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オワタPの人気曲ランキング【2025】

オワタPの人気曲ランキング【2025】
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ボカロPとして、歌ってみたの歌い手、演奏してみたの弾き手としてニコニコ動画を中心に大活躍しているオワタPの人気曲ランキングです。

ニコ動では、ネタマスターとして絶大なる支持を得ている、大御所で、ガルナ名義でも活動をしています。

オワタPの人気曲ランキング【2025】(1〜10)

パラジクロロベンゼンオワタP1

[official]パラジクロロベンゼン feat.オワタP(鏡音レン、鏡音リン)
パラジクロロベンゼンオワタP

「精神的に疲れた時に聴きたい曲」として有名なのがオワタPさんによる『パラジクロロベンゼン』で、歌詞。

曲調、MV、全てがダークな内容に仕上げられています。

ちなみに「パラジクロロベンゼン」は防虫剤などに使用される化学物質なんですよ。

ちなみにこの曲は2009年にリリースされましたが、2006年にリリースされたWindows Vistaを搭載した非常に容量が少ないパソコンで作られたという逸話が残っています。

DTMというパソコンで音楽を作る環境が整った現代と比べると時代を感じますね。

リンちゃんなう!オワタP2

[official]リンちゃんなう! feat.オワタP(初音ミク、巡音ルカ)
リンちゃんなう!オワタP

オワタPさんが2011年12月に公開したこの楽曲は、鏡音リンへの愛情をハイテンションにつづった超高速ナンバー。

かわいらしさとユーモアに満ちた歌詞に、聴く人の心をとりこにするメロディーが融合。

一度聴けばそのカオスな世界観がどうしても頭から離れなくなってしまうんですよね。

鏡音リン推しの方はもちろんのこと、賑やかな場を作りたい方にとってもオススメです!

アンチクロロベンゼンオワタP3

[official]アンチクロロベンゼン feat.オワタP(鏡音リン)
アンチクロロベンゼンオワタP

作品の真意を知ると違った曲に聴こえてくるかもしれません。

ガルナ名義でも知られているオワタPさんによる楽曲です。

どこか異国の音楽のような雰囲気もある曲調、そしてリンレンの張りのある歌声が特徴的。

また、胸中を埋め尽くす悲しみをまくし立てる歌詞に身がつまされます。

この曲と前作にあたる『パラジクロロベンゼン』について、オワタPさん本人がブログにて制作意図を書かれています。

読んだあと、さてあなたはどういう感情を抱くでしょうか。

トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/オワタP4

[official]トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/ feat.オワタP(初音ミク)
トルコ行進曲 - オワタ\(^o^)/オワタP

コミカルなメロディーにひかれる、ユーモアあふれる楽曲です。

オワタPさんによる作品で、2008年に公開されました。

不運続きの1日を軽快なテンポで描き「オワタ」というネットスラングを象徴的に使用。

軽妙な歌詞と中毒性のあるメロディーが、聴く人の心をくすぐります。

2016年のベストアルバム『THE BEST of オワタP 無難』にも収録。

P名の由来にもなったこの曲で、ぜひ懐かしみを感じていってください!

片想いサンバオワタP5

【初音ミク】片想いサンバ【DIVA応募曲】
片想いサンバオワタP

タイトル通りですがサンバ風で、ハイテンポな楽曲です。

歌詞はもちろんですが、恋をしている時のドキドキした気持ちや少し焦ってしまうような気持ちをサウンドでも表現しています。

曲に合わせて踊りたくなってきますよね。

トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/ ver.2025オワタP6

[official]トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/ ver.2025 feat.オワタP(初音ミク)
トルコ行進曲 - オワタ\(^o^)/ ver.2025オワタP

寝坊して絶望を味わう主人公のストーリーを明るいクラシックメロディーで彩った、ユーモアあふれるボカロ曲です。

オワタPさんによる楽曲で、もともとは2008年4月の作品。

2025年にリアレンジバージョンが発表されて話題になりました。

こういう経験、もしかしたらみなさんも一度はしたことがあるんじゃないでしょうか「あるある」が詰まった歌詞に笑ってしまいます。

実際に友だちと待ち合わせしているときに送ってみるのがいいかも?

トルコ行進曲 オワタ\^o^/オワタP7

398 【初音ミク】トルコ行進曲 オワタ\^o^/【PV DVD】
トルコ行進曲 オワタ\^o^/オワタP

モーツァルトの名作に乗せて、絶体絶命の状況をおもしろおかしく歌っているのは、オワタPさんの『トルコ行進曲 オワタ\^o^/』です。

痛々しいほどに共感できる1曲。

また、最後には絶望的なオチがきます!

4月はなにかと忙しい時期ですが、この曲のようなことにならないよう、気をつけましょうね!