ランチに聴きたいオシャレな洋楽
喫茶店やレストランなどでのランチは、働く現代人にとって憩いの時間と言えるでしょう。
しかし、毎日外食するというわけにも行きません。
ただ、持参してきたご飯をもくもくと食べていても、どこか味気ない気がしますよね?
そこで今回はランチタイムにピッタリな洋楽のオシャレな楽曲をピックアップいたしました。
味気のないランチでも音楽を添えれば、あら不思議。
幸せに満ちたハッピータイムになることもあります。
明るくてノリが良く、それでいてオシャレな洋楽を中心にセレクトしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
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ランチに聴きたいオシャレな洋楽(1〜10)
Red Light ft. Snoop LionEddie Murphy

西海岸を代表するラッパー、スヌープ・ドッグさん。
彼は一時期、スヌープ・ライオンという名前で、レゲエディージェイとして活動していたことがあるのですが、こちらの『Red Light ft. Snoop Lion』はその時期の作品です。
本作のスヌープ・ドッグさんは、ディージェイというよりはシングジェイに近く、貴重なボーカルが味わえます。
意外にもまろやかでソウルフルな歌声は、暑い夏のランチにピッタリ。
たっぷりと汗をかきながら、カップラーメンをかきこみたい方は要チェックの作品です。
EvergreenOmar Apollo

最近はリバイバルブームということもあり、かつて人気を集めていたジャンルが再び注目されています。
特にソウルミュージックというジャンルはブルーノ・マーズさんなどの活躍も相まって、世界的にホットなジャンルですね。
そんなソウルミュージックの新しい名曲として知られるのが、こちらの『Evergreen』。
リリックは悲痛な失恋を描いていますが、ソウル特有の淡くゆったりとした雰囲気がただよっています。
ゆったりとしたランチタイムを取りたいという方には、ベストな1曲と言えるでしょう。
TikTokでも大人気を集めた作品のため、知っている方も多いのではないでしょうか?
Je veuxZAZ

フランスを代表する歌姫、ザーズさん。
かつてのエディット・ピアフさんをイメージさせる情緒的なボーカルから、フランス国民を笑顔にするようなエネルギッシュなボーカルまで、幅広い表現を得意としているシンガーですね。
そんな彼女の作品のなかでも、特にランチにオススメな1曲として紹介したいのが、こちらの『Je veux』。
最初は退廃的な雰囲気に聴こえるかもしれませんが、短調のなかにも光る明るいメッセージ性や音楽性が伝わると思います。
オシャレなフレンチサンドはランチにピッタリですので、ぜひともチェックしてみてくださいね!
Ay AmorRafa Pabön, Buika

世界で5本の指に入るであろう、超実力派女性シンガー、ブイカさん。
スペインを代表する黒人系のヌエボフラメンコ歌手で、現在はアメリカに拠点を起き、世界のラテンミュージックシーンから注目を集めています。
そんな彼女の作品のなかで、特にオススメしたいのが、こちらの『Ay Amor』。
情熱的なフラメンコの要素とレゲトンの雰囲気をミックスした本作は、パッションにあふれつつも全体を通して情熱的なメロディーに仕上げられています。
そういったメロディーでありながら涼やかな印象を感じさせる本作は、まさに味わい深い名曲と言えるでしょう。
とにかくハイセンスな1曲を聴きながらランチタイムを楽しみたいという方は、ぜひチェックしてみてください。
Buffalo SoldierBob Marley & The Wailers

ボブ・マーリーさんの名曲『Buffalo Soldier』。
本作は最も有名な黒人部隊の1つ、メリカ合衆国陸軍第10騎馬連隊の通称:バッファロー・ソルジャーについて描かれた作品です。
もちろんボブ・マーリーさんが作った作品なので、そのテーマの根幹には平和が存在します。
なぜ自分たちは銃を握り戦争するのか、そういった虚しいリリックが書かれた本作ですが、メロディーの方は非常にゆったりとしていて平和的な雰囲気がただよっています。
ランチタイムをゆっくり過ごしたい方は、ぜひチェックしてみてください。


