TikTokでジャンプする動画に使われている曲
TikTokのメインコンテンツともいえる、音源に合わせてダンスを披露する動画。
手足を簡単に動かすものからテクニカルなダンスまで幅広い動画が投稿されていますね。
こちらの記事では、ダンスの中にジャンプの振り付けを取り入れた楽曲を紹介しています。
歌謡曲やK-POP、EDMなどあらゆる分野を取りそろえているので、お気に入りの音源がきっと見つかりますよ。
ダンス動画を撮影する場合は技を覚えたり、カメラの角度を決めるなどしっかりと練習しておこなうのがいいでしょう。
ノリノリなビートとともに思わず飛び跳ねたくなる、ダンサブルなナンバーをぜひチェックしてみてくださいね!
TikTokでジャンプする動画に使われている曲(1〜10)
Osaka Let’s Get JumpNEW!DJ文化活動委員会

横揺れダンスの楽曲として人気の高いDJ文化活動委員会の『Osaka Let’s Get Jump』は横揺れダンスにはピッタリのEDMの楽曲となっており、TikTokではヤリラフィーを中心に多くの人が動画を投稿しています。
歌詞には「大阪」というフレーズや横揺れダンスに当てはまる「ジャンプ」というワードが人気の理由のひとつではないのでしょうか。
盛り上がりのあるEDMが好きな方はぜひこちらの楽曲もチェックしてみてください!
Jump & SweatNEW!Garmiani ft. Sanjin

キャッチーな歌詞とEDMならでは助走をつけた盛り上がるメロディが横揺れダンスにピッタリなガーミアーニさんとサンジンさんのコラボ楽曲『Jump & Sweat』です。
こちらの楽曲は横揺れダンスはもちろん、さまざまな動画のBGMでも使用されているので聴いた事がある方も多いのではないでしょうか?
楽曲の中毒性や聴いたら耳から離れないメロディなのでぜひ聴いてみてくださいね。
横揺れNEW!グリ長

TikTokを中心に横揺れダンスのブームの火付け役となったクリエイターグリ長さんが自ら作成した楽曲『横揺れ』はその名の通り横揺れダンスを意識したノリの良いEDM調の楽曲です。
YouTubeにもアップされており、楽曲の動画内でも曲に合わせて横揺れダンスを披露しています。
横揺れダンスの火付け役として自ら楽曲を出したことによってファンからは喜びの声もたくさん集まっているテンションの上がる1曲です。
Rambo V.I.P VS MoonNEW!DJ文化活動委員会

横揺れダンスの代表的な曲としてTikTokを中心にSNSで数多く使われているの、こちらの『Rambo V.I.P VS Moon』です。
元は『Rambo V.I.P』という曲と『Moon』という曲の二つに分かれる楽曲で、この2曲からなるDJ文化活動委員会さんのリミックスになります。
SNSで使用される楽曲の一部の「1、2、3、はい」とかわいらしい声から一気に激しいEDMに移り変わり部分は中毒性があり、耳に残ります。
横揺れダンス特有のジャンプやリズム感にフィットした話題の楽曲です。
Valiant 2017NEW!BEK & Wallin, Moberg

こちらの『Valiant 2017』は海外でダンス動画がはやりました。
日本ではそのダンスに加え、横揺れダンスを踊るのがTikTok上では人気です。
ベク&ウォーリンとモーベリさんのアップテンポなダンス・エレクトロニックの楽曲で、爽やで疾走感があります。
さらにEDMの重さや中毒性のある曲調は若者を中心に人気を博しており、横揺れダンスの定番の1曲になっています。
聴けば耳から離れない曲調なので、ぜひ聴いてみてください。
Get Em UpNEW!DJ文化活動委員会

こちらもTikTokを中心に横揺れダンス楽曲として人気の高い1曲です。
DJ文化活動委員会がリミックした『Get Em Up』はDJ特有の雰囲気で繰り返される「Get Em Up」という歌詞はノリがよく横揺れダンスに人気が高いのも納得できる楽曲です。
横揺れダンスをするヤリラフィーから人気が高くTikTok上に動画が上がっているので、ぜひチェックしてみてください!
JumpshotDawin

ゆったりとした動きから、急に激しくなるダンスってカッコいいですよね。
ということで紹介したいのが、ダーウィンさんの『Jumpshot』です。
この曲は、前半がスローテンポのR&B風、後半はテンポの速いEMD風という構成。
そのため、転調に合わせて、いきなり激しいダンスを披露するのが人気なんです。
決まった振り付けはないので、ダンステクニックを発揮したい方にもオススメですよ。
それから、歌詞がジャンプに絡めた内容なことにも触れておきます。



