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素敵なアニメソング

【かわいい】アニメ声な人気・有名曲まとめ【邦楽】

甲高くて舌足らずで……聞けば胸がときめいてしまう魅惑のボイスが「アニメ声」。

昨今のライブ配信ブームでは、アニメ声なストリーマーの方々が大活躍していますよね!

一度ハマると抜け出せなくなる、そんな世界なんじゃないでしょうか。

今回この記事では、アニメ声な邦楽人気曲をまとめてみました。

アニソンはもちろんのこと、J-POPシーンからも探して掲載しております!

カラオケでの選曲の参考にもオススメなプレイリストですよ!

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【かわいい】アニメ声な人気・有名曲まとめ【邦楽】(21〜30)

可愛くてごめん feat. ちゅーたん早見沙織

可愛くてごめん feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)/HoneyWorks
可愛くてごめん feat. ちゅーたん早見沙織

2010年代以降のネットカルチャーを軸とする音楽シーンをリードし続けるクリエイター集団、HoneyWorksによる近年の特大バズソングといえばこちらの『可愛くてごめん』でしょう。

ボーカルを担当した声優アーティストの早見沙織さんによる強烈にキュートな歌声、まさにあざといまでの歌詞が大いに話題を集め、MVの振り付けがSNSで爆発的にはやって多くのカバーも存在するキラーチューンです。

徹底的に自分を肯定する世界観は強烈なパワーをもらえますし、カラオケで歌う際には恥ずかしがらずにあざといくらいに「可愛い」を強調して歌ってみてくださいね。

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    プリンセス・キャリー湊あくあ

    【original】プリンセス・キャリー【湊あくあ/ホロライブ】
    プリンセス・キャリー湊あくあ

    魔法のような歌声に、心がキュンとしちゃいます。

    ホロライブ所属VTuber、湊あくあさんのオリジナル楽曲で、2024年6月にリリースされました。

    制作はボカロPのピノキオピーさんが担当。

    ポップでキャッチーなメロディに、お姫様のような甘い歌声が乗って、まるで童話の世界に迷い込んだみたい。

    でも歌詞の中には、現代を生きる女の子の等身大の想いも隠れているんです。

    湊さんの新衣装お披露目と同時に発表された本作。

    ミュージックビデオも公開されていて、可愛らしいダンスにも注目です。

    推し活に疲れたとき、元気をもらいたいときにぴったり。

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      トウキョウ・シャンディ・ランデヴMAISONdes feat. 花譜, ツミキ

      【239】[feat. 花譜, ツミキ] トウキョウ・シャンディ・ランデヴ / MAISONdes
      トウキョウ・シャンディ・ランデヴMAISONdes feat. 花譜, ツミキ

      リメイクで若い世代からも絶大な支持を集めたアニメ『うる星やつら』。

      こちらの『トウキョウ・シャンディ・ランデヴ』は、リメイク版のアニメのテーマソングで、日本では「帝京平成大学」のミームでも話題になりました。

      音域はmid1F#~hiDですが、一番出てくる高音はhiEなので、ここの発声のしやすさに重点を置いて、キーを調整するのが良いでしょう。

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        コンプレックス♡プリンセス宝鐘マリン

        【original anime MV】コンプレックス♡プリンセス【hololive/宝鐘マリン】
        コンプレックス♡プリンセス宝鐘マリン

        「自分のことを愛してほしい」という思いがぎゅうぎゅうに詰め込まれたポップチューンです。

        2024年10月にリリースされたアルバム『Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡』収録曲。

        12月にアニメーションMVが公開され、話題になりました。

        宝鐘マリンさんのキャラクター性が存分に詰まった歌詞世界で、恋する乙女の複雑な感情表現しています。

        聴けば聴くほど、宝鐘さんにハマってしまうかもしれません。

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          III宝鐘マリン&こぼ・かなえる

          【original anime MV】III【hololive/宝鐘マリン&こぼ・かなえる】
          III宝鐘マリン&こぼ・かなえる

          ホロライブ所属のVtuver、宝鐘マリンさんとこぼ・かなえるさんがコラボしたEDMナンバー『III』。

          2024年5月にリリース、作詞作曲はボカロPとしても有名なコンポーザー、Gigaさんが手がけています。

          時にはかわいく、時には大人っぽく、シビレるかっこよさまでも感じられる、非常にハイセンスなエレクトリックチューンです。

          ノリの良いリズムに、歌う2人の表情豊かな歌声が調和。

          リリック通りに目が、耳が離せなくなる、中毒性の高い楽曲です!

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