男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
これまでに人気があったJ-POPをピックアップしました。
中でも男性に人気のあるものをセレクトしています。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介していますので、ぜひご覧ください。
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男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(91〜100)
わたがしback number92位

夏祭りの情景を舞台に、好きな人への気持ちを伝えられない男性の心情を描いた甘酸っぱいラブソングです。
2012年に6枚目のシングルとしてリリースされ、3rdアルバム『blues』やベストアルバム『アンコール』にも収録されました。
TBS系『COUNT DOWN TV』の2012年7月度オープニングテーマに起用され、多くの人の耳に届きました。
手をつなぎたいけれど躊躇してしまう、好きと伝えたいけれど言葉にできない、そんな切ないもどかしさが詰まった本作は、学生時代に誰もが経験したような淡い恋心を思い出させてくれます。
祭りの賑やかさの中で感じる静かな想い、甘く儚い恋の瞬間が胸に響く1曲です。
第ゼロ感10-FEET93位

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として制作されたこの楽曲は、バスケットボールをテーマに、夢を追い求める情熱と困難に立ち向かう覚悟を表現しています。
バスケット用語を巧みに織り交ぜた詩的な歌詞と、10-FEETの特徴的なエネルギッシュなロックサウンドが見事に調和し、映画のクライマックスを盛り上げます。
2022年12月には、アルバム『コリンズ』に収録され、映画のエンディング主題歌としても大きな話題を呼びました。
本作は、プレーヤーが直面する迷いやトラップを象徴的に表現しながら、それらを乗り越えて目標を達成する力強さを描き出しています。
トレーニング中のモチベーションを高めたいときや、心身ともに鍛え上げたいときに、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。
ヒロインback number94位

主人公の切ない恋心を繊細に描いた冬のラブソング。
淡く優しい恋愛模様が、back numberならではの繊細な描写力と温かみのある音楽性に支えられ、聴く人の胸に深く響きます。
本作は、2015年1月に発売されたシングルで、JR東日本の「JR SKISKI」キャンペーンソングとしても親しまれました。
さらに2020年には、キリン「淡麗グリーンラベル」のCMでも清水依与吏さんの弾き語りバージョンが起用されています。
冬の切ない恋を歌った本作は、男女問わず共感できる歌詞と穏やかなメロディで、歌いやすい点も魅力の一つ。
カラオケでは、しっとりと歌える音域の広がりを生かして、気持ちを込めて歌ってみてくださいね。
familieMrs. GREEN APPLE95位

ハイトーンボイスの持ち主といえば、最近は真っ先にMrs.GREEN APPLEの大森元貴さんをイメージするのではないでしょうか?
そんなMrs.GREEN APPLEの名曲が、こちらの『familie』。
2024年の8月にリリースされた本作は、瞬く間にヒット。
ミセスらしい何度も高音を入れ替える楽曲で、全体を通して非常に難しい曲調に仕上げられています。
ここまで激しい音程の上下にもかかわらず、キレイなハイトーンボイスを出す大森元貴さんの高い歌唱力がうかがえますよね。
愛唄GReeeeN96位

GReeeeN名義の『愛唄』。
2007年リリースで曲を出すごとに大ヒットしていて、この時代ではGReeeeNが高音曲代表というイメージがありましたね!
『愛唄』は、まっすぐな愛のメッセージを地声で力強く届けるバラード。
カラオケでは、ミックスボイス、感情表現、息継ぎの技術を磨くのに最適な楽曲です。
また、GReeeeNは裏声をつかわず、ほぼ地声で歌っているのが特徴で、歌唱力抜群のグループです。
とにかくミックスボイスを鍛えたい方にオススメですね!
肺活量も大事ですが、とにかく体がブレないように丹田の意識や息のつかい方がポイント。
瞬発的に息を吸って吐くことを極めたら、だんだんとハイトーンも出てきます!
遠くに声を出す意識で歌ってみてください。
世界が終わるまではWANDS97位
上杉昇さんが描く都会の孤独や絶望感を映し出した歌詞と、織田哲郎さんが手がけた哀愁漂うメロディが融合し、聴く人の心を強くゆさぶる名曲です。
1994年6月に発売された本作は、テレビ朝日系アニメ『SLAM DUNK』の第2期エンディングテーマとして起用され、120万枚を超えるミリオンセラーを記録しました。
名盤『PIECE OF MY SOUL』にも収録されており、当時夢中で聴いていた方も多いことと思います。
静かな歌い出しからサビで一気に感情が爆発する展開は、まさにカラオケで熱唱するのにうってつけの構成ですよね。
同世代の仲間と一緒に歌えば、あの頃の熱い気持ちがよみがえること間違いなしですよ。
ガーデン藤井風98位

四季の移ろいと人生の無常を描いた藤井風さんの楽曲です。
アルバム『LOVE ALL SERVE ALL』に収録された1曲で、ネイチャーラボのランドリンのテレビCMソングとしても起用されました。
ゴスペル要素を取り入れたチルな雰囲気が特徴で、美しいメロディとともに深い歌詞が心に響きます。
静岡県熱海市のACAO FOREST内で撮影されたミュージックビデオも、楽曲の持つ癒やしの雰囲気と調和しています。
人生のはかなさや人とのつながりについて考えたい時に聴きたい1曲です。
キーも高すぎず、男性にオススメの1曲。
カラオケで歌えば、その深い歌詞に周りの人も引き込まれること間違いありません。



