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bettye swann の検索結果(121〜130)
That’s The Way I’ve Always Heard It Should BeCarly Simon

フォークソングをベースにした、ポップ・ミュージックでアメリカ国内で人気を集めたシンガーソングライター、カーリー・サイモンさん。
26歳のときにデビューをはたし、いきなり大ヒットを記録しました。
そんな彼女のデビュー・ソングが、こちらの『That’s The Way I’ve Always Heard It Should Be』でリリースされた1971年にグラミー賞の最優秀新人賞を受賞しました。
ぜひチェックしてみてください。
If I Can’t Have YouYvonne Elliman

ハワイ生まれのシンガー、日系アジア系アメリカ人のイヴォンヌ・エリマンの1978年のヒット・ナンバー。
この曲は映画「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラックとして起用されていました。
エリック・クラプトン・バンドでもバック・ボーカルなどを担当したそうです。
そんな実力派の彼女のエモーショナルなこのナンバーをぜひ情熱的に!
If lovin you is wrongLuther Ingram

1970年代に活躍したルーサーはアメリカのソウルシンガーとして知られています。
1969年にデビューし、その後この曲がヒットし知られるようになりました。
音楽の才能あふれるルーサーの歌声が魅力的な一曲です。
I can’t say good bye to youHelen Reddy

ヘレン・レッディーはオーストラリア出身のシンガーであり、また女優、活動家としても知られています。
1970年代から活動し、この曲は1981年にリリースされたアルバム「プレイ・ミー・アウト」に収録されています。
bettye swann の検索結果(131〜140)
Love HangoverDiana Ross

ソウル・シンガーとしての才能はもちろん、ポップスのフィールドで大きな成功を収めたダイアナ・ロスさん。
1944年にミシガン州デトロイトで生まれたダイアナさんは、ハイスクール時代の1959年にザ・プライメッツを結成、その後改名して1961年に名門レーベルのモータウンと契約を果たしたザ・スプリームスは、アフリカ系アメリカン人のグループとして大人気を博しました。
『愛はどこへ行ったの』や『恋はあせらず』『ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ』といった歴史に残る名曲の数々は、日本でも多くのアーティストがカバーしているスタンダードナンバーとなっていますよね。
1970年にダイアナさんはグループを脱退、ソロ・シンガーとして同年のデビュー・シングル『Ain’t No Mountain High Enough』が全米チャート1位を記録するなど、グループ時代と変わらない成功を収め続けます。
ダイアナさんは女優としても高い評価を得ており、女優として初出演、初主演となった1971年のビリー・ホリディさんの伝記映画『ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実』でゴールデングローブ賞新人賞を受賞しました。
1990年代以降は目立った音楽活動はしていないダイアナさんですが、スプリームス時代を含めて彼女が歌った名曲の数々は、その多くが大ヒットして今も愛され続けている楽曲ばかりです。
伸びやかな美声は聴いていて疲れませんし、あまりソウル・ミュージックを聴いたことがないという方でも心地良く聴けるでしょう。
Got to Be RealCheryl Lynn

情熱的なボーカルとファンキーなビートが融合した、シェリル・リンさんのデビュー曲。
アメリカ出身の彼女が1978年8月にリリースしたこの楽曲は、R&Bチャートで1位を獲得する大ヒットとなりました。
自分らしさを忘れずに真実であることの大切さを歌ったメッセージは、今なお多くの人々の心に響いています。
ディスコの名曲として知られ、2005年にはダンスミュージックの殿堂入りも果たしました。
懐かしい青春時代を思い出しながら、心地よいグルーヴに身を委ねてみてはいかがでしょうか?
I’m Every WomanChaka Khan

個性的な声質とソウルフルなボーカルで人気を集める女性シンガー、チャカ・カーンさん。
1970年代から1980年代にかけて人気を集めたシンガーで、日本でも非常に高い人気をほこりました。
そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたい1970年代の作品が、こちらの『I’m Every Woman』。
ソウルフルな雰囲気に仕上げられているのですが、決して熱すぎるということはなく、ハウス・ミュージックのようなスムーズな展開にまとめられています。
