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MOTHBALL の検索結果(231〜240)
サマーブランケット

「サマーブランケット」は、夏の赤ちゃんにぴったりな、軽やかで通気性の良い手作りアイテムです。
100円ショップで手に入るニューコットンベビーを使い、手編みで丁寧に仕上げることで、敏感な肌にも優しく安心して使えます。
かぎ針や棒針で模様は編み分ければ、見た目にもかわいく、好みの色合いでオリジナル感も楽しめますよ。
涼しいけれどしっかり包んでくれる絶妙な仕上がりは、お昼寝や外出先で大活躍。
愛情を込めて編み込んだ時間が形になり、使うたびに温かさが伝わる一枚です。
トイレトペーパーの芯で作るダンゴムシ

トイレットペーパーの芯で作ったパーツを組み合わせて作る、立体感と丸くなる動きまでしっかりと再現される工作です。
まずはペーパーの芯にテンプレートを貼り付けて、それをガイドにしてそれぞれのパーツをカットしていきます。
あとは切り分けた細かいパーツを決められた場所に貼り付けていきつつ、形を整えれば完成です。
もともとの丸さが完成品の丸みにも影響するので、なるべく形を崩さないようにカットしていきましょう。
色をつける場合はムラが出ないように組み立てる前に縫っておくのがオススメですよ。
くまの人形

動物が好きな子にオススメの、モールで作るくまのアイデアです。
こちらはモール1本で作れてしまいますよ。
モールを二つ折りにしたら、輪にした部分を少し折り曲げてくまの鼻部分を作ります。
次に耳、顔、手、足の順番にモールを曲げたりねじったりして完成させていきましょう。
目と鼻にはビーズをつけて、首元にはリボンをあしらいかわいく仕上げてくださいね。
このままでも良いですが、金具をつけたらキーホルダーとしてもつけられますよ。
雪だるまを折り紙1枚で作ろう!

冬は雪だるまを作りたくなる子も多いですよね。
そこで折り紙で作る雪だるまのアイデアを紹介します。
まず、折り紙の上の角を小さい三角に折り、1センチほど折り下げます。
ここが帽子の上のポンポン部分です。
次に、右の角を2回細く巻き折りして、帽子の白いふちを表現しましょう。
左右の辺を合わせて半分に折ったら、帽子のふち部分を巻き折りした幅に合わせて外側に折り返します。
上下も合わせて折り紙を正方形にしたら、左上の角を2枚めくって対角に合わせて折りましょう。
ポンポン部分を上にして折り紙を裏返し、左右の下の辺を中心線に合わせて折ります。
右側の袋になった部分をひらいてつぶし、雪だるまの形に整えていきましょう。
ゆらゆらだるま
壁や天井からつり下げて飾るのもかわいい、モビールのようなゆらゆらだるまを作ってみるのはどうでしょうか?
だるまの形に切った色画用紙を土台にして、だるまのかおやおなかの模様をちぎった折り紙を貼って表現していきます。
だるまの顔はクレヨンで描き込んだり、ちぎった折り紙で表現したりするのもオススメ。
だるまの下にぶら下げるお飾りや丸めたアルミホイルを重りにヒモに付けてだるまにつなげばできあがり。
おうちでお正月に飾ると縁起物としていかがでしょうか。
なんといってもとてもかわいいので飾って楽しんでくださいね。
だるまモビール
モビールは紙やプラスチックなどの軽い素材を糸でつるしたものです。
フェルトや画用紙で作っただるまの飾りを1個だけつるすのもよいですが、複数のだるまを左右に分けてバランスがとれるようにつりあげるとよりモビールらしくなりますよ!
また、モビールをさわった時にだるまが軽くゆれるように飾るとよりかわいくなるはず。
モビールは作るのがちょっと難しいので、ご高齢の方が挑戦する時は誰かが手伝ってあげるようにしましょう!
カプセルトイのてるてる坊主
カプセルトイを使ったてるてる坊主のアイディアを紹介します。
こちらはなんとマラカスのてるてる坊主!
飾るだけでなく楽器としても楽しめます。
カプセルトイの中にカラフルなビーズを入れれば、梅雨のジメジメ気分も明るくハッピーになるはず!
鈴や小豆などを入れて音の違いを楽しんでみるのもおもしろいかもしれませんね。
カプセルトイに穴を空けて、そこに通したすずらんテープを指で割いていきましょう。
子供たちの指先の発達を促すにもオススメです。
顔の部分に目と口のシールを貼ってリボンを付ければマラカスてるてる坊主のできあがり!
歌に合わせて音を鳴らしてみてくださいね!
