TikTokでジャンプする動画に使われている曲
TikTokのメインコンテンツともいえる、音源に合わせてダンスを披露する動画。
手足を簡単に動かすものからテクニカルなダンスまで幅広い動画が投稿されていますね。
こちらの記事では、ダンスの中にジャンプの振り付けを取り入れた楽曲を紹介しています。
歌謡曲やK-POP、EDMなどあらゆる分野を取りそろえているので、お気に入りの音源がきっと見つかりますよ。
ダンス動画を撮影する場合は技を覚えたり、カメラの角度を決めるなどしっかりと練習しておこなうのがいいでしょう。
ノリノリなビートとともに思わず飛び跳ねたくなる、ダンサブルなナンバーをぜひチェックしてみてくださいね!
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TikTokでジャンプする動画に使われている曲(1〜10)
Dun Dun Dance오마이걸(OH MY GIRL)

テクニカルなダンスに挑戦したいという方には、『Dun Dun Dance』がオススメです。
こちらは、2021年にオーマイガールがリリースした作品。
その複雑な振り付けと、ハイテンションなサウンドが評価され、アメリカでも高い評価を受けています。
チャレンジす場合は、最も難しいサビの足の動きから、おぼえてみてはいかがでしょうか。
ただし、歌詞はとにかくダンスを楽しもうという内容なので、難しいことは抜きに楽しくおどるのもありだと思います。
Axel FCrazy Frog

@arichan_arisa フィジカルダンスの次にバズるやつ?🐸(動かないver.)#jumpfornotreason#dance#trend#recommendations#fyp#fypシ#japanesegirl#ジャンプダンス#tokyo#tokyostation
♬ son original – Jikamanu
新たなフィジカルダンスソングとして注目されているのが『Axel F』です。
こちらは、ドイツの会社のマスコットキャラクター、クレイジー・フロッグの名義でリリースされている作品。
1985年にリリースされた同名曲のリミックスで、原曲よりもコミカルな印象に仕上がっています。
ちなみに、TikTokでよく見る振り付けは、後から考案されたものです。
そのため、独自にアレンジを加えるのもありだと思います。
クレイジー・フロッグにちなんで、カエルの動きを取り入れるなんて、いかがでしょうか?
SyantikEmang Aku

キズナアイさんがダンスした動画で話題なのが、『Lagi Tamvan』です。
原曲は2018年にリリースされたヒップホップソングで、動画で使われているのは、エマン・アク・シャンティックさんがリミックスしたバージョンです。
キュートな雰囲気のサウンドに、振り付けがマッチしていますよね。
動きは少し複雑ですが、縄跳びのような動きでジャンプするパートや、指ハートを作るパートを中心に練習してみてください。
マスターすれば、まわりの方にもおどろかれるはずです。
Jump AroundHouse Of Pain

@allisonholkerboss JUMP AROUND #Upjumpchallenge#jump#dance @twitchtok7
♬ Jump Around – House of Pain
ヒップホップにノッて、激しくダンスしてみるのも楽しそうですよね。
そこで紹介したいのが『Jump Around』です。
こちらはヒップホップグループのハウス・オブ・ペインがリリースした曲。
アメリカではクラブミュージックとしても親しまれていて、サビの歌詞に合わせて飛び跳ねるのがお決まりなんです。
飛び跳ねる部分が何度も連続するので体力は必要になりそうですが、きっと盛り上がると思いますよ。
無理のない範囲でやってみましょう!
HACKShuta Sueyoshi

『HACK』は、ミュージックステーションで取り上げられるなど、多くの注目を集めている1曲です。
その特徴は、ポジティブな歌詞と、耳に残るメロディー。
全体を通して、かなりポップな印象に仕上がっています。
それでいて、常に一定ではなくメロディーが静かになるパートがあり、メリハリが聴いているのもポイントでしょう。
この曲を歌うShuta Sueyoshiさんも、ダンス動画も投稿しているので、チェックしてみてくださいね。


