苛立ちを抱えながらも、誰かを想い続けることで前に進もうとする姿勢が胸に迫ります。
オリコン週間チャートでは初登場1位を獲得し、累計164万枚を超えるヒットに。
恋に不器用でも一歩踏み出したいと願う方にぜひ聴いてほしい一曲です。
銀色暗号KinKi Kids14位

『銀色暗号』は、アルバム『φ』に収録されているナンバー。
作詞を堂本剛、作曲を堂本光一が務めています。
アルバムタイトルはずっとアルファベット順に付けられていましたが、今作はデビューから10年がたち、11年目を迎えるにあたって第2のデビューという意味を込めてこのタイトルとなりました。
剛が描く魅力的な女性詞とそれを彩り包み込むような光一作曲のメロディーの重なりがとても美しいナンバーです。


