大橋トリオの人気曲ランキング【2026】
ソロシンガーでトリオ編成ではないのに「大橋トリオ」……。
音大卒業後、作曲家や音楽プロデューサーとして活動し2007年に歌手としてデビューしました。
大学ではジャズ・ピアノを専攻。
洗練された音楽性が耳の肥えたファンを魅了しています。
その音楽センスは小泉今日子さんの作品のプロデユースも手がけるなど高く評価されています。
大橋トリオの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
MAGIC大橋トリオ15位

冬、そしてクリスマスをテーマに定番のクリスマスソングのカバー、そしてオリジナルの楽曲を収録したコンセプトアルバム、「MAGIC」の表題曲です。
大橋トリオらしいメロウな雰囲気はありつつも、キラキラした音色や軽快なリズムで、クリスマスの雰囲気が表現されています。
新しいクリスマスソングの定番として楽しんでみてください!
Bing Bang大橋トリオ16位

トヨタ「ラクティス」のCMソングです。
この曲が流れるCMを聴いて大橋トリオを知った人も多いのではないのでしょうか。
非常に楽しげで暖かかく1日の始まりに合いそうな優しい曲です。
英詞で構成されていますが歌詞内容も素晴らしくぜひ翻訳して意味を知りながら聴いていただきたい1曲です。
LOTUS大橋トリオ17位

幻想的なシンセサイザーの音色が聴く者を異空間へと誘う、大橋トリオさんの作品です。
静かで、穏やかな導入から一転、タイトなドラムとグルーヴィーなバンドサウンドが絡み合い、都会の夜の深淵へと一気に引きずり込みます。
作詞家miccaさんが紡ぐ、寂れた路地や痩せた猫といった退廃的で詩的なイメージは、まるで一本の映画を見ているかのよう。
5分を超える本作の中で、ジャズやロック、ソウルが自然に混ざり合い、聴く人の心を捉えて離しません。
この楽曲は、2020年2月にリリースされた14枚目のアルバム『This is music too』のリード曲。
日常を忘れ、音楽の世界にどっぷりと浸りたい夜に、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
VENUS大橋トリオ18位

オシャレなサウンドとやわらかい歌声がすてきですね。
千葉県出身のシンガーソングライター、大橋トリオの楽曲です。
2018年にリリースされたアルバム「STEREO」に収録されています。
ひとりきりの夜に部屋でじっくり聴いてほしい1曲です。
さよならの無い世界大橋トリオ19位

優しく心に染み渡る歌声と、情緒豊かなストリングスが織りなすミディアムバラードです。
大橋トリオさんが紡ぐこのメロディは、大切な人との別れは避けられないものだけれど、心の中には「さよなら」のない世界が広がり、思い出は永遠に輝き続けると語りかけているかのよう。
この曲を聴いて、今は会えない誰かのことをそっと心に思い浮かべた方もいるかもしれませんね。
2022年9月に公開された本作は、ドラマ『さよならの向う側』の主題歌として物語を彩りました。
別れの悲しみを乗り越えるのではなく、温かい記憶として抱きしめて生きていきたいと願う人の心に、優しく寄り添ってくれるのではないでしょうか。
アネモネが鳴いた大橋トリオ20位

やさしいウィスパーボイスと冒険に出かけるようなワクワクを感じさせる楽器たちのサウンドが心地よく絡みあう一曲です。
朝に聴けば穏やかな気持ちになって1日をスタートできるのではないでしょうか。
誰かにハモってもらいながら一緒に歌ってみてほしい一曲です。
大橋トリオの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
アーモンド feat. りりあ。大橋トリオ21位

軽快なピアノの音色とりりあ。さんの透き通る歌声が心地よく溶け合う、大橋トリオさんとのコラボレーション楽曲!
ふいに届いた連絡から始まる、ささやかだけれど愛おしい幸せの瞬間が描かれており、まるでアーモンド一粒のような大切なときめきに、聴いているこちらも心が温かくなりますよね。
この楽曲は、2022年11月に公開された作品で、名盤『ohashiTrio collaboration best ~off White~』に収められています。
2020年のオンラインフェスでの共演が、このすてきなコラボのきっかけとなりました。
何気ない一日を少しだけ特別に彩りたい時や、優しい光が差し込む部屋で聴けば、日常の風景がより一層輝いて見えるのではないでしょうか?


