男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
これまでに人気があったJ-POPをピックアップしました。
中でも男性に人気のあるものをセレクトしています。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介していますので、ぜひご覧ください。
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男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(41〜50)
夜空ノムコウSMAP50位

透き通るような澄んだ歌声と、心に染みる歌詞が魅力的な1曲。
夜空を見上げながら、過去の思い出や未来への希望を描く様子をつづった歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
1998年1月にリリースされたこの曲はフジテレビ系番組『SMAP×SMAP』のテーマソングとしても使用され、SMAPの代表曲として幅広い世代に親しまれてきました。
カラオケで40代の男性が歌えば、女性陣から「ステキ!」と言われること間違いなし。
大切な人との思い出を胸に、優しく歌い上げてみてはいかがでしょうか?
男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(51〜60)
猫DISH//51位

ボーカルの北村匠海さんを中心に活動するダンスロックバンド、DISH//。
彼らの代表曲として広く知られる『猫』は、2017年8月に発売されたシングル『僕たちがやりました』のカップリング曲として発表された楽曲です。
シンガーソングライターのあいみょんさんが作詞作曲を手掛け、2020年にはTHE FIRST TAKEでのバージョンが爆発的な広まりを見せて大きな話題を集めました。
突然いなくなってしまった大切な人を自由気ままな動物に例え、深い喪失感や再会への切実な願いを歌い上げる切ない世界観が魅力です。
感情を込めてしっとりと歌い上げれば、聴く人の心をぐっと掴むことができるため、歌唱力で魅了したい男性にぴったりの一曲です。
ケセラセラMrs. GREEN APPLE52位

華やかなブラスサウンドと跳ねるようなリズムが印象的なポップナンバーは、カラオケの1曲目にぴったりの一曲です。
Mrs. GREEN APPLEが手掛けたこの楽曲は、思い通りにいかない日々でも自分を肯定して生きていくというテーマが描かれています。
2023年4月にリリースされたシングルで、テレビドラマ『日曜の夜ぐらいは…』の主題歌として起用されました。
第65回日本レコード大賞を受賞し、アルバム『ANTENNA』にも収録されています。
本作は大森元貴さんの伸びやかなハイトーンが際立ち、歌う前のウォーミングアップにも最適です。
スケールの大きいサウンドと祝祭感あふれるメロディーは、仕事仲間と行く場でも一気に明るく盛り上げてくれるのでおすすめですよ。
TRUE LOVE藤井フミヤ53位

チェッカーズで大活躍していた藤井フミヤさんのソロデビュー曲。
フジテレビ系月9ドラマ『あすなろ白書』の主題歌でした。
90年代バラードということもあり、メロディはシンプルで音域も広すぎず歌いやすいのではないでしょうか?
地声もとても大事ですが、サビの裏声に変わるところがポイントです。
息がないと裏声はつらくなるため、息の量を調整しましょう。
細く真上に向かって出すイメージで、頭の上から裏声を出してみてください。
基本的に優しく歌うイメージでも音程は取れると思います!
栄光の架橋ゆず54位

2004年のNHKアテネオリンピック放送テーマソングとして書き下ろされた、努力と挑戦を讃える名曲です。
北川悠仁さんが作詞作曲を手掛け、困難を乗り越えて夢をつかむ姿を描いた歌詞と壮大なメロディは、スポーツシーンだけでなく、人生の応援歌として多くの人に愛され続けていますね。
曲全体の音域はB2~A4と広めでサビからぐっと音域が上がるため、歌いやすいキーに調整するのがいいと思います。
メロディ自体はとてもシンプルなので、サビの音域さえクリアできればきっと音程も取りやすい曲だと思いますよ。
私の生徒さんはとにかくサビで力まないように気をつけていただきながらレッスンしていました。
少しずつ楽に声が出てくるはずなので、脱力メインで思いっきり歌いましょう。
粉雪レミオロメン55位

冬の定番バラードとして知られる感情表現と音程コントロールに最適な曲。
男性ボーカルの基礎力を高めたい人にオススメですよ!
ご存知の方も多いかもしれませんが、とにかくサビが高いですよね。
歌は低音も高音も大事です。
高音ばっかり練習せず、声がこもらないように低音も極めましょう!
息をたくさんつかって目の前にゆっくり声を出して低音を意識します。
曲自体は、Aメロ→Bメロ→サビと、わかりやすく順番に盛り上がる構成なので、高音部分に向かってどんどん勢いをつけていくイメージです。
また、「な行」は鼻にかかり出しづらいですよ!
思っているよりしっかり遠くに向かって発声しましょう!
まちがいさがし菅田将暉56位

俳優として活躍する菅田将暉さんが米津玄師さんの楽曲を歌うこの作品は、2019年5月に配信シングルとしてリリースされました。
ドラマ『パーフェクトワールド』の主題歌にも起用され、32冠を達成するなど大きな反響を呼んだナンバーです。
自分を間違いだと感じていた主人公が、大切な人との出会いによって人生の意味を見いだしていく物語が描かれており、自己否定に苦しむ方の心に深く響きます。
間違いか正解かなんてどうでもよくなるほどの運命的な愛が、菅田将暉さんの力強くまっすぐな歌声で表現されていて、聴くたびに胸が熱くなります。
アルバム『LOVE』にも収録されている代表曲です。


