佐川急便のCMまとめ。飛脚のマークの宅配便
インターネットを利用して商品を購入することが増えたころもあり、宅配便は私たちにとっても身近な社会インフラの一つとなっていますよね。
佐川急便は、そうした宅配便事業者の中でも代表的な企業の一つで、飛脚のマークや青と白のしま模様の制服がトレードマークです。
そんな佐川急便のCMでは、私たちに身近な宅配業務のほかにも、事業者向けの物流事業の告知も積極的におこなわれています。
日本だけでなく、世界の物流を支えていることがよくわかるCMを、ぜひご覧ください。
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佐川急便のCMまとめ。飛脚のマークの宅配便(1〜10)
佐川急便「旅の荷物を手ぶらに」篇

旅をもっと楽しくする佐川急便の手ぶらサービスを伝えるテレビCMです。
この「旅の荷物を手ぶらに」篇では、手荷物を佐川急便に預けることで身も心も軽くなり、旅がもっと楽しくなる姿が描かれています。
今はキャリーケースに荷物を詰め込んで旅をするのが一般的ですが、中に人が入るくらい大型のキャリーケースを持って移動することもありますよね。
こちらのCMでは、そんな時は佐川急便の手ぶらサービスを使ってみようと思うキッカケとなるようなCMです。
佐川急便「私たちの仕事」篇

採用のために制作されたこちらの動画では、女性従業員目線で仕事に向き合う姿勢が語られています。
自分たちが届ける荷物がお客さんの幸せや社会がよくなることにつながっているかもしれないと、自分たちが運ぶ荷物にはそうした可能性が秘められているという熱いメッセージを聞いて、心をつかまれた方も多いのではないでしょうか?
「運ぶことから、世界はまわり始める」というキャッチコピーが印象に残る、ステキな映像ですね。
佐川急便「高尾100年の森」篇

佐川急便が所有する50ヘクタールの森を舞台におこなわれている森林保全と、森との共生を広報する活動の紹介CMです。
豊かな自然を次の世代に受け継ぐために保全活動をおこなっていることや、子供たちに向けて自然体験教室を開いていることが紹介されています。
美しい森の映像と、真剣な眼差しの職員さんたちの表情が印象的ですね。
佐川急便のCMまとめ。飛脚のマークの宅配便(11〜20)
佐川急便「いくよ。明日も。」篇

佐川急便の「いくよ。
明日も。」篇と題されたテレビCM。
総勢50名のセールスドライバーによる歌のリレー、明るく元気なセールスドライバーさんたちが描かれています。
どんな天気の日でも毎日荷物を運び続けるんだという決意が歌われています。
遠方からでも荷物が翌日に届くことが普通になった今、セールスドライバーの皆さんへの感謝の気持ちを再認識できるCMですね。
佐川急便 プロのための、プロがいる。「SAGAWAという手がある」篇米倉涼子

あらゆる企業のビジネスに立ちはだかる課題を、佐川が物流で支えていくのだという思いを表現したCMです。
トラブルに慌てるスタッフに対して、米倉涼子さんが佐川を提案するという展開で、スピード感と信頼を表現しています。
物流のプロとしてプライドを持っていること、プロを支えるプロだというところもしっかりと描かれていますね。
企業の頑張りを物流で支える姿勢、大きな発展を目指していこうというメッセージも感じられるような内容です。
佐川急便「SAGAWAの想い」篇戸田恵梨香

佐川急便の中にある物流の専門家チームであるGOALをアピール、そこに込められた思いについても伝えていくCMです。
戸田恵梨香さんがGOALの新メンバーに加わるという内容で、そのプレゼンの姿を通して佐川の物流への思いを表現しています。
経営にも物流にも、時代に合わせた新しい形が求められていて、それを踏まえた設計が大切なのだということを描いています。
力強いプレゼンの姿から、佐川の未来に向かっていく意志も感じさせるような内容ですね。
佐川急便「ベトナムにて」篇織田裕二

佐川のスタッフとしてベトナムでのプレゼンに挑む織田裕二さんの姿を描き、物流を支える企業の姿勢を伝えていくCMです。
国によって物流の課題が異なるという部分も描いて、現地の声をきいてそこに寄り添ったやり方を探していく姿を表現しています。
現地の人や現場のスタッフとのやり取り、町の様子を眺める姿など、声を集めるというところが印象的に描かれていますね。
力強い表情、やり取りの中の笑顔などで、未来への希望も伝えているような内容です。


