ウェディングのCM。結婚式場のCMで使われている心に残る曲
結婚式のCMって、思わずうるっときてしまうような映像に加え、ステキな曲が起用されていることも多いですよね。
幸せいっぱいの表情を浮かべる新郎新婦、家族の温かいまなざし、そしてそれらの瞬間を彩る印象的なウェディングソング。
思わず口ずさみたくなるメロディが、私たちの心に深く響いてきます。
この記事では、記憶に残るウェディング関連のCM曲をご紹介していきます。
CMで耳にして気になっていた曲があればぜひ探してみてくださいね。
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ウェディングのCM。結婚式場のCMで使われている心に残る曲(31〜40)
スローモーション中森明菜

ゼクシィがプロデュースする結婚相談所ゼクシィ縁結びエージェントの紹介CMです。
CMには武田玲奈さんが出演しており、「運命の人に出会った」というモノローグが印象的なんですが、その運命の人とは担当エージェントのことだったんです。
「いい人との出会いのためにいいエージェントとの出会いが不可欠」ということがアピールされているんですね。
BGMには中森明菜さんの『スローモーション』が流れています。
1982年にリリースされたこの曲は、衝撃的な出会いをテーマに描かれた恋愛ソング。
このCMにピッタリの選曲ですね。
キャンディ大橋トリオ & THE CHARM PARK

結婚式会場の運営や結婚式のプランニングをおこなうTAKE and GIVE NEEDSの4本のCMでは、それぞれこれまでの結婚式の型にはまらず、自由な結婚式を実現しようと提案する内容。
これまでの当たり前を覆せることをアピールしています。
BGMは大橋トリオ & THE CHARM PARKの『キャンディ』。
それぞれソロでシンガーソングライターとして活躍している2人によるユニットで、この曲は2024年にリリースされたアルバム『Trio & Charm』に収録されています。
しあわせを分けなさいAKB48

AKB48メジャー45作目のシングルとして2016年に発売されました。
AKB48初となる両A面シングルで、センターポジションは指原莉乃が務めました。
リクルート結婚情報誌「ゼクシィ」のCMソングとして、MVでは新郎役に平成ノブシコブシの吉村崇、新婦役を指原莉乃が務め、実際の結婚式をしているように撮影されています。
リアルな式の様子が見られるMVになっています。
Precious LoveEXILE ATSUSHI

EXILE ATSUSHI6作目のシングルとして2014年に発売されました。
ソロとして初めてのウエディングソングで、結婚情報誌「ゼクシィ」のCMソングとして起用されました。
MVには広瀬すずが出演しており、ゼクシィのCMにも出演しました。
第56回日本レコード大賞では、本楽曲で最優秀歌唱賞を受賞しています。
黄色い花 -Wedding Story-竹仲絵里

竹仲絵里メジャー3枚目のシングルとして2007年に発売されました。
ウェディングGyaOイメージソング、ウェディングリゾート「ヴィラ・グランディス」のCMソングに起用された曲で、結婚三部作の第一章として発売されており、竹仲が親友の結婚式のために書き下ろした曲です。
MVではモデルの土岐田麗子が出演しています。
ウェディングのCM。結婚式場のCMで使われている心に残る曲(41〜50)
Beautiful WorldRAM WIRE

ヒップホップユニットRAM WIREが2010年に発売した1作目のミニアルバム「Beautiful World」に収録されている同名のこの曲は、ウエディングドレス「Aya na ture」CMソングに起用されました。
MVには女優の赤ちゃんを抱く木村文乃が出演しています。
ただ抱いているだけの映像の中に母性や深い愛情を感じられる曲になっています。
Love Space ShipSHANADOO

2004年にドイツにて人気だったE-ROTICというアーティストの、2001年に日本でも発売したアルバムの中の「KING KONG」という曲のカバーでデビューした女性4人組音楽グループの曲です。
藤井リナが出演したザ・ベルクラシックのCMソングに起用された曲で、超スウィートなドラムンベース・ポップスになっています。





