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アイフルのCMまとめ。独特の世界観が魅力のCMを紹介

2000年代に「どうする?アイフル」のキャッチフレーズとチワワのくぅ〜ちゃんが登場することで話題となったアイフルのCM。

最近では大地真央さんと今野浩喜さんが出演する独特の世界観を持つCMが放送されていますね。

大地さんの「そこに愛はあるんか」のセリフが印象的で思わず見入ってしまう方も多いはず。

この記事では、そんなアイフルのCMを新旧問わずに紹介していきますね!

ぜひお気に入りのCMを見つけてみてくださいね。

アイフルのCMまとめ。独特の世界観が魅力のCMを紹介(21〜30)

アイフル「CG女将」篇大地真央、今野浩喜

アイフル「CG女将」篇テレビCM【公式】

ライブ配信を見ていく今野さんが「Okami Channel」なる番組を発見、そこで使われるワードから、それが女将さんだったと気づく展開です。

CGのキャラクターだからこそ気づきにくいものの、「そこに愛はあるんか」という定番のフレーズが使われることで、正体はすぐにわかってしまいますよね。

普段は強いたたずまいの女将さんだからこそ、全力でキャラクターを演じきっているところには戸惑いが隠せません。

配信を見るという日常の中に、普段とは違う女将さんが飛び込んでくるという流れが、コミカルさを強調している印象です。

アイフル「映画館」篇大地真央、今野浩喜

アイフル「映画館」篇テレビCM【公式】

すっかりとおなじみになった大地真央さんが演じる女将と、今野浩喜さんによる板前が出演するアイフルのCM。

最近女将業から飛び出してしまった大地真央さん、この「映画館」篇では今野さんが映画を見ているとスクリーンにバーンと女将さんが映し出されていつものセリフ「そこに愛はあるんか?」と言っています。

が、フランス映画なのに日本語で。

その日本語もなんとなく、それとなくフランス語っぽく言っている大地さんに笑ってしまうCMです。

アイフル「ちっちゃい宇宙人女将」篇大地真央、今野浩喜

アイフル「ちっちゃい宇宙人女将」篇 テレビCM【公式】

大地真央さんが演じる女将が、愛の大切さをコミカルに問いかけていくというCMです。

ここでは今野浩喜さんのもとに大地真央さんが小さな宇宙人として登場、いつもと同じく愛があるのかを語りかけています。

その一言で今野さんはその宇宙人が女将であることを感じ取り、ツッコミを入れるというコミカルな展開ですね。

そのやり取りに飽きて自転車でUFOへと帰っていく様子など、短い中で不思議な世界観をしっかりと見せてくれます。

アイフル「お金は賢く使う」篇大地真央、今野浩喜

大地真央さん演じる女将がいろいろな姿になって登場するアイフルのシリーズCMで、今回は女将が1970年代のフォークシンガーを思わせる姿になって弾き語りライブをしています。

その歌詞が注目で「お金はね、使ったらね、減る」と至極当たり前のことを歌っているというシュールな演出がおもしろいんですよね。

歌詞が異なるA篇とB篇の2種類が公開されていますので、ぜひそれぞれを聴き比べてみてください。

アイフル「デリバリー女将」篇大地真央、今野浩喜

アイフル「デリバリー女将」篇テレビCM【公式】

渋滞にイライラして言葉が強くなってしまった今野さんのもとに女将さんが登場、愛の大切さを力強く伝えるという展開です。

自転車で現れた女将さんが投げかけるのは、いつもの「そこに愛はあるんか」で、相手を攻撃することは良くないのだと思わせてくれます。

言葉を伝えたあとには自転車でさっそうと立ち去る、その理由がデリバリーだという部分で女将さんの元気さも描いた内容ですね。

急に登場して、デリバリーのために去っていくという一連のスピード感からもコミカルさが感じられますよね。