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【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト

Instagramのリール投稿を盛り上げるK-POPを探しているときにおすすめの特集です。

聴いたり踊っても楽しめるK-POPですが、動画もかわいくオシャレに彩ってくれますよね。

中にはリールでお気に入りの新しい曲を見つける方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ダンスに挑戦するもよし、ストーリー性を持たせるもよし。

はたまたトレンドを押さえた曲でフォロワーを引きつけたり、注目のステキな韓国曲を集めました。

あなたのリールがさらに注目されるかもしれません!

【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト(31〜40)

Deja VuRESCENE

RESCENE (리센느) ‘Deja Vu’ Official MV
Deja VuRESCENE

香りで記憶を呼び覚ますというコンセプトが魅力的なRESCENE。

グラミー賞による注目すべき新人K-POPアーティストにピックアップされるなど、早くも実力派として注目されています。

そんな彼女たちのセカンドシングルアルバム『Dearest』に収められたこの楽曲は、リズミカルなEDMビートと一度聴いたらクセになるキャッチーなサビが特徴です。

歌詞では「既視感」をテーマに、夢か現実かわからない不思議な感覚の中で、運命的な出会いを予感させる主人公の心の高鳴りが描かれていますよ。

新しい何かが始まりそうな予感がするときに聴けば、日常がもっと輝いて見えるはずです。

이렇게 좋아해 본 적이 없어요BOYNEXTDOOR

2023年にデビューしたボーイズグループBOYNEXTDOORによる、ウェブ漫画『少女の世界』のタイアップソング。

甘く切ない恋心をつづった歌詞と、透明感のある柔らかなメロディラインが印象的なミディアムバラードです。

彼らの優しい歌声が、漫画の世界観をより一層引き立てています。

2025年3月のリリース以来、SNSでも話題騒然。

そう遠くない未来、きっと聴いてくれる人の心を温かな気持ちで満たしてくれるはず。

春の訪れを感じる季節、大切な人との思い出作りのBGMにぴったりの1曲です。

TOO BAD (feat. Anderson .Paak)G-DRAGON

G-DRAGON – ‘TOO BAD (feat. Anderson .Paak)’ Official Performance Video with RIEHATA
TOO BAD (feat. Anderson .Paak)G-DRAGON

韓国音楽界の重鎮であり、BIGBANGのリーダーとして知られるG-DRAGONさんが、約11年5か月ぶりとなるアルバム『Übermensch』を2025年2月にリリースしました。

アンダーソン・パークさんをフィーチャリングに迎えた本作は、パーティーチューンの心地よさと深いメッセージ性を兼ね備えた楽曲に仕上がっています。

アルバムには『POWER』や、グループメンバーとのコラボレーション曲『HOME SWEET HOME』など全8曲が収録され、ソウルフルなボーカルとヒップホップビートが織りなす独自の世界観を堪能できます。

高陽総合運動場で開催される8年ぶりのワールドツアーの幕開けを飾る本作は、夜のドライブやパーティーなど、エネルギッシュなシーンで心躍る1曲となっていますよ。

The ChaseHearts2Hearts

Hearts2Hearts 하츠투하츠 ‘The Chase’ MV
The ChaseHearts2Hearts

SMエンターテインメントから2025年2月に華々しくデビューしたHearts2Hearts。

不思議の国のアリスからインスパイアされた幻想的なナンバーを携えて、K-POPの新時代を予感させます。

シンセポップを基調としたサウンドに、神秘的な世界観が見事に調和。

未知なる世界への好奇心や冒険心をドラマチックに表現しています。

グループ名の由来通り、8人のメンバーの心と心が響き合うようなハーモニーが印象的です。

デビュー曲とは思えないほどの完成度で、高い評価を得ています。

本作は、新しい挑戦に向かう人の心に寄り添い、勇気を与えてくれることでしょう。

夢に向かって一歩を踏み出したいとき、ぜひ耳を傾けてみてください。

Every Moment With YouJAESSBEE

Every Moment With You (너와의 모든 지금)
Every Moment With YouJAESSBEE

韓国のバラエティ番組から生まれたユニット、JAESSBEEがよりすてきな毎日へと誘う待望のデビュー作。

MCのジェジェさん、SNSで活躍するスンホンスさん、ダンサー&振付師のガビさんの3名で構成されています。

ブラウン・アイド・ガールズのジェアさんが手がけたダンスポップで、懐かしさを感じる心地よいメロディラインとキラキラとした世界観が印象的です。

光り輝く今を大切にし、人生をリスタートする勇気をくれるメッセージも魅力。

2024年11月のリリース後、Melonチャートで初登場13位を記録。

SNSにおいても人気で、前を向いて頑張りたい気持ちにさせてくれますよ。

HOTLE SSERAFIM

LE SSERAFIM (르세라핌) ‘HOT’ OFFICIAL MV
HOTLE SSERAFIM

ロックとディスコの要素を巧みに織り交ぜた魅力あふれるポップチューン。

ガールズグループのLE SSERAFIMが、2025年3月にリリースしたミニアルバム『HOT』の表題曲です。

結末が見えなくても自分の道を突き進もうとする強い意思が、メンバーの力強い歌声とともに心に刺さります。

BTSの『IDOL』を手掛けたAli Tamposiさんも参加した本作は、グループ初となる愛をテーマにした楽曲。

ヤン・ユナ監督が手掛けたミュージックビデオでは、現実と夢の境界線を行き来する幻想的な世界観が展開されます。

自分らしく生きたい全ての人の背中を力強く押してくれる1曲になっています。

1999MARK

ファンキーなギターリフとブラスサウンドが彩る爽快なポップチューン。

NCTのユニット活動で培った実力を遺憾なく発揮し、カナダ出身のマークさんが初のソロアルバム『The Firstfruit』を引っ提げて満を持のソロデビューを果たしました。

映画のタイトルのようなインパクトを放つ本作には、1999年のミレニアム直前の世界を舞台に、数々の楽器とオーケストレーションを絶妙に組み合わせたサウンドメイキングが存分に盛り込まれています。

Apple Musicのラジオ番組『on your MARK』では、アルバム制作の裏話も公開中。

壮大なスケール感とみずみずしい音楽性で、壁を越えていく彼の姿に心打たれる1曲です。

LOOK AT METwice

アルバム『Twicetagram』に収録された、アップビートなポップダンスナンバー。

TWICEの元祖先輩であるWonder Girlsのウ・ヘリムさんが制作に携わったエピソードも持つ、JYPエンターテインメントの縁が感じられる仕上がりに。

2017年10月にリリースされ、2024年以降さらにSNSで大きな人気を集め、可愛らしいダンスが映える通称「ルックダンス」として広がりました。

aespaのウィンターさんなど後輩アイドルからもカバーされるなど、息の長い人気を誇る1曲。

恋心のキュートな表現と中毒性のあるメロディ、そしてTWICEならではのポジティブな魅力にキュンとする方も多いのではないでしょうか?

ぜひとも知っておきたい名曲といえるでしょう。

Countdown!TWS

TWS (투어스) ‘마음 따라 뛰는 건 멋지지 않아?’ Official MV
Countdown!TWS

エネルギッシュなドラムと洗練されたシンセサウンドが織りなす爽やかなナンバーで、TWSの魅力が詰まっています。

2025年4月のミニアルバム『TRY WITH US』に収録された本作には、無謀だったからこそ輝いた青春の瞬間を思い出させるメッセージが込められています。

楽曲制作にはマシュー・ティシュラーさんやグレーソン・デュヴォルフさんといった海外の作曲家陣が参加し、グローバルな音楽性を取り入れました。

4月29日から5月4日にかけて、第5世代ボーイズグループとして初めて、主要音楽番組での6冠「グランドスラム」を達成。

挑戦への勇気をもらいたい時や、仲間と一緒に聴いて元気づけられたい時にぴったりの楽曲となっています。

SWICYUNIS

UNIS(유니스) ‘SWICY’ Official M/V
SWICYUNIS

ガールズグループ、UNISによる甘くてスパイシーな魅力が詰まった2作目となるミニアルバム『SWICY』からのタイトル曲。

ポップとEDMが絶妙に融合した、パワフルでオシャレなサウンドが心地よく響きます。

メンバーそれぞれの個性を活かしたボーカルワークも見事!

華やかでエネルギッシュなシーンと幻想的な世界が交錯するミュージックビデオも必見です。

2025年4月15日にリリースされ、同月23日には音楽番組『SHOW CHAMPION』でデビュー後初の1位を獲得。

ライブで友達と盛り上がったり、気分転換にドライブミュージックとして聴くのにぴったりな楽曲です。

パワフルで躍動感のある雰囲気に元気をもらえますよ!