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Jack Kays の検索結果(161〜170)
In The Closetマイケル・ジャクソン

アルバム「Dangerous」より92年4月にシングルリリースされた。
静かに女性の声がつぶやき、静かなバラードかとおもいきや・・情熱的なビートに身体の血が騒ぎだすようなリズムのオンパレード。
PVではオリエンタルな映像に謎の女性が。
そう、まさにこの人は、トップモデルのナオミ・キャンベルその人だったのです。
大胆に肌を晒す彼女にも目が離せない。
もちろん、マイケルとのデュエットも同様。
全くの余談ですが、この題名から洋服ダンス?
と思ったのですが、もちろんそうではありません。
Here’s that Rainy DayBarney Kessel

バーニーケッセルというアーティストはモダンjazz界を代表するギタープレイヤーの中のひとりです。
60年代の中頃にはスタジオミュージシャンの仕事をメインで行っていました。
jazzの現場に復帰したのが70年代で、往年期は50年代に吹き込まれた作品群でしょう。
ハリウッドのエンターテイメントでの縁の下の力持ちとなったアーティストである。
Giant StepsKenny Garrett

モントルージャズフェスティバルのライブより。
ケニー・ギャレットはマイルスやアートブレイキーとの活動経験もある、現代を代表するサックスプレイヤーです。
このジャイアントステップスでもコルトレーンと双璧をなす圧倒的なプレイを聴かせます。
ケニー・カークランドも才気煥発のピアノでまさに鬼気迫るセッションとなっています。
恋しくて(Beatnik Version)小沢健二

シングルに収録されている「恋しくて」の別バージョンです。
小沢健二がやっていたJ-WAVEのラジオ番組で発表された曲です。
ラジオの他、富士見高原のイベントでも演奏されました。
プロモーション用として作られたCDは150枚限定なので、幻となっています。
Man In The Mirrorマイケル・ジャクソン

88年2月に「BAD」から4thシングルとしてリリース。
同アルバム「I Just Can’t Stop Loving You」で共演したサイーダ・ギャレットが作詞、自らもコーラスに加わった。
マイケルの初めての重厚なゴスペル曲と言える。
88年のグラミー・ミュージック・アワードではこの楽曲が演奏されたが、後ろにゴスペル隊を携え、まるで歌い踊って祈る司祭のようにも見えてしまう。
個人的に感涙もので、一番好きなバラードです。
We Are The Worldマイケル・ジャクソン

85年にライオネル・リッチーと共作した、「USA for AFRICA」チャリティーの為に作られた曲。
妹のジャネットがマイケルの声をそのままに新たな「We Are The World」を作り上げたのは、まだ記憶に新しい。
改めて聴くと、本当に豪華な面々がこれでもかと言わんばかりに出演している。
そのトップアーティスト達が、わかりやすいメッセージを思いを込めて歌いあげる。
何度聴いても涙が出てくるのだ。
ちなみにカラオケボックスでそれぞれ担当を決めて歌うと面白い。
どう聴いてもモノマネになってしまうのはなぜなのだろう。
魅惑の唇NEW!ジャンク フジヤマ

かつてJR東海が運営していたスキー場、チャオ御岳スノーリゾートのCMにはジャンク フジヤマさんの『魅惑の唇』が起用されていました。
この曲は2013年にリリースされたシングル『シェダル』に収録されていた1曲。
爽快感があるシティポップ調のメロディが魅力的である一方、大人の恋愛を思わせる歌詞が印象的ですね。
じっくりと耳を傾けて楽しむのはもちろん、その流麗なメロディゆえに、思い切り歌っても心地いい楽曲といえるでしょう。
