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Funky Boogie Brothers の検索結果(1〜10)
Big Beat CocktailFunky Boogie Brothers

Funky Boogie Brothers(ファンキーブージーブラザーズ)は、ベラルーシ・ミンスク出身のDenis DenSwimmerとAndrey Bahamatによるユニットです。
Funky Breakes、B-Boy Breaks、Big Beatなどのジャンルが特徴的です。
Ain’t We Funkin NowThe Brothers Johnson

名プロデューサー、クインシー・ジョーンズが手がけたブラザーズ・ジョンソン。
とくにベースのルイス・ジョンソンの超人的なベースプレイは大きな話題となりました。
ルイスは惜しくも昨年死去してしまいましたが、そのプレーはマイケル・ジャクソンの「オフ・ザ・ウォール」でも聴けます。
I Got My Mind Made UpInstant Funk

あまり知られていないグループですが、実力も人気も結構ありました。
インスタント、というグループ名の通り、至る所にパロディが(笑)。
この曲もKool&The Gang「Jungle Boogie」のパロディがちりばめられています。
Devil’s Manner FunkadelicFunk Discussion Brothers

重厚なサウンドで人気だった2004年に結成されたハマヌーンというバンドのボーカル、山田亮一さんが、解散後にバズマザーズを結成。
そこに所属するベースの重松伸さんとともに結成されたバンドです。
このファンクディスカッションブラザーズはメンバーを決めていないそうで、遊び心があふれたスタイルです。
過去に結成していたバンドの作風にも通じるようなソリッドさと唯一無二なファンキーさ。
Awesome City Clubのギター、キーボードを担当するモリシーさんが参加することもあります!
ARKADE FUNKTROUBLE FUNK

このバンドは良く「勢いだけ!」なんて言われてしまいがちですが、ちょっとおもしろい曲を紹介したいと思います。
80年代はゲームセンター全盛期、ということでゲームの音を使用したファンクです。
PVにもあるようにパックマンの音をサンプリングしたファンクで、こういうおもしろいファンクも楽しいですよ。
Play That Funky MusicWild Cherry

こちらもコードE一発の男らしい超王道ファンクです。
ボーカルのユニゾンによって、声の分厚いグルーヴを感じます。
このリズムパターンが演奏できれば、もはや誰でもセッションに参加できるでしょう。
そんな王道さが、あらためてかっこいいなと思いました。
Jungle BoogieKool and The Gang

Kool & the Gangによって1973年にリリースされたトラック。
Quentin Tarantino監督の1994年の映画「Pulp Fiction」をはじめ多くのメディアで使用され、Ice Cubeの1990年のトラック「The Product」など多くのトラックでサンプリングされています。
