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Charged G.B.H の検索結果(81〜90)
Cheap WIneBlood For Blood

アルバム「Livin’ in Exile」に収録されています。
ボストン出身です。
やさぐれた、非常にヒリヒリした空気感を持つバンドで、この曲もアップテンポでノリの良い曲調なのに、どことなく荒っぽさを感じる曲です。
でもその男臭さが良いです。
Goon SquadEverybody Gets Hurt

2007年発表のアルバム「It Is What It Is」収録。
96年に結成されたニューヨーク出身の4人組。
NYHCのバンドらしいメタル寄りのハードなギターサウンドと疾走感あふれるハードコアなメロディにブレイクダウン、そしてラップを交えたボーカル。
実に今っぽいスタイルのバンドです。
War GameTyburn Tall

72年に自主製作盤でデビューしたハードロックバンド。
オルガンを基調とし、クラシックの名曲をアレンジしながら攻撃的なサウンドを聴かせます。
今ではCDでも手に入るが、原盤は100万円近い値がついていたという幻の激レアアイテムでした。
Enema BulldozerCock&Ball Torture

1997年ドイツで結成されたバンドです。
ジャンルはポルノ・ゴアグラインドです。
バンド名は陰茎と睾丸を責める道具からです。
音楽的にはシンプルなブラストやクラストで、テクニックも秀でてはいません。
ボーカルも生声では無くエフェクトです。
DiSTANCEBiSH

感情爆発のエモすぎる1曲がこちらです。
数々の名バラードをリリースしてきたBiSHですがどの曲とも違う、よりラウドで、よりセンチメンタルな楽曲で、サビを歌うセントチヒロ・チッチとアイナ・ジ・エンドの息を吸う音までもが美しい、ラウド&バラードです。
Piss AngelPig Destroyer

元AxCxのギタリスト、SOCTT HULLが組んだグラインドコアバンドの2ndアルバム。
AxCxは意味がわからないタイトル、何を言っているのか分からないし、訳詞どころか英語歌詞も無い、3無しバンドでしたが、このバンドにはちゃんとあるという事です。
Charged G.B.H の検索結果(91〜100)
BLEEZEGLAY

デビュー20周年および50枚目シングルの記念でもあり、GLAY 20th Anniversary 50th SINGLEと釘打たれている「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」テーマソング。
夏らしい爽快なロックナンバーとなっていて新たなGLAYのライブ曲となっている。
