LiSAの人気曲ランキング【2026】
アニメのOPやEDを数多く歌い上げる彼女の歌声はパワフルな高音で耳に残ります。
一度聴いたらもう忘れない、多くの人の心に残る力強い彼女の人気曲をランキングにまとめてみました。
アニメで彼女のことを知っている方は、どのアニメの曲が人気なのか、興味がありませんか?
LiSAの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
罪人LiSA41位

アニメ『鬼滅の刃』の主題歌である『紅蓮華』や『炎』などで一気に国民的アーティストになったLiSAさん。
メンヘラソングと言われるような楽曲を歌っているイメージのない彼女ですが、その楽曲の中にも愛する男性への強すぎる思いがあふれ出したラブソングがあるんですよね。
この曲の作詞を担当したのはLiSAさん本人。
いつか失ってしまう恋ならいっそのこと壊してしまいたい……そんな過激な発言も飛び出してしまうほどに強い思いが描かれています。
楽曲自体は彼女らしくかっこいいロック調なので、激しい曲を聴きたいときにはオススメです。
Crow SongGirlsDeadMonster starring LiSA42位

彼女が一躍スターになるきっかけとなったテレビアニメ『Angel Beats!』の第1話挿入歌となったこの曲は、劇中ではストーリーの都合上別のシンガーによって歌われていますが、LiSAの歌ったバージョンも存在します。
この曲が収録されたアルバム『Keep The Beats!』にはLiSAが歌唱したものが収録されています。
Moonlit FloorLiSA43位

パリの夜景を背景に、ロマンチックな出会いを描いたダンスポップナンバー。
優雅なメロディとキャッチーなリズムが印象的で、LISAさんの魅惑的な歌声が曲の世界観を引き立てます。
ダンスフロアを思わせるビートに乗せて、胸がときめく恋の予感が歌われていますよ。
2024年10月にリリースされ、MTV European Music Awardsで2部門を受賞。
パーティーシーンを盛り上げるのにぴったりな1曲で、恋に落ちたいあなたの背中を優しく押してくれるはず。
オシャレさを演出したいときにもおすすめですよ!
AxxxiSLiSA44位

美しいクリーンギターから始まり、ドラマチックな曲の展開の『AxxxiS』。
激しさと静けさが華麗に織り混ざったこの曲は、何度となく聴いてもハマり続けることでしょう。
楽器陣の演奏力の高さがで曲中で何度も感じられ、LiSAの表現が豊かな歌声も曲に合っています。
BRiGHT FLiGHTLiSA45位

2014年リリースの『BRiGHT FLiGHT/L.Miranic』より。
両A面シングルの1曲目です。
作編曲を野間康介が行っており、ロックを前面に押し出した2曲目の『L.Miranic』に対してこちらは明るく爽やかなポップナンバーとなっています。
Brave Freak OutLiSA46位

2016年にリリースされた10枚目のシングルから。
アニメ『クオリディア・コード』のオープニング主題歌として起用されていました。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也です。
イントロからサビまで疾走感とソリッドさが目立つとても彼女らしい楽曲です。
EGOiSTiC SHOOTERLiSA47位

2012年リリースの1stフルアルバム『LOVER”S”MiLE』より。
人気ボカロPであるwowakaが作曲を担当しており、マイナーコードに乗せたキャッチーなwowakaらしいメロディーワークをLiSAがパワフルに歌い上げています。
ところどころ入るシャウトもとてもかっこいいです。
Empty MERMAiDLiSA48位

2015年にリリースされた9枚目のシングルから。
楽曲提供はTHE MUSMUS(ex.UPLIFT SPICE)のギターYOOKEY。
イントロのギターフレーズがとても特徴的。
サビのメロディーも伸びやかでLiSA節が全開の楽曲です。
HELLO WORLDLiSA49位

力強い歌声で多くのファンを魅了しているLiSAさんの新曲が、ソニーのデジタル一眼カメラα7C IIのWeb CMソングに起用されました。
歌詞からは、新しい世界への期待と歓迎の気持ちが感じられます。
また、一瞬一瞬を大切にしようというメッセージも込められており、前向きな気持ちになれることまちがいなし!
本作は2024年2月にリリースされ、LiSAさんご自身もカメラ撮影に挑戦。
その作品展が3月から各地のソニーストアで開催されました。
新しいことに挑戦したい人や、モチベーションを上げたい人におすすめの1曲です。
LOSER〜希望と未来に無縁のカルタシス〜LiSA50位

ダークな雰囲気を漂わせるロックナンバーの『LOSER〜希望と未来に無縁のカルタシス〜』。
暗さを感じられるのはサウンドだけではなく歌詞にもダークな表現が込められています。
いつもと違ったLiSAの雰囲気を感じられる曲で歌っている姿にも哀愁があります。


