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MOTHBALL の検索結果(181〜190)
無限モグラたたき

ちょっと大掛かりな装置ですがゲームセンターもびっくりの盛り上がり、無限もぐらたたきのアイデアをご紹介します。
使うものはダンボール、塩ビパイプ、プールスティック、紙コップなど。
プールスティックは100円ショップでも売っています。
塩ビパイプを土台にして、片方をたたけばもう片方が上がる、というシーソーの仕組みになっています。
シーソーの原理でたたけば相手側にもぐらが出る、相手側もたたく、という攻防で無限にもぐらたたきができるというわけです。
制限時間を決めて対決してみましょう!
MOTHBALL の検索結果(191〜200)
雪だるまのランプシェード

あたたかい光で心もポカポカ!
雪だるまのランプシェードをご紹介します。
準備するものは水風船、障子紙、紙コップ、工作用接着剤です。
はじめに水風船を2つ膨らませます。
次に障子紙をちぎり、工作用接着剤と水を混ぜた液を付けながら水風船に貼り付けて乾かしましょう。
水風船の口部分には障子紙を貼らないことがポイントです。
最後に水風船を割り、胴の下にライト用の穴をあけます。
胴と頭部を工作用接着剤で貼り合わせたら完成です。
毛糸のマフラーや画用紙でつくった顔のパーツをつけると、さらにかわいらしいですね!
よく回る!牛乳パックのぶんぶんコマ

お正月遊びといえばこま!
というほど、こまは昔から子供たちに親しまれてきた遊びです。
まっすぐ芯が通って回り続けることから、物事が円滑に回るという意味で縁起物として遊ばれるようになったそうですよ。
牛乳パックとタコ糸を使った、ぶんぶんゴマを作って遊んでみましょう。
牛乳パックを開き、2つの楕円形がつながった状態で切り取ります。
だるまの絵を描き、貼り合わせたら、中心に穴を開けてタコ糸を通しましょう。
簡単な作りなので気軽に作れるのが嬉しいですね。
糸の両端を引っ張ると勢いよく回転するので、子どもたちの喜ぶ姿が目に浮かびますね。
【5歳~】色紙のはりねずみ

細く切った色紙ではりを表現する、はりねずみの制作です!
まず、色紙をハサミで適当な太さにカットします。
はりねずみの背中部分になる台紙に両面テープを貼ったら、先にカットしておいた色紙をランダムに貼り付けていきましょう。
できあがった背中パーツを体のパーツに貼り合わせ、目と鼻、耳をクレヨンで描けば、絵本などにもたびたび登場する人気動物はりねずみの完成です!
ハサミを使用する際は、子供たちの紙を支える手が刃に触れないよう、しっかりサポートしてあげてくださいね。
プチプチ模様がかわいい!だるまさんの作り方
緩衝材として重宝されているプチプチを使った制作アイデアです。
まずプチプチに赤い絵の具を塗り、赤い画用紙に転写します。
それをハサミでだるまの形にカットして、土台に貼りましょう。
画用紙で作った顔のパーツ、金色の折り紙で作った模様を貼って、土台の余白をお花のパーツで埋めたら完成です。
プチプチの模様が水玉みたいでかわいいですし、質感が出でだるまが浮き上がって見えますね。
カラフルな色合いで作ってもステキになると思います。
栃の実と松ぼっくりのふくろう

松ぼっくり、栃の実、木の枝を使って作るふくろうのアイデアをご紹介しますね。
松ぼっくりのヘタを切り落として、目玉シールを貼り付けましょう。
割った栃の実の殻で、飾り羽根やくちばし、横の羽、後ろ羽根を取り付けます。
小枝を使って土台に足を作り、先ほど作ったふくろうの胴体を接着。
これで松ぼっくりふくろうの完成です。
栃の実の皮はハサミでカットしますので、ケガしないよう気をつけてくださいね。
くちばしには着色した銀杏を使っても良いですよ。
クモの巣ボール投げ

クモの巣のようなデザインのターゲットに向かってボールを投げて、より多くのボールを貼りつかせることを目指すゲームです。
クモの巣やその周りはテープなどの張り付く素材で作られているので、そこに張り付くくらいの強さでボールを投げていきましょう。
何度も挑戦していると、徐々に粘着力も落ちてくるので、徐々にゲーム性も高まっていくような印象です。
ゲームの楽しさとともに、周りの装飾にもこだわってハロウィンの雰囲気もしっかりと演出していきましょう。
