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The Nylons の検索結果(191〜200)
You Can’t Hurry LoveNOKKO

日本版のマドンナならぬ、シンディローパーのような歌声でとてもかっこよくて、声がとても可愛らしいので一発で好きになりました。
当時こんなシンガーいなかったと思います。
当時から彼女は輝いていてかっこよかったのを覚えています。
いつものカネヨリマサル

特徴的なバンド名が目を引くカネヨリマサル。
大阪で結成された3ピースのガールズバンドです。
「青春ロックを追い続ける」とテーマを掲げる彼女たちはメンバー全員がチャットモンチーとBUMP OF CHICKENが好きなんだそう。
駆け抜けるような疾走感のあるサウンドとキュートで透明感のあるボーカルちとせさんの歌声からはひたむきさが感じられますね。
等身大で、日々を切り取った歌詞は自分と重なる部分があって共感してしまいます。
彼女たちとともに青春を追い続けましょう!
I Know Where It’s AtAll Saints

オール・セインツはイギリス出身の女性ボーカルグループ。
大ヒット曲を連発しました。
このデビューシングルはイギリスのチャートで4位を記録。
イントロではスティーリー・ダンの「The Fez」をうまくサンプリングしています。
オシャレ大作戦ネクライトーキー

とくにサビがかわいくて、女の子に歌われたら照れてしまいます。
男女4人組のロックバンド、ネクライトーキーの楽曲です。
2018年にシングルリリースされました。
ボーカル、もっさの歌声に癒やされますね。
思わず口ずさんでしまうようなメロディが印象的。
The Nylons の検索結果(201〜210)
渚のシンドバッドPink Lady

70年代に絶大な人気を誇った女性デュオ「ピンクレディー」初のミリオンヒット曲。
露出度の高いフェミニンでボディコンシャスな衣装とトリッキーなダンスで人々を魅了しました。
阿久悠と都倉俊一による作詞作曲のレベルの高さもうかがえます。
Sharp ♯ねごと

蒼山幸子(Vo&Key)、沙田瑞紀(G)、藤咲佑(Ba)、澤村小夜子(Dr)からなる4ピースガールズバンド。
ポップで近代的なイメージのこの楽曲、力強さと疾走感はハンパないです。
どことなく甘く切ない歌声が聴き手の心をわしづかみします。
Blame BrettThe Beaches

カナダはトロントのビーチズ地区で育った姉妹を中心に結成され、グラムロックやガレージロックを取り入れたエネルギッシュな演奏が魅力的なザ・ビーチズ。
2013年にデビューEPを発売し、2017年に公開されたアルバム『Late Show』収録の『T-Shirt』や、近年TikTokで大きな話題を集めた『Blame Brett』といった楽曲が多くのロックファンの心を掴んでいます。
ジュノー賞ではロックアルバム・オブ・ザ・イヤーを含め数々の栄冠に輝き、2019年にはザ・ローリング・ストーンズの公演でオープニングアクトを務めるなど、その実力は世界的な大御所にも認められるほどなんですよ。
キュートなルックスと骨太で本格的なロックサウンドのギャップを楽しみたい、という方にも自信を持ってオススメできるバンドです!
