MIYAVIの人気曲ランキング【2026】
日本だけでなく海外でもツアーを行う日本のロックミュージシャン、MIYAVI。
ヴィジュアル系シンガーとしてキャリアをスタートさせたことがわかる華々しいルックスの持ち主ですが、サムライギタリストと呼ばれるなどロックミュージシャンとして高い評価を受けています。
そんなMIYAVIの人気楽曲をランキングでご紹介します。
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MIYAVIの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Inori WoMIYAVI36位

MIYAVIの「祈りを」は、ベーシストや音楽プロデューサーとして活躍している亀田誠治、シンガーの坂本美雨の二人とコラボレーションした楽曲です。
MIYAVIのアコースティックギター、亀田誠治のベースライン、坂本美雨の美しい歌声がマッチして絶妙なハーモニーを奏でていますね。
さわやかな曲が好きな人にイチオシです!
Let GoMIYAVI37位

グルービーなイントロがかっこいい楽曲。
聴いていると体を揺らしたくなるような楽曲ですが、ギターフレーズのグルーブ感に加え、歌詞のところどころで韻が踏まれていることもこのグルーブを生み出している要因の1つではないでしょうか?
Pleasure!MIYAVI38位

こちら「Pleasure!」は、H ZETT MとMIYAVIがコラボした楽曲。
H ZETT Mは、数多くのCM音楽を担当したり椎名林檎が所属していたバンド東京事変の元メンバーとしても知られているキーボディストです。
MIYAVIの持っているファンキーさと、H ZETT Mのさわやかさが組み合わさって、最高にテンションの上がる曲に仕上がっていますね!
S.M.F.B.MIYAVI39位

MIYAVIの激情的なボーカルが響き渡るこちらは、「S.M.F.B.」という楽曲です。
まさにど迫力という言葉が一番似合うようなアグレッシブなサウンドと、英語圏ではひんしゅくを買いそうな汚い言葉遣いの歌詞がマッチしていて、とてもかっこいいですよね。
ライブで聴くとかなりの音圧を感じられそうなナンバーです。
SILENT ANGERMIYAVI40位

ELLEGARDENやthe HIATUS、monoeyesのフロントマンとして活躍する細美武士とのコラボ楽曲です。
ミステリアスなイメージの楽曲が細美の歌声とマッチしている1曲です。
体言止めでさまざまな名刺が並べられるパートの不気味さがクセになります。
MIYAVIの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
ShelterMIYAVI41位

MIYAVIといえばギタースラップのイメージがありますが、この曲ではMIYAVIには珍しい正統派なピック弾きが聴けます。
ピック弾きであってもファンキーさが失われないのがMIYAVIの個性ではないでしょうか。
ベースが入っていない楽曲ですが、それでもここまでグルーヴ感を出せているのはさすがのMIYAVIって感じですね。
Super HeroMIYAVI42位

洋楽ロックをイメージさせるような太くてグルーヴィーなサウンドが心地いい、MIYAVIの「Super Hero」。
まるでジミヘンのようなファズがかかったギターのトーンが気持ちいいですよね。
盛り上がるところと静かなところの緩急が効いている曲調なので、とてもエモーショナルな感じがします。
こんなふうにギターが弾けたら気持ちがいいんでしょうね!
SurviveMIYAVI43位

非常にグルーブ感に溢れたこの曲は2010年に配信シングルとしてリリースされました。
叫ぶように歌うMIYAVIの歌声がとてもかっこいいですね。
またイントロ部分のMIYAVIとドラムのBOBOとのコンビネーションは最高です。
Sutekina MiraiMIYAVI44位

アコギに持ち替えてハートフルなメロディを聴かす「すてきなみらい」。
激しいギターロックで世界を魅了している彼の音楽の中で、突然こんな愛があふれている歌詞とサウンドは反則ですね。
幼い子供を愛おしく思う内容の歌詞ですが、自身も女の子の父親ですよね。
彼の優しい思いと、わが子を思う全ての親に伝わる心温まる1曲です。
The OthersMIYAVI45位

チョーキングが印象的な堂々としたリフから始まる楽曲。
サビでも登場するこのフレーズがかっこよく非常に印象的ですね。
ゆったりとしたテンポですが、ロックマインドが込められたかっこいい1曲です。
ピックを使わずに弾いているとは思えないギターソロにも注目です。


