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YKKとYKK APのCM。ファスナーや窓のCMまとめ

YKKは世界的に支持を受けているファスナーメーカーでありながら、子会社のYKK APでは窓やサッシをはじめとする建材を手掛けています。

どちらも多くのシェアを獲得し、私たちの身近なところにあるんですよね。

そんなYKKはCMも制作しており、テレビや動画サイトを見ていると見かけたことがある方も多いと思います。

どちらのCMもストーリー性があって見入ってしまうものが多いのが特徴的。

この記事では、そんなYKKとYKK APのCMを紹介していきますね。

ぜひじっくりとご覧ください。

YKKとYKK APのCM。ファスナーや窓のCMまとめ(11〜20)

YKK AP 窓と猫の物語 「チームメイト」篇

【YKK AP公式】窓と猫の物語 「チームメイト」篇 60秒

毎回、感動的なストーリーが描かれることで注目を集めるYKK APの窓と猫の物語シリーズ。

今回の「チームメイト」篇では、試合で失敗してしまった少女が家の部屋で落ち込んでいると、チームメイトが彼女を励ましに来てくれるというストーリー。

窓の外を見ると笑顔のチームメイトが居て、彼女は元気を取り戻します。

ちなみに、この温かいストーリーが描かれたCMを彩るBGMはCMのために制作されたオリジナル楽曲だそうです。

YKK AP「APW 651 木のぬくもりと暮らす」篇

国産のヒノキを使った上質な雰囲気が魅力の窓枠APW 651を紹介するYKK APのCMです。

内側は木材で質感を味わえる一方で、外側にはアルミ製のサッシが採用されていたり、トリプルガラスで高い断熱性があったりと、機能面でも妥協のない製品であることがアピールされています。

見た目と機能性を兼ね備えている点に目を引かれた方も多いのではないでしょうか?

YKK AP 窓と猫の物語 「いつもの場所」篇

【YKK AP公式】窓と猫の物語 「いつもの場所」篇 60秒

窓があることによって生まれる中と外がつながるストーリーを描き、YKK APの窓を考える姿勢をアピールするCMです。

窓辺にいる猫とそこに向かって手を振る少年の、いつもの場所でのつながりが描かれています。

猫が姿を見せなくなって不安な日々を過ごす少年、子猫たちを連れて帰ってきたときの満面の笑みが交流の温かさを伝えてくれますね。

YKK AP 窓と猫の物語 「幼なじみ」篇

【YKK AP公式】窓と猫の物語 「幼なじみ」篇 60秒 Story of a window and a cat “childhood friend”

女の子と猫の交流を描いた、YKK AP 窓と猫の物語「幼なじみ」篇。

「窓」の向こうにいる猫に対して、さまざまな方法でコミュニケーションを取る女の子の姿が印象的ですね。

1カットごとにシーンが変化していくことで、季節や時間の経過をみごとに現しています。

成長した女の子が引っ越すシーンでは、別れを惜しみながら猫と遊ぶ彼女の切ない表情が印象的。

声は出さなくとも、表情で語る猫の姿にも感動するCMです。

ハートフルでちょっぴり切ないドラマをチェックしてみてください。

YKK AP「プラマードU 私も君も快適」篇室井滋

【YKK AP公式】2025「プラマードU 私も君も快適篇」30秒

YKK APが手がける内窓プラマードUのCMです。

出演とナレーションは室井滋さんで、プラマードUを付けることで断熱効果があり、部屋が快適になったと語ります。

猫とともに気持ちよさそうにリビングで過ごす室井さんの姿が印象的ですね。

YKK AP 2023「M30 顔認証自動ドア」篇高橋克典

【YKK AP公式】2023「M30 顔認証自動ドア篇」30秒

家の玄関が自動ドアに……すごい時代です。

YKK APによるCM「M30 顔認証自動ドア」篇はその名の通り、顔認証で開閉する自宅用のドアを紹介するCM。

買い物袋など大荷物を持っているとき、普通のドアだといったん物を地面において、というプロセスを踏むところを、顔認証でドアがガチャリ。

最先端テクノロジーって感じがします。

YKKとYKK APのCM。ファスナーや窓のCMまとめ(21〜30)

YKK AP「文学と窓」篇/「映画と窓」篇NEW!

いいなCM YKK AP 企業広告 「文学と窓」篇/「映画と窓」篇

文学作品や映画の中に登場する窓の描写に注目、窓にはさまざまな物語があるのだということをやさしく伝えていくCMです。

文学においては窓から景色を見ているような描写が多く、窓をとおすことで風景が違った見え方になるのだということも感じさせますね。

そして映画の描写は窓辺で過ごす時間や景色をいる描写など、さまざまなパターンが描かれていますが、どれも笑顔なところで物語の大切なポイントだということが伝わってきます。

窓があるからこそ、それぞれの物語が彩られることも感じさせるような内容ですね。