RAG MusicCM
素敵なCMソング

【Uber Eatsで、いーんじゃない?】ウーバーイーツのCMまとめ

2016年に日本でもサービスが展開されたフードデリバリーサービスのUber Eats。

日に日に対応エリアが拡大し、利用したことがある方も多いのではないでしょうか?

そんなUber EatsはこれまでにさまざまなCMを放送しており、知名度の向上に努めてきました。

この記事では、そうしたUber EatsのCMを一挙に紹介していきますね。

Uber Eatsの便利さを伝えるものはもちろん、おもしろい演出のCMもたくさんあるんです!

「今度使ってみようかな」と思わされるようなCMばかりですので、ぜひこの機会にご覧ください。

【Uber Eatsで、いーんじゃない?】ウーバーイーツのCMまとめ(11〜20)

Uber Eats で、いーんじゃない?「リモートワーク」篇夏木マリ

Uber Eats で、いーんじゃない? リモートワーク篇 | Uber Eats

自宅で仕事をしていると、ついつい遅い時間になってしまうこともありますよね。

そんな場面を描いたこちらのCMは、女性がリモートワークを終える場面からスタート。

終業のあいさつとともに料理を作ろうとする姿を見て、お義母さんがUber Eatsを注文することを提案します。

遅くまで仕事をしていたお母さんが休息を取ったり、ほかの作業ができるのもフードデリバリーの魅力です。

料理が届き、みんなで仲良く食べるシーンが微笑ましいCMです。

Uber Eats で、いーんじゃない?「朝食」篇夏木マリ

Uber Eats で、いーんじゃない? 朝食篇 | Uber Eats

家で料理を作ろうと思ったときに、材料が一つだけなくて困った経験は誰もがありますよね。

こちらのCMでは、家族で過ごす朝の場面を描いており、お父さんがみんなの分の朝食を作る温かみのある風景が映し出されています。

フレンチトーストを作ろうとすると、牛乳がないことに気づいたお父さんは車を出そうとしますが、夏木マリさんが演じる女性がUber Eatsで注文することを提案。

無事に牛乳が届いてかくで朝ごはんを食べる様子が微笑ましいCMです。

Uber Eats「Uber Eats は、深夜まで配達中!」篇Matt

Matt、飯テロパジャマ姿でテレビショッピングに出演!? Uber Eats新WEB限定動画「深夜もおまかせ!Uber Eats ショッピング」篇

テレビショッピングの出演者としてMattさんがUber Eatsの注文をオススメするWEB限定動画です。

カレーやピザなどの料理のイラストと二次元コードが描かれたパジャマ姿で、アプリの使用方法やクーポンの使い方を説明しています。

通販番組ならではのダイナミックな宣伝文句やテロップが多用されており、どこかコミカルな様子が伝わるでしょう。

眠れないときや作業に集中したいときなど、さまざまな場面で活躍するUber Eatsの魅力を伝えるCMです。

Uber Eats「食っても、食っても、食い足りない夏に」篇

Uber Eats CM 「食っても、食っても、食い足りない夏に。」篇 30秒

こちらはUber EatsのCMで、青春を生きる学生たちの食事シーンが使われています。

成長期はどんなに食べておなかが減るもの。

部活をしていれば、一日3食では到底足りないですよね。

そんな時に便利なのが、指定の場所まで届けてくれるUber Eats!

部活中のグラウンドにまで運んでくれるのは、正直ありがたいですね。

Uber Eats「試合会場でも、グ〜ッと、お得👍人気メニューが最大30%OFF 」篇

試合会場でも、グ〜ッと、お得👍人気メニューが最大30%OFF | Uber Eats

緊張感のあるテニスの試合の最中に、会場内のモニターにUber Eatsの公告が表示されるというハプニングが描かれています。

Uber Eatsの公告が表示された途端、サーブをしようとしていた選手が公告に目を奪われ、おなかがグーっと鳴ってしまいます。

そしてそのあと審判や相手選手、観客など、他の人たちのおなかも鳴ってしまいました。

そして審判が「Uber Eatsで、いいんじゃない?」とおなじみの一言を言い放ちます。

ユーモアとインパクトのあるCMですね。

Uber Eats 暑すぎる夏も、Uber Eats で、いーんじゃない?「溶ける」篇仲里依紗、中尾明慶

暑すぎる夏も、Uber Eats で、いーんじゃない? 溶ける篇 I Uber Eats

暑すぎる夏はUber Eatsがピッタリだということを、外に出る苦しみと比較してアピールしていくCMです。

Uber Eatsでアイスを頼もうとする中尾明慶さんに対して、仲里依紗さんが外で食べることを提案、そこで待つトラブルがコミカルに描かれています。

世の中のあらゆるものが溶けるという暑さの表現で苦しみをしっかりと表現するからこそ、Uber Eatsを使って安全にアイスを楽しんでほしいという願いがより強く感じられますよね。

【Uber Eatsで、いーんじゃない?】ウーバーイーツのCMまとめ(21〜30)

Uber Eats 花粉の季節も、Uber Eats で、いーんじゃない?「花粉」篇仲里依紗、中尾明慶

花粉の季節も、Uber Eats で、いーんじゃない? 花粉篇 | Uber Eats

外に出るのが難しい状況こそUber Eatsの利用がオススメ、おいしいものをおうちで楽しんでほしいという思いを伝えていくCMです。

ここでは外出が困難な状況として花粉の時期に注目、突然のクシャミがトラブルにつながるかもしれないという展開を描いています。

仲里依紗さんのたった1回のクシャミによってドミノのようにトラブルが連鎖、最終的にぬいぐるみを助けるために中尾明慶さんは水浸しになってしまいます。

こんなことを防ぐためにもUber Eatsを使った方がいいという、極端な表現がおもしろいポイントですね。