【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト
Instagramのリール投稿を盛り上げるK-POPを探しているときにおすすめの特集です。
聴いたり踊っても楽しめるK-POPですが、動画もかわいくオシャレに彩ってくれますよね。
中にはリールでお気に入りの新しい曲を見つける方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ダンスに挑戦するもよし、ストーリー性を持たせるもよし。
はたまたトレンドを押さえた曲でフォロワーを引きつけたり、注目のステキな韓国曲を集めました。
あなたのリールがさらに注目されるかもしれません!
- あなたのインスタストーリーを彩るK-POP。韓国曲のおすすめ
- YouTubeショートを彩るK-POP・韓国の人気曲
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- 【韓国のかわいい曲】TikTokでも使われているK-POP
- K-POP・韓国のおしゃれな曲。雰囲気のいい曲
- 韓国のTikTokで人気の曲&K-POPや流行りの曲
- YouTubeショートでよく使用される曲【韓国・K-POP編】
- 【2026】今年流行ったK-POPの人気曲まとめ
- TikTokでよく聞く韓国曲。流行りのK-POP
- 韓国の流行りの歌。ヒットソングまとめ
- 【2026】かっこいい!思わず踊りたくなるK-POPのダンス曲
- 【あなたの力に】K-POP女性アーティスト&アイドルのかっこいい曲リスト
- 冬に聴きたいK-POP・ステキな歌が身にしみる韓国の曲
【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト(11〜20)
Seven(feat. Latto)Jung Kook

UKガレージポップのジャンルを取り入れたジョングクさんの楽曲は、恋人と毎日を過ごしたいという願望をロマンチックに描いています。
グラミー賞を受賞したプロデューサーが制作に携わり、2023年7月にリリースされました。
アメリカのBillboard Hot 100で1位を記録するなど、世界中で高い評価を得ています。
本作は、ジョングクさんの魅力的なボーカルと、ラトーさんの個性的なラップが見事に融合しており、聴く人を魅了します。
InstagramのリールやストーリーでBGMとして使用するのにぴったりな1曲で、気分を高めたいときや、日々の生活に彩りを加えたいときにおすすめです。
THUMPINGKim Min Seung

キム・ミンスンさんによるアップテンポなポップチューン。
2015年放送の人気ドラマ『彼女は綺麗だった』のOSTとして話題を集めました。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、恋に落ちたときの高揚感や喜びを表現。
朝一番に恋人の顔を思い浮かべるようなフレーズなど、胸キュンな歌詞も魅力的です。
ドラマの最高視聴率19.7%を記録した人気と相まって、多くのリスナーの心をつかみました。
明るく前向きな雰囲気が、リールの背景音楽としても人気を集めています。
恋愛を応援したい気分のときにぴったりな1曲ですよ。
Really Like YouBABYMONSTER

甘酸っぱい恋心を描いた楽曲で、BABYMONSTERの魅力がたっぷり詰まっています。
90年代のヒップホップやR&Bの雰囲気を感じさせつつ、グルーヴィーなサウンドが印象的。
片思いの切なさと告白したい気持ちが伝わってきますね。
2024年11月リリースのアルバム『DRIP』に収録。
2025年1月にはMVも公開され、制服姿の可愛らしい振り付けにも注目が集まりました。
恋する気分を味わいたいときや、甘い気持ちを伝えたいシーンにぴったりです。
リールでも使われそうな中毒性のある振り付けがポイントですよ!
TouchKATSEYE

KATSEYEがリリースした大ヒット曲は、リキッドドラムンベースとR&Bの要素を取り入れたダンスポップソング。
別れた恋人から前に進む主人公の心情を描いた歌詞が印象的です。
2024年8月の1stミニアルバム『SIS (Soft Is Strong)』に収録され、TikTokでのダンスチャレンジが話題に。
カナダやシンガポールなどのチャートにランクインし、グローバルな注目を集めました。
90年代末から2000年代初頭のY2K美学を感じさせるMVも魅力的。
リールに使えば、あなたの投稿も注目されるかも?
恋愛の切ない気持ちを表現したい方におすすめの1曲です。
CBZ (Prime time)BSS (SEVENTEEN)

軽快なリズムとポジティブなメッセージが詰まったBSSのナンバー。
スウィングジャズとカントリーの要素を取り入れており、2025年1月にリリースされたアルバム『TELEPARTY』の表題曲です。
毎日を楽しむことの大切さを歌い上げ、聴く人に活力を与える内容となっていますよ。
MVには俳優のムン・サンフンさんらが登場し、楽曲の魅力をより引き立てています。
2025年1月17日の『ミュージックバンク』で初の1位を獲得するなど、早くから注目を集めました。
疲れを感じているときや元気が欲しいときに聴くのがおすすめ。
リールにも使いやすいテンポで、楽しい雰囲気を演出できそうですね。


