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【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト

Instagramのリール投稿を盛り上げるK-POPを探しているときにおすすめの特集です。

聴いたり踊っても楽しめるK-POPですが、動画もかわいくオシャレに彩ってくれますよね。

中にはリールでお気に入りの新しい曲を見つける方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ダンスに挑戦するもよし、ストーリー性を持たせるもよし。

はたまたトレンドを押さえた曲でフォロワーを引きつけたり、注目のステキな韓国曲を集めました。

あなたのリールがさらに注目されるかもしれません!

【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト(21〜30)

Tropical LightKep1er

Kep1erving 케플러빙 | Kep1er’s DIY M/V (Tropical Light) #2
Tropical LightKep1er

サバイバル番組を経て結成されたグローバルガールズグループ、Kep1er。

エネルギッシュなパフォーマンスは多くの方がご存じかと思います。

そんな彼女たちの作品のなかでも、リールにオススメしたいのがアルバム『Magic Hour』に収録された1曲です。

本作はユジンさん、シャオティンさん、ヨンウンさん、イェソさんによるユニット曲で、南国の光を浴びるような心地よいトロピカルサウンドが印象的です。

リズムに身を任せて自由に過ごす開放感や、きらめく日常の楽しさが表現されています。

2023年9月に公開されたこの作品は、夏の旅行や友人とのカフェタイムといった動画にぴったりなので、リールのBGMを探している方は、ぜひ参考にしてみてください。

Deja VuRESCENE

RESCENE (리센느) ‘Deja Vu’ Official M/V
Deja VuRESCENE

香りで記憶を呼び覚ますというコンセプトが魅力的なRESCENE。

グラミー賞による注目すべき新人K-POPアーティストにピックアップされるなど、早くも実力派として注目されています。

そんな彼女たちのセカンドシングルアルバム『Dearest』に収められたこの楽曲は、リズミカルなEDMビートと一度聴いたらクセになるキャッチーなサビが特徴です。

歌詞では「既視感」をテーマに、夢か現実かわからない不思議な感覚の中で、運命的な出会いを予感させる主人公の心の高鳴りが描かれていますよ。

新しい何かが始まりそうな予感がするときに聴けば、日常がもっと輝いて見えるはずです。

【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト(31〜40)

Countdown!TWS

TWS (투어스) ‘마음 따라 뛰는 건 멋지지 않아?’ Official MV
Countdown!TWS

エネルギッシュなドラムと洗練されたシンセサウンドが織りなす爽やかなナンバーで、TWSの魅力が詰まっています。

2025年4月のミニアルバム『TRY WITH US』に収録された本作には、無謀だったからこそ輝いた青春の瞬間を思い出させるメッセージが込められています。

楽曲制作にはマシュー・ティシュラーさんやグレーソン・デュヴォルフさんといった海外の作曲家陣が参加し、グローバルな音楽性を取り入れました。

4月29日から5月4日にかけて、第5世代ボーイズグループとして初めて、主要音楽番組での6冠「グランドスラム」を達成。

挑戦への勇気をもらいたい時や、仲間と一緒に聴いて元気づけられたい時にぴったりの楽曲となっています。

SWICYUNIS

UNIS(유니스) ‘SWICY’ Official M/V
SWICYUNIS

ガールズグループ、UNISによる甘くてスパイシーな魅力が詰まった2作目となるミニアルバム『SWICY』からのタイトル曲。

ポップとEDMが絶妙に融合した、パワフルでオシャレなサウンドが心地よく響きます。

メンバーそれぞれの個性を活かしたボーカルワークも見事!

華やかでエネルギッシュなシーンと幻想的な世界が交錯するミュージックビデオも必見です。

2025年4月15日にリリースされ、同月23日には音楽番組『SHOW CHAMPION』でデビュー後初の1位を獲得。

ライブで友達と盛り上がったり、気分転換にドライブミュージックとして聴くのにぴったりな楽曲です。

パワフルで躍動感のある雰囲気に元気をもらえますよ!

1999MARK

ファンキーなギターリフとブラスサウンドが彩る爽快なポップチューン。

NCTのユニット活動で培った実力を遺憾なく発揮し、カナダ出身のマークさんが初のソロアルバム『The Firstfruit』を引っ提げて満を持のソロデビューを果たしました。

映画のタイトルのようなインパクトを放つ本作には、1999年のミレニアム直前の世界を舞台に、数々の楽器とオーケストレーションを絶妙に組み合わせたサウンドメイキングが存分に盛り込まれています。

Apple Musicのラジオ番組『on your MARK』では、アルバム制作の裏話も公開中。

壮大なスケール感とみずみずしい音楽性で、壁を越えていく彼の姿に心打たれる1曲です。

이렇게 좋아해 본 적이 없어요BOYNEXTDOOR

2023年にデビューしたボーイズグループBOYNEXTDOORによる、ウェブ漫画『少女の世界』のタイアップソング。

甘く切ない恋心をつづった歌詞と、透明感のある柔らかなメロディラインが印象的なミディアムバラードです。

彼らの優しい歌声が、漫画の世界観をより一層引き立てています。

2025年3月のリリース以来、SNSでも話題騒然。

そう遠くない未来、きっと聴いてくれる人の心を温かな気持ちで満たしてくれるはず。

春の訪れを感じる季節、大切な人との思い出作りのBGMにぴったりの1曲です。

TOO BAD (feat. Anderson .Paak)G-DRAGON

G-DRAGON – ‘TOO BAD (feat. Anderson .Paak)’ Official Performance Video with RIEHATA
TOO BAD (feat. Anderson .Paak)G-DRAGON

韓国音楽界の重鎮であり、BIGBANGのリーダーとして知られるG-DRAGONさんが、約11年5か月ぶりとなるアルバム『Übermensch』を2025年2月にリリースしました。

アンダーソン・パークさんをフィーチャリングに迎えた本作は、パーティーチューンの心地よさと深いメッセージ性を兼ね備えた楽曲に仕上がっています。

アルバムには『POWER』や、グループメンバーとのコラボレーション曲『HOME SWEET HOME』など全8曲が収録され、ソウルフルなボーカルとヒップホップビートが織りなす独自の世界観を堪能できます。

高陽総合運動場で開催される8年ぶりのワールドツアーの幕開けを飾る本作は、夜のドライブやパーティーなど、エネルギッシュなシーンで心躍る1曲となっていますよ。