【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから小学生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
小学生はたくさんの経験を吸収する時期ですね。
ランキングを見れば、この頃に小学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
- 世界で活躍するサックス奏者・寺久保エレナが京都へ!カルテット・ツアー京都公演を10月28日に開催
- 【小学生に人気の曲は?】みんなが知ってる&歌いたい人気ソング!【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 子供の歌ランキング【2026】
- 小学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【小学生】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 女子小学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 【邦楽・ボカロ・アニソン】小学生が好きな人気ソング&名曲
- 【小学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【中学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【小学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 女子小学生に人気の曲。JSにおすすめの音楽
- 人気の卒業ソングランキング【2026】
【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】(71〜80)
MORNIING SUNEXILE B HAPPY71位

小学生の皆さんに大人気の楽曲をご紹介します。
EXILE B HAPPYさんの本作は、明るくポジティブな気持ちにさせてくれるステキな曲です。
朝日のように輝く希望と勇気を与えてくれるメッセージが込められていて、聴くだけで元気が出てきますよ。
2024年1月6日にデジタルで先行リリースされ、5月5日にCDとしても発売されました。
さまざまな特典付きの限定版も用意されているので、ファンの方は要チェックです。
学校に行く前や友達と遊ぶ時など、新しい一日のスタートにぴったりの曲ですね。
みんなで一緒に歌って踊れば、きっと楽しい思い出になること間違いなしです。
マスカットゆず72位

元気いっぱいの曲調と明るい歌声が特徴のこの曲。
アニメ『クレヨンしんちゃん』の主題歌として2018年7月にリリースされました。
ポップなサウンドにスカやレゲエの要素を取り入れた楽しい雰囲気で、ライブでの盛り上がりも期待できます。
歌詞には、日常のストレスから解放されてスカッとした気分になろうというメッセージが込められています。
小学生の運動会やダンスイベントにぴったりの1曲。
誰でも踊りやすい振り付けで、親子で一緒に楽しめます。
ゆずさんの温かな歌声とともに、マスカットのように爽やかで元気になれる曲を踊って楽しんでみてはいかがですか?
水平線back number73位

コロナ禍でインターハイが中止となった高校生たちへ向け、back numberが制作した『水平線』。
2020年8月にYouTubeでサプライズ公開され、翌年の2021年8月に配信限定シングルとしてリリースされました。
その後、2023年に発売されたアルバム『ユーモア』にも収録されています。
喪失や痛みを抱えながらも、自己を見つめ直して前を向く姿勢が描かれた歌詞は、聴く人の心に寄り添うような優しさにあふれています。
穏やかでありながら力強いバンドサウンドとメロディは、合唱にもぴったり。
小学生のみんなで声を合わせれば、温かいメッセージがより一層響き渡るでしょう。
ハルノヒあいみょん74位

カラオケで歌いたいけれど何を選べばいいかわからない小学生の方にぴったりなのが、あいみょんさんの『ハルノヒ』です。
2019年にリリースされたこの曲は『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン〜失われたひろし〜』の主題歌で、心温まるメロディーが特徴です。
シンプルな8ビートでリズムもつかみやすく、メジャースケールのどこか懐かしさを感じるメロディーラインは歌いやすさ抜群!
初めてのカラオケでも、みんなで一緒に楽しめる曲なんです。
さまざまな願いをこめて、歌ってみましょう!
グッバイ宣言Chinozo75位

TikTokに公開されたフィンガーダンスをきっかけに、子供から大人まで多くの人の人気を集めた『グッバイ宣言』。
2020年にリリースされたこの曲は、ボカロPのChinozoさんによって制作されました。
子供たちの聴きなじみのある曲なので、音楽にはすぐ慣れるはず。
多くの人に踊られたフィンガーダンスは少し指の動きが複雑で難しいですが、もとの動きを参考にしながら簡単にアレンジすれば大丈夫!
サビ以外のパートも含めてかっこよく踊ってくださいね!
パプリカFoorin76位

歌、ダンスともに小学生の子供たちにとってはおなじみのFoorinの『パプリカ』。
『〈NHK〉2020応援ソングプロジェクト』の応援ソングとして、シンガーソングライターの米津玄師さんが制作しました。
子供たちがよく知っている曲なので、音に慣れるのは楽そうですね!
テンポもそれほど速くないので、楽器の演奏に慣れていないお子さんでも安心して取り組めます。
大サビ前のパートはソロパートとして見せ場を作ってあげるのもオススメ!
ノリのいいリズムなので、打楽器を担当するお子さんはリズムにしっかりのりましょう!
もう少しだけYOASOBI77位

『夜に駆ける』や『三原色』などのヒット曲で知られる、YOASOBIの『もう少しだけ』は、悩んだ時に前に進めるように、背中を押してくれる曲です。
難解な歌詞の多いYOASOBIの楽曲ですが、この曲は非常にストレートな歌詞ですので、小学生でも共感しやすいのではないでしょうか。
サビは同じフレーズの繰り返しで、歌詞を覚えてカラオケで歌うのにもオススメです。
PERFECT HUMANRADIO FISH78位

エネルギッシュなビートが印象的なEDM調のパーティーチューン。
RADIO FISHのパフォーマーたちが持つ高度なダンススキルとエンターテインメント性が存分に発揮され、リズミカルな音楽と見事にマッチしています。
本作は2015年12月に公開された作品で、翌年の第49回日本有線大賞で有線話題賞を受賞。
さらに第67回NHK紅白歌合戦への出場も果たし、社会現象となりました。
サビの部分でさりげなく取り入れられた自虐的なユーモアと、パワフルなダンスパフォーマンスとの絶妙なギャップが魅力的。
運動会や体育祭のダンスタイムを盛り上げる王道の1曲として、今なお根強い人気を誇っています。
No.1DISH//79位

自分らしく前を向いて歩んでいく強さを歌い上げた、力強い応援歌。
疾走感あふれるピアノとギターロックのサウンドにのせて、DISH//の情熱的なボーカルが心に深く染み渡ります。
挑戦を恐れず、他人の道ではなく自分だけの人生を力強く突き進もうというメッセージに、勇気づけられる人も多いはず。
2021年5月に13枚目のシングルとして発売された本作は、読売テレビ・日本テレビ系アニメ『僕のヒーローアカデミア』第5期第1クールのオープニングテーマとして起用されました。
夢に向かって歩む若者たちの姿とシンクロする楽曲で、一歩前に踏み出す勇気がほしいときに聴いてほしい1曲です。
ようかい体操第一Dream580位

小学生でも歌いやすい曲の筆頭と言えば、Dream5の『ようかい体操第一』ではないでしょうか。
アニメ『妖怪ウォッチ』のエンディングテーマとして知られていて、歌詞は言葉遊び感覚で覚えられます。
またこの曲はダンスを伴っているため、踊っているうちにいつの間にか歌も覚えてしまえるんですよね。
テンポもゆっくりしているため、リズムを取りやすく、歌いやすい作品です。
小学生の子たちが聴けば元気が出る1曲です。
【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】(81〜90)
イチバンボシSnow Man81位

時には悩んだり、立ち止まることがあっても努力する小学生にエールを贈るのは『イチバンボシ』。
男性アイドルグループのSnow Manが、2022年にリリースしました。
夢や目標に向かって頑張っている人を応援する歌詞が、心に響きます。
彼らの絆を感じさせるような、温かみのあるコーラスワークとともに、元気がもらえるでしょう。
勉強や部活、趣味に打ちこむ小学生を応援する、やさしいメッセージが詰まった楽曲です。
前を向くのがつらくなったり、落ちこんでしまった時にこそ、聴いてみてくださいね。
ありがとういきものがかり82位

2010年度上半期のNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされた、男女混成3ピースバンド・いきものがかりの18作目のシングル曲。
卒業式や高校野球の開会式入場行進曲に使用されることも多く、さまざまなアーティストによるカバーも存在することからドラマ以外でも幅広い場面で耳にすることが多いナンバーですよね。
ストレートな歌詞は小学生の心にも響き、また覚えやすく優しいメロディが心を癒やしてくれる、子供から大人まで人気の高い楽曲です。
夢をかなえてドラえもんmao83位

SNSなどの発展を通して、子どもが好くものも大きく変化しました。
その中で普遍的に愛されているカルチャーもあります。
アニメでいえば、やはり「ドラえもん」などがピッタリなのではないでしょうか?
こちらの『夢をかなえてドラえもん』は、アニメのテーマソングで、幅広い世代から支持を集めています。
子どもをターゲットにした楽曲ということもあり、mid2A~hiCとわりと狭い音域で構成されています。
声変わりなどで声が不安定になりやすい小学生でも十分に歌いこなせる楽曲と言えるでしょう。
勇気100%光GENJI84位

元気と勇気を高めるメッセージが詰まった、アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌!
1993年5月にリリースされたこの歌は、光GENJIの手によって世に広まり、その後、Hey! Say! JUMPやSexy Zoneといった後輩グループにも歌い継がれています。
明るく前向きな言葉と軽快なリズムが見事に調和しており。
元気のないときや落ち込んでいる時、挑戦を諦めかけているときに耳にすると、不思議と背中を押されるような力をもらえます。
運動会や体育祭のBGM、ダンス曲としても最適。
みんなで一緒に汗を流し、夢中になって何かに取り組むシーンに寄り添う1曲です。
ツバメYOASOBI85位
多様性が求められる世の中ですが、その根本を教えてくれるYOASOBIの楽曲です。
みんな、考えていることや生活環境は違っても幸せに暮らしたいという気持ちは同じ。
ともに生きるテーマを推進力のあるサウンドで表現しています。
2021年10月に公開され、NHKの子供向け番組『ひろがれ!
いろとりどり』のテーマソングとして起用された本作は、アルバム『THE BOOK 2』にも収録されています。
期待と不安で胸がいっぱいの新小学1年生が、元気に学校へ通う勇気をもらえるような、入学式を彩ってくれるさわやかなポップチューンです。



