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Lord Mouse and The Kalypso Katz の検索結果(171〜180)
Many Are CalledI Threes

ボブマーリーの妻やゲイレッツのボーカルなどによって結成されたバンド。
ロックステディ期のシュープリームスとも言っていいほどに美しいコーラスワークが光る。
心癒されるこのメロディーはジャマイカンビードであるからこそ強く生きてくるのだろう。
NEKOSAMAキュウソネコカミ

なんだかとても壮大な、歴史や文学のような歌詞から始まるキュウソネコカミの『NEKOSAMA』。
もうタイトルから「猫」に「様」がついているというところに含みが感じ取れますよね。
この曲は2015年にリリースされたキュウソのメジャーでのファーストフルアルバム『人生はまだまだ続く』に収録されている1曲です。
途中、ちょっと猫のこと、ディスってる?と思うようなところもありますが、猫が好きな人なら笑顔で「あるある」と言ってしまう猫あるある、完全に猫にどハマりした人の1曲ですね。
The rich man poor manThe Gladiators

基本に忠実な2拍と4拍のギターのフレーズ。
そして休符をうまく取り入れた独特のベースフレーズ。
これぞレゲエだと感じずに何をレゲエといえよう。
ボーカルもレゲエ特有の野太い音ではあるがとてもピースフルに感じる。
SpellLAMA

ロック+エレクトロサウンドのパイオニア、元スーパーカーのフルカワミキ、中村弘二によるドラムレスユニットの楽曲です。
ギタリストふたりを抱えつつ、まったくそれを感じさせないクールなサウンド作りはさすがのひと言ですね。
どこか1990年代を思わせる懐かしくも温かい曲調です。
Rich BoyGalantis

Ultra japanやEDC JAPANにも出演したGalantisの大ヒット曲「No Money」のアンサーソングです。
彼ららしい、コミカルでキャッチーな曲に仕上がっています。
Lord Mouse and The Kalypso Katz の検索結果(181〜190)
凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

東京ガーデンシアターでおこなわれた凱旋MC battle Special 2023での一戦です。
ステージに上がる際の登場SEに合わせていきなりラップをしている呂布カルマさん、それに対しRy-laxさんは「始まる前に喋んな」と呂布さんの名言のパロディで返します。
こんな風に始まる前から会場を盛り上げた2人のバトルはスタートしてからも見どころ満載。
ビートに選ばれた『How Many Boogie』の冒頭の歌詞をサンプリングすることから始まり、的確なディスや呂布さんの過去のバトルでの発言をマネるなど、バラエティに富んだラップを披露したRy-laxさん。
一方呂布さんは落ち着いた様子で確かなテクニックと自信満々の言葉、そして相手の言葉を受けながら返す即興性の高いラップで応戦しました。
これまでの背景をご存じのヒップホップファンであるほど楽しめる一戦といえるでしょう。
Moon Night Partysizimi
聴いているとウキウキ気分になれる、かわいらしいボカロ曲です。
『Bring Back Summer』や『存在証明』の作者としても知られているボカロP、sizimiさんの楽曲で、2013年に公開されました。
リズミカルな曲調、華やかなホーンセクションの音色など、魅力がたっぷり!
恋愛模様をダンスパーティーに例えた歌詞はキャッチーでキュート。
「ジャズって難しいんじゃないかな……」なんて思っているジャズ初心者の方にこそ聴いて欲しい、とてもステキなナンバーです。
