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素敵な音楽ランキング

ROTTENGRAFFTYの人気曲ランキング【2026】

最高にクールなミクスチャー・ロックバンド、通称「ロッテン」。

彼らの作り出す音楽にはまさに迫力があります。

聴けば聴くほどクセになる、そんな彼らの人気曲をランキングにしてみました。

ぜひチェックしてみてください!

ROTTENGRAFFTYの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

今夜はブギー・バックROTTENGRAFFTY8

ROTTENGRAFFTEY / LIVE 今夜はブギー・バック
今夜はブギー・バックROTTENGRAFFTY

京都出身のロックバンド、ROTTENGRAFFTYによるカバーです。

ラウドロックに歌謡曲のようなテイストを取り入れつつ、ラップもするというミクスチャーなスタイルが魅力の彼ららしい、ロックとヒップホップをうまく融合したサウンドですよね。

ボーカルのNAOKI、NOBUYAのラップは必見です。

ライブでも時々披露される人気の曲ですね。

悪巧み~Merry Christmas Mr LawreROTTENGRAFFTY9

[TV] 悪巧み/暴イズ/毒学@関西ロックパーティ - ロットングラフティー
悪巧み~Merry Christmas Mr LawreROTTENGRAFFTY

ラウドなロックバンドが好きな方ならこの曲を思い浮かべる方も多いかもしれません。

ROTTENGRAFFTYのライブにでも年に数回しか演奏されない隠れた人気曲!

同期音源を使用している上、ツインボーカルによるラップ調の歌詞が特徴的で、難易度は高いかもしれません。

しかし、坂本龍一さんの名曲のメロディをオマージュしていたり、聴き応えたっぷりなギターソロなど、盛り上がる要素は盛りだくさんです。

PLAYBACKROTTENGRAFFTY10

ROTTENGRAFFTY – 「PLAYBACK」 Music Video YouTube Ver.
PLAYBACKROTTENGRAFFTY

粘り強くタフに闘う白鳥大珠選手が入場曲に選ぶのは、ハードなミクスチャーロックで活躍するROTTENGRAFFTYの有名曲。

RISE130、そしてRIZIN.29で優勝するかたわら、その顔立ちとスタイルの良さからモデルとしても活躍する白鳥選手は、「キックの王子様」とも呼ばれています。

華やかなイメージの強い白鳥選手ですが、ヘヴィで硬派なロックを入場曲に選んでいることはやや意外かもしれません。

いつも爽やかな笑顔で話す白鳥選手の激しい一面が見えてきますね。

ROTTENGRAFFTYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

盲目の街ROTTENGRAFFTY11

2010年リリースの3rdアルバム「This World」に収録されている楽曲です。

歌詞には彼らの優しさの詰まっており、前向きなメッセージが込められています。

彼ららしい重厚なサウンドでありながらも爽やかさを感じさせられる1曲です。

075GRAFFITYROTTENGRAFFTY12

2002年リリースの2枚目のミニアルバム「GRIND VIBES」に収録されている楽曲です。

普段のロットンとはまた違った雰囲気の楽曲で、自然と体を揺らしたくなるようなグルービーな1曲です。

いつものような攻撃的なサウンドとはまた違った一面が見られます。

Bubble Bobble BowlROTTENGRAFFTY13

この楽曲はみんなで歌って踊って楽しめる曲を、ということでお祭りをテーマに作られたそうです。

そのためライブではアンコールで演奏されることが多く、ファンの間でも人気の楽曲です。

この楽曲が演奏されているときの会場はまさに幸せで楽しげな雰囲気があふれ、最高の空間になります。

D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY14

D.A.N.C.E.(字幕) : ROTTENGRAFFTY
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

2012年リリースのシングル、2013年リリースの5thアルバム「Walk」にも収録されている、ライブで必ずと言って良いほど演奏される定番曲です。

1stアルバムでプロデューサーとして参加してから親交の深いDragon AshのベーシストIKÜZÖNEが亡くなった年にリリースされた楽曲で、彼への追悼ソングの意味も込められています。

歌詞にも彼の名前が出てくる、IKÜZÖNEへの愛が詰まった楽曲です。