SIAM SHADEの人気曲ランキング【2026】
90年代後半に大活躍したバンドシャムシェイド。
一度は解散したものの、現在は不定期で活動を再開しています。
実力派揃いの楽器隊と、はつらつとしたハイトーンボイスが魅力のボーカルのコントラストは、コアなロックファンだけでなく、お茶の間でも人気を博しました。
SIAM SHADEの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Shangri-laSIAM SHADE6位

6thシングル『1/3の純情な感情』の大ヒットにより注目を集めた5人組ロックバンド・SIAM SHADEの楽曲。
メジャー5thアルバム『SIAM SHADE VI』に収録されている作品で、難解な変拍子で幕を開けるイントロが強烈なフックを生み出していますよね。
これでもかと音を詰め込んでいるようでメロディアスな速弾きのソロから変拍子に乗せた難解なフレーズまで、曲そのもののインパクトに負けないテクニカルなギタープレイが楽しめるのではないでしょうか。
プログレッシブ的でありながらポップ性を感じさせる、隠れた名曲です。
Dear…SIAM SHADE7位

メジャー三3枚目のアルバム「SHAM SHADE IV・ZERO」の1曲目に収録されている。
2007年に発売された5枚目のベストアルバムでは、ファン投票にて1位を獲得しベストアルバムの1曲目を飾るという、ファンの中でも人気の高い曲である。
Never EndSIAM SHADE8位

5/4拍子のイントロから始まる本作は、聴く者の耳を惹きつけます。
日々のストレスや困難を抱えながらも、愛する人との関係を大切にしたいという想いが込められた歌詞が心に響きます。
1998年10月にリリースされたSIAM SHADEさんの9枚目のシングルで、TBS系テレビ番組『ランク王国』のオープニングテーマに起用されました。
累計約8.2万枚の売上を記録し、ファン投票によるベストアルバムにも収録されるなど、人気の高さがうかがえます。
変拍子に興味がある方や、ロックバンドの魅力を再発見したい方にオススメの一曲です。
切なさより遠くへSIAM SHADE9位

曲中ギターの音がすごく目立つ一曲です。
またギターソロも感情豊かでフレーズもとても素晴らしい一曲です。
テンポも早めで聴いていてつい、走り出したくなるようなそんな一曲です。
あなたもきっと胸キュンまちがいなし。
Don’t Tell LiesSIAM SHADE10位

1996年10月2日発売のアルバムSIAM SHADE IIIの9番目に収録されています。
メジャーセカンドアルバムです。
この曲の別バージョンはセバスチャン・バックと言う方が2010年にカバーしています。
イントロからメタルっぽくて、かなりかっこいいです。
20年以上前とは思えないリフです


