人気のバースデーソング。洋楽アーティストランキング【2026】
日本だけでなく世界中でさまざまなバースデーソングがリリースされ、人気になっています。
今回はそんな世界で人気の洋楽バースデーソングをランキングで一挙に紹介!
世界ではどんな曲で誕生日が祝われているのかぜひチェックしてみてください。
- 人気の洋楽バースデーソング【洋楽ランキング】
- おしゃれでかわいい洋楽バースデーソング。誕生日を彩る名曲たち
- 人気のバースデーソングランキング【2026】
- 洋楽女性歌手の可愛い歌・人気曲ランキング【2026】
- 洋楽女性歌手の幸せな歌・人気曲ランキング【2026】
- 【動画BGMにも】友達の誕生日に贈りたいバースデーソング
- 人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 人気の応援ソング。洋楽アーティストランキング【2026】
- 誕生日に聴きたい!贈りたい!心に響く歌詞のバースデーソング
- 洋楽のおめでとうの歌。祝福ソング
- 女性におすすめのバースデーソング。邦楽の名曲、人気曲
- 人気の病みソング。洋楽アーティストランキング【2026】
- One Directionのバースデーソング・人気曲ランキング【2026】
バースデーソングの洋楽アーティスト(91〜100)
OlderThey Might Be Giants92位

TMBCとして知られている、アメリカ出身のロックバンド、ゼイ・マイト・ビー・ジャイアンツ。
非常に独特な音楽性を持つバンドで、作品の多くがコメディ色の強いリリックでつづられています。
また、メロディーも急に演奏をやめ、しばらく待ったあと、いきなり続けたりなど、パフォーマンスも独特で知られています。
今回、バースデーソングとして彼らの曲のなかでオススメしたい、こちらの『Older』は、そういった彼らの個性的な一面が味わえます。
ぜひチェックしてみてください。
Happy BirthdayTiny Moving Parts93位

エモやマスロックのシーンで支持を集める、アメリカ出身のロックバンド、タイニー・ムービング・パーツ。
兄弟と、そのいとこで結成されており、変則的な構成のエモやマスロックが印象なバンドです。
そんな彼らの曲のなかで、バースデーソングとオススメしたいのが、こちらの『Happy Birthday』。
彼らの曲のなかでは比較的に、オーソドックススタイルのエモに仕上げられています。
エネルギッシュなサウンドなので、落ち込んでいるときにもオススメです。
BirthdayTwista94位

早口ラッパーの代表格として知られているラッパー、トゥイスタさん。
早口ラップの名手というだけあって、何人もの有名なラッパーのなかでも、特に高いスキルを持っていることで知られています。
こちらの『Birthday』は彼のバースデーソングとして知られている作品で、彼の作品のなかでは、そこまで大きいヒットを記録しなかったものの、ヘッズの間では高い評価を受けました。
フロウと韻がすさまじい1曲なので、ヒップホップが好きな方はぜひチェックしてみてください。
BirthdayUsher x Zaytoven95位

2018年10月、アッシャーさんの40歳の誕生日に合わせてリリースされたアルバム『A』に収録されている、まさにお祝いのために作られた1曲です。
アトランタ・トラップの立役者ゼイトーヴェンがプロデュースを手がけ、跳ねるようなビートとアッシャーさんのキャッチーなボーカルが見事に融合しています。
歌詞は内省的なドラマよりも、祝祭感と自己肯定感を全面に押し出した内容で、聴いているだけで気分が高まっていきます。
パーティーでみんなを踊らせたいとき、誕生日の主役をノリノリでお祝いしたいときにぴったりのナンバーです。
クラブで映えるサウンドながら、メロディアスな部分もしっかり残っているので、R&B好きの方にも満足していただけるはず。
おしゃれで楽しいバースデーBGMを探している方に、ぜひ試してほしい1曲ですよ。
Happy BirthdayWeird Al96位

パロディー・ミュージックのパイオニアのような存在として知られている、アル・ヤンコビックさん。
イメージが難しい方に、簡単な説明するとしたら、嘉門達夫さんのアメリカ・バージョンといった感じです。
こちらの『Happy Birthday』は、そんな彼のバースデーソングとして有名な作品で、1983年にリリースされました。
彼の魅力であるコメディーなリリックでカバーソングながら、一定の人気を集めました。
ぜひチェックしてみてください。
Birthday SongWendy Shay97位

ガーナ出身の若手シンガーソングライター、ウェンディ・シェイさんが2020年2月20日に発表した楽曲『Birthday Song』は、彼女の24回目の誕生日を祝うために制作された、明るくポジティブなアフロポップナンバー。
MOGビーツによるエネルギッシュなサウンドに乗せて、ウェンディさんは自分の人生に感謝し、仲間と共に夜を徹して誕生日を楽しみ尽くす様子を歌っています。
大切な人の誕生日パーティーで流したくなる1曲ですね。
ウェンディさんは2018年のデビュー以来、数多くのヒット曲をリリースしてきましたが、本作は彼女自身にとっても特別な意味を持つ記念碑的な楽曲と言えるでしょう。
ハッピーな気分になれる誕生日ソングをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください!
What’s My Age Again?blink-18298位

ポップパンクの王道を駆け抜けてきたブリンク・ワンエイティートゥーが、1999年にアルバム『Enema of the State』の先行シングルとしてリリースした楽曲。
耳に残るアルペジオのイントロから疾走感あふれるサビへと一気になだれ込む構成は、まさにポップパンクのお手本のような仕上がりです。
歌詞では「大人になりきれない自分」を自虐的に、でもどこか愛おしく描いていて、年齢を重ねることへの複雑な気持ちをユーモアたっぷりに表現しています。
米Billboard Modern Rock Tracksで最高2位を記録し、10週にわたってチャート上位に居座り続けた本作。
MVではメンバーが街中を全力で走り回る悪ふざけ満載の映像も話題となりました。
誕生日を迎えて「自分、何歳だっけ」とふと笑ってしまうような瞬間に、ぴったり寄り添ってくれる一曲です。


