コブクロの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
皆さんはどんな楽曲で感動しますか?
両思いの楽曲、片思いの楽曲、失恋の楽曲、夢の楽曲、家族の楽曲、たくさんあると思います。
コブクロは感動する楽曲をたくさん発信しています。
今回は、コブクロの感動する楽曲をランキングにしてみました。
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コブクロの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
YELL〜エール〜コブクロ8位

優しく勇ましいメッセージが心に響く1曲!
春の訪れとともに咲く花のように、新たな一歩を踏み出す人への応援歌として愛されていますね。
この曲は2001年3月にリリースされた、コブクロさんのメジャーデビュー曲なんです。
テレビ番組のテーマソングやCMソングとして使用された本作は、卒業生はもちろん、新しい環境に飛び込む全ての人の背中を押してくれる曲になっています。
春休みに家族で出かけるときの車の中で流したり、卒業を祝う会のBGMとしても、ぴったりな楽曲ですよ!
NOTEコブクロ9位

日本を代表する音楽デュオの1つ、コブクロ。
彼らのアルバム『NAMELESS WORLD』から、『NOTE』を紹介します。
アルバムにはヒット曲が多く収録されているのですが、その中でも多くの反響が寄せられている1曲。
男性の心、もしくは人生を白紙のノートに例え、そこにさまざまな感情やできごとがつづられていく様子が描かれています。
通して聴くと、人生の美しさやはかなさを感じられるのが魅力ですよ。
誰しも共感し、切なくなるはずです。
STARTING LINEコブクロ10位

一聴してわかる特徴的なハーモニーを乗せた優しいメロディの楽曲でファンを魅了し続けている音楽デュオ、コブクロ。
大ヒットを記録した12thシングル『桜』のカップリング曲として収録された『Starting Line』は、日本テレビ系『第84回全国高等学校サッカー選手権大会』の応援ソングとして起用されました。
夢や目標に向かって歩いているのは自分だけではないと感じさせてくれるメッセージは、落ち込んだ時に感じる孤独な気持ちを吹き飛ばしてくれるのではないでしょうか。
美しいコーラスワークが背中を押してくれる、新生活で不安を感じた時に聴いてほしいナンバーです。
コブクロの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
STAYコブクロ11位

大切な存在を失った深い悲しみのなかでも、その記憶とともに生きようとする強さが描かれたコブクロの楽曲です。
この楽曲は、胸の奥底で揺れ動く葛藤や寂しさにそっと寄り添いながら、それでも前を向いて踏みとどまろうとする決意が力強い歌声で表現されています。
2009年7月当時に発売されたシングルで、ドラマ『官僚たちの夏』の主題歌としても起用されました。
同年のちに名盤『CALLING』にも収録されています。
喪失感にさいなまれ、立ち直れずにいる人の心にやさしく響き、再び歩み始める勇気を与えてくれるでしょう。
もう会えない大切な人との思い出を胸に、少しずつ未来へ向かおうとしているときにぜひ聴いてほしい1曲です。
Twilightコブクロ12位

二人のハーモニーがあるからこそより一層美しい曲です。
大切な人を思う気持ちが切々と伝わってきます。
こんな風に相手を大事に思えたらいいなと優しい気持ちになれる曲です。
聴けば聴くほど歌詞の良さが伝わってくる曲です。
YELL~エール~コブクロ13位

それまでに積み重ねてきた経験を肯定して、未来に進むための勇気を与えてくれるような、コブクロの楽曲です。
アコースティックギターを中心としたやさしいサウンドで、冒頭のギターの刻みからは、歩みを進めていくようなイメージも伝わってきます。
誰もが感じるであろう新しい場所へと進む際の不安によりそいつつ、一歩を踏み出すことが明るい未来につながるというメッセージを伝えてくれます。
未来を切り開くためには必要な、苦しみを乗りこえるための力を与えてくれるような楽曲ですね。
この地球の続きをコブクロ14位

2025年開催の「日本国際博覧会」通称大阪・関西万博の公式テーマソングが、コブクロの歌う『この地球の続きを』。
「地球」の部分は「ほし」と読むんですが、それだけでスケール大きく感じますよね。
誰でも口ずさめる優しいサビのメロディーは1度聴いたら耳から離れません。
世界の平和を願うかの歌詞も彼ららしさ全開です。
三波春夫さんの『世界の国からこんにちは』を思わせる、きっと日本歌謡界に永遠に残り続ける1曲だと思います!


