SIAM SHADEの人気曲ランキング【2026】
90年代後半に大活躍したバンドシャムシェイド。
一度は解散したものの、現在は不定期で活動を再開しています。
実力派揃いの楽器隊と、はつらつとしたハイトーンボイスが魅力のボーカルのコントラストは、コアなロックファンだけでなく、お茶の間でも人気を博しました。
SIAM SHADEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Fine Weather DaySIAM SHADE21位

SIAM SHADEは2002年に解散・活動停止してしまいましたが、この曲などは今聴いても非常にテンションが高くなる素晴らしい曲です。
やはり、曲がいいと古くてもまったく色あせないと教えてくれた時代を超えた名曲となっています。
NO CONTROLSIAM SHADE22位

インディーズ時代のSHAM SHADE初アルバム「SHAM SHADE」の1曲目に収録されており、のちに10枚組という今では考えられない枚数のアルバムの9枚目(武道館 LEGEND of SANCTUARY)のライブ音源として収録されている。
アドレナリンSIAM SHADE23位

有線にてチャートランク4位を獲得した、15枚目のシングル曲。
珍しく多少ラップ調の歌詞があり違和感を覚えたが、サビにいつものメンバーが帰ってくるという新しい音楽性を感じれる1曲です。
このシングルを発売した同年に、念願の武道館でのライブを行っている。
知りたがり症候群SIAM SHADE24位

この曲はギターのリフが非常にかっこいい一曲です。
また歌とギターが織りなすハーモニーも絶妙にマッチしていて素敵な一曲なのではないでしょうか。
ギタリストはぜひ聴いておきたい一曲です!
きっと心を鷲掴みにされることまちがいなし。
1/3の純情な感情SIAMSHADE×初音ミク25位

フジテレビ系アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマとして起用された楽曲を初音ミクが歌った作品です。
イントロ部分をギターでなくピアノでアレンジされているがさわやか。
またミクのハイトーンボイスが美しく映えています。
BLACKSIAM SHADE26位

SIAM SHADEらしいラウドでハードな、学生時代の世間、先生に対して反抗的な気持ちを歌った楽曲。
サビの畳み掛けるような展開がカッコいいです。
途中でラップが入っていたりと見せ場の多い楽曲になっています。
個人的にGtソロの感じすごく好きです。
JUMPING JUNKIESIAM SHADE27位

14枚目のシングル「Life」のカップリング曲として初収録。
ノリがいいリズムの曲で、コールアンドレスポンスのしやすさからライブではかなり盛り上がる曲である。
コンプリートベストのファン投票では全ての曲の中から18位を獲得している。
Why not?SIAM SHADE28位

1997年2月21日発売 Why not?
レーベルはソニー・ミュージックレコーズです。
2ndアルバム SIAM SHADE IIIからのシングルカットになっています。
MVは卑猥な部分が、あるらしく規制がかかっていることもあるそうです。
ハード系でパンチがあるのにソロ終わりで一気に落ち着かせるところがいいですね。
Can’t forget youSIAM SHADE29位

メジャー1枚目となる「SHAM SHADE II」に収録されている。
かなり細かいギターのリフもあり、メロディアスな部分もあり、ボーカルと合わせるフレーズもありで、コピーをしていたギター少年たちをかなり悩ませた曲ではないだろうか。
D.Z.I.SIAM SHADE30位

8枚目のシングル曲「Dream」のカップリング曲として収録。
2002年の武道館でのラストライブの最後のトリ曲として演奏されており、メンバーの思いれが強いのを感じられる。
このシングルはのちの2007年に再発売され、ファンの心を躍らせた「SHAM SHADE」を語る上で忘れてはならない1曲です。


