男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
これまでに人気があったJ-POPをピックアップしました。
中でも男性に人気のあるものをセレクトしています。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介していますので、ぜひご覧ください。
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男性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(91〜100)
ヒロインback number92位

冬の情景とともに切ない片思いを描いたback numberの11作目のシングル曲。
2015年1月に発売された本作は、JR東日本の「JR SKISKI」キャンペーンソングやキリン「淡麗グリーンラベル」のCMソングに起用され、バンドを代表する冬の定番曲として多くの支持を集めています。
相手への思いがあふれる一方で、自分に自信が持てず一歩を踏み出せないもどかしさが、リアルな言葉と温かみのあるバンドサウンドで表現されています。
プロデューサーの小林武史さんが手掛けたアレンジが、楽曲の持つ儚さをいっそう引き立てていますね。
思いを寄せる女性とカラオケに行った際、不器用ながらも純粋な気持ちを伝えるのにぴったりの一曲です。
Love so sweet嵐93位

2007年にリリースされた嵐の通算18作目のシングル。
松本潤さんが出演したテレビドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として大ヒットを記録した爽やかなポップチューンです。
初週で約20.4万枚を売り上げ、年間では約42.9万枚のセールスを記録したこの楽曲は、明るくキャッチーなメロディが印象的で誰もが口ずさめる親しみやすさが魅力。
音域も広すぎず、メロディーの流れもスムーズなのでカラオケの選曲にピッタリですよ。
合コンで歌えば場の雰囲気もさらに盛り上がりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
Wasted NightsONE OK ROCK94位

「後悔しないように今を全力で駆け抜けたい!」そんな熱い思いをかき立てる、ONE OK ROCKの壮大な応援歌です。
無駄な夜なんてないと叫ぶかのような力強いメッセージは、胸の奥で眠っていた情熱に火をつけてくれますよね。
過去にとらわれず、仲間と共に過ごす一瞬一瞬を大切にしようとする姿に、勇気づけられるのではないでしょうか。
2019年2月に公開された本作は、映画『キングダム』の主題歌として制作され、アルバム『Eye of the Storm』に収められています。
映画プロデューサーが「魂が熱く震えた」と語ったエピソードからも、その感動の大きさがわかります。
何かに挑戦する前の不安な夜や、仲間との絆を確かめたい時に聴くと、きっと背中を押してもらえるでしょう。
RAINSEKAI NO OWARI95位

2017年7月リリース、映画『メアリと魔女の花』の主題歌でした!
ゆっくり揺れるようなセカオワらしいバラードかなと思います。
曲全体の音域は、D#3~F#4と高すぎない音域のため、全体的に落ち着いて語るように歌うのがオススメです。
腹式呼吸でたくさん息を吸って息の塊を前に出すように歌うと、やさしい印象になるはず。
ゆっくり声をだすのがコツですね!
高音部分は少し鋭く、スピードよく声を出すと音程がとりやすいですよ。
Fukaseさんのマネするような感覚で歌ってみてください。
第ゼロ感10-FEET96位

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として書き下ろされた2022年11月リリースの配信シングルです。
映画の疾走感や感動を体現したロックナンバーで、SLAM DUNKのキャラクター、宮城リョータの思いや試合の熱量を表現しています。
曲の長さの割には、歌唱部分が意外に少なくメロディの繰り返しが多いのが特徴です。
コーラスも結構入っている曲なので、引っ張られないように気をつけてください。
サビは堂々と歌うとよく声が出て音程も取りやすくなると思いますよ。
世界が終わるまではWANDS97位
上杉昇さんが描く都会の孤独や絶望感を映し出した歌詞と、織田哲郎さんが手がけた哀愁漂うメロディが融合し、聴く人の心を強くゆさぶる名曲です。
1994年6月に発売された本作は、テレビ朝日系アニメ『SLAM DUNK』の第2期エンディングテーマとして起用され、120万枚を超えるミリオンセラーを記録しました。
名盤『PIECE OF MY SOUL』にも収録されており、当時夢中で聴いていた方も多いことと思います。
静かな歌い出しからサビで一気に感情が爆発する展開は、まさにカラオケで熱唱するのにうってつけの構成ですよね。
同世代の仲間と一緒に歌えば、あの頃の熱い気持ちがよみがえること間違いなしですよ。
familieMrs. GREEN APPLE98位

ハイトーンボイスの持ち主といえば、最近は真っ先にMrs.GREEN APPLEの大森元貴さんをイメージするのではないでしょうか?
そんなMrs.GREEN APPLEの名曲が、こちらの『familie』。
2024年の8月にリリースされた本作は、瞬く間にヒット。
ミセスらしい何度も高音を入れ替える楽曲で、全体を通して非常に難しい曲調に仕上げられています。
ここまで激しい音程の上下にもかかわらず、キレイなハイトーンボイスを出す大森元貴さんの高い歌唱力がうかがえますよね。



