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パステルアートでつくる年賀状

あざやかで優しい雰囲気!
パステルアートでつくる年賀状のアイデアをご紹介します。
準備するものはパステル、はがき、カッター、鉛筆、消しゴム、不要な紙、ティッシュ、ヘアスプレーです。
はじめに型紙をつくりましょう。
デザインに迷った際は、干支である動物がオススメです。
カッターでくり抜いたら型紙の完成です!
次に、くり抜いた型紙をはがきの上に乗せて、削ったパステルで色をつけていきます。
最後にメッセージを書いて、ヘアスプレーで仕上げたら完成です!
丸シールを使った年賀状
年賀状を簡単にデザインしたいなら、丸シールを使うアイデアがオススメです。
丸シールを半分にカットしたり、サイズの違うシールを組み合わせる事で、お花やだるま、雪だるまを表現できますよ。
花芯やだるまの顔をペンで描き入れると、よりデザイン性がアップしますので、ぜひひと工夫してみてくださいね。
思いつきでデザインするのも楽しいですが、どこにシールを使うかを事前に決めておくと、年賀状の枚数が多い時も安心ですよ。
フォークで描く年賀状
@happymoji_ayuayu #greetingcards#年賀状#手書き文字#筆文字アート#筆文字#筆アート
♬ クリーム – yama
フォークを使って、水引きデザインが描けるってご存じでしたか?
フォークに赤いインクをつけて、年賀状の上をすべらせるように描いていきますよ。
難しそうに思えますが、中央の結び目を4ステップで描いたら、左右にハートをイメージして半円を1つずつ描き、最後に垂れたヒモをイメージして曲線を2本描けば完成しますよ。
ただし一度描いたら消せないので、下書きをしてから描いた方が安心かもしれませんね。
水引きは大きく中央に描き、余白に新年のあいさつやメッセージを書きましょう。
年賀版画 馬の顔

版画といえば、木を彫って版を作り、インクを塗って……というイメージがありますよね。
しかしこちらの『タックカラーかみはんが』を使えば、タック紙をハサミでカットして貼るだけで版が作れてしまうんです!
インクも不要で、タック紙のインクをこすり取るだけで、画を別の紙に写せるんですよ。
タック紙はシールのようになっていて、のりもいらず、剥離紙をはがして使えます。
版画と同じく写すと左右が反対になるので、そこだけ気をつけて作業してくださいね。
おしゃれな馬の年賀状

「年賀状にイラストを加えたい!」「デザインに迷っている!」という方にチャレンジしてほしいアイデアですよ。
手書きならではのあたたかみもありながら、オシャレでかっこいいデザインの年賀状を作ってみましょう。
準備するものはサインペンや筆ペン、はがき、カラーペンなどです。
イラストと組み合わせる賀詩は、送る相手に合わせて変えるのがマナーとされているようです。
かわいらしいイラストと組み合わせながら仕上げてみてください。
秘密のメッセージつき花束
@niconico_mama 【卒園プレゼント】卒業するあの子に贈る手作り花束の中には秘密のアレを入れてみました🥰#卒園#卒業#卒業式#asmr
♬ オリジナル楽曲 – にこ🧸保育/製作/遊び/手作りおもちゃ – にこ🧸保育/製作/遊び/手作りおもちゃ
このアイデアでは、花束をもらった時には気づけない仕掛けが隠されています。
その仕掛けというのが、土台の色画用紙の内側に書かれたメッセージです。
普通の花束だと思っていたら、ふとした瞬間に「おめでとう」や「ありがとう」といった心温まるメッセージに触れられるステキなアイデアなんですよ。
花自体はストローを使ったスタンプで表現されていますが、折り紙で作ったり丸シールを組み合わせて作ったり、自由に表現すると良いでしょう。
心を込めたプレゼントをお探しの方は、よければ参考にしてみてください。
消しゴムはんこで年賀状

年賀状に使うスタンプをお好きなデザインで作りたいという方は、消しゴムはんこ作りに挑戦してみましょう!
消しゴムにお好きなデザインを描いて、カッターで不要な部分を削り落としていきます。
削る時のポイントは、カッターを動かすのではなく、土台の消しゴムを動かすこと。
そうすることで安定感が増し、作業スピードも上がりますよ。
カッターを入れる角度は垂直ではなく、45度です。
垂直に深く掘りすぎるとスタンプの土台がなくなるので、注意してくださいね。
最初はシンプルなデザインから挑戦してみましょう!
