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SAL の検索結果(231〜240)
笑顔のとなりSHISHAMO

彼氏はダサくてあまり自慢できないしそんなにタイプじゃないけれど、それでも絶対にこの人がいいということを歌う毒舌な1曲です。
贅沢なものはいらない、幸せじゃなくてもいい、君といられればいいんだという気持ちが真っ直ぐに伝わってくる温かい曲になっています。
MVがないのでリンクは弾いてみた動画です。
行きたくないSHISHAMO

メンバーが学生時代に部活動で作った楽曲です。
ベースは1代目の松本です。
学校に行きたくないという切実な気持ちが描かれており、全国の学生の胸に響く1曲になっております。
この曲を初めて学校の先生の前で演奏した際に「なんて歌を歌うんだ」と怒られたというエピソードがあり、それを含めて学生らしい学生のための曲だと思います。
My Mic Sounds NiceSalt N’ Pepa

アメリカ出身の音楽グループ、Salt N’ Pepaによるラップの名曲です。
ファンキーなサウンドがかっこいいですね。
踊りやすいビートアプローチが魅力の楽曲です。
1986年にリリースされたアルバム「Hot, Cool & Vicious」に収録されています。
オリジナル楽曲五十嵐結也,佐藤新太

女優の南沙良さんが出演している「イカよけダンス」のCMで放送されていたこちらの楽曲、とってもクセになりますよね。
オリジナル楽曲でふんどしダンサーとして活躍する五十嵐結也さんが振り付けを制作したそうです。
オリエンタルな雰囲気と中毒性の高さで頭から離れなくなりますし、なにせインパクトが抜群です。
2020年の夏に放送されていた「夏はシーフード」編では、俳優の佐藤新太さんと一緒にダンスを踊っていらっしゃいました。
2020年に比べてちょっとマイルドなアレンジになっている気がします。
なにやら『PPAP』のINDIAN VERSIONが似てるそうなのでぜひそちらと合わせて楽しんでみてください。
たしかにインドを感じられるかもしれません。
Slow DownSelena Gomez

こちらセレーナ・ゴメスの最高にクールなダンスナンバーです。
とにかくかっこいいビートと音色にやられてしまいます。
そこに乗る彼女のボーカルがドラマチックです。
彼女の独特な怪しげのあるオーラも、比喩的な歌詞も、聴けば聴くほど魅力的なハイテンポのナンバーです。
RUNWAYMISAMO

TWICEの日本人メンバーで構成されるMISAMOによるファッションショーをイメージした楽曲。
2024年11月にリリースされたアルバム『HAUTE COUTURE』に収録されています。
モデルのようにさっそうと歩く姿勢や、東京やソウルなど世界の都市名が登場し、グローバルな視点が感じられます。
エレクトロポップやダンスミュージックの要素を取り入れたじわじわと盛り上がる曲調で、聴く人を高揚させるサウンドが特徴的。
自信と自己表現をテーマに、前を向いて進む決意が込められた歌詞も印象的です。
ファッションが好きな方や、自分らしさを表現したい人におすすめです。
monolith04 Limited Sazabys

2014年2月にリリースされた「monolith」のリード曲です。
サビの「いつから悲しいとか優しいとか涙の口実」という歌詞が確かにと思わされます。
テンポも早く、ノリのいい曲なのに歌詞がとても深いというギャップを持った楽曲で、歌詞に注目して聴くのがオススメです!
