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素敵なCMソング

塾のCMまとめ。応援メッセージから面白CMまで紹介

テレビを見ていると塾のCMってたくさん目にしますよね。

受験生の努力を称えるような内容のものから青春のドラマを描いたもの、楽しい雰囲気のものまでさまざまです。

そのため、塾のCMでもう一度見たい気になるCMがあるという方も少なくないかもしれません。

そこでこの記事では、さまざまな塾のCMを一挙にまとめて紹介していきますね!

使用された楽曲や出演者が話題になったCMも集めましたので、この機会にぜひご覧ください。

塾のCMまとめ。応援メッセージから面白CMまで紹介(11〜20)

明光義塾「YDK スカウト」篇

「YDK スカウト篇」15秒CM

明光義塾が大切にしているそれぞれのやる気を引き出すということを、軽やかなアニメーションで描いたCMです。

ここでは夏期講習のプログラムに注目、夏を楽しんでいる中でのスカウトのような展開で、夏期講習へのさそいを表現しています。

やればできる子を見つけ、その実力をしっかりと引きだしてくれる、授業の質が感じられるような内容ですね。

頑張る人を眺めるようにサボローが登場しているの点で、コミカルな雰囲気も見せていますね。

代々木ゼミナール 代ゼミサテライン予備校「高校生マキノの挑み方」篇

代ゼミサテライン予備校CM|高校生マキノの挑み方

代々木ゼミナールの校舎が近くになくても授業が受けられることが魅力の、代ゼミサテライン予備校について、アニメーションも交えてわかりやすくアピールしていくCMです。

地元の塾のサポートと代ゼミの質の高い授業の融合が強調して描かれ、勉強がより楽しくなることが表現されていますね。

そんな映像で表現されているあたたかい雰囲気をさらに際立たせているのが、依炉さんが優しく歌い上げている楽曲です。

優しい雰囲気から徐々に力を増していくバンドサウンドと、透明感のある歌声の響きで、前向きな姿勢も伝えてますね。

ECCジュニア「ECCジュニア夏の4回集中プログラム」篇

【公式】ECCジュニア夏の4回集中プログラム

英会話と言えばECCが思い浮かぶほど、お茶の間にもなじみがありますよね!

昔からCMがテレビで流れているので、誰でも1度は目にしたことがあるでしょう。

「ECCジュニア夏の4回集中プログラム」篇は、親御さんの感想を交えた内容。

夏休みを利用してプログラムに取り組むだけでも、英語を通して自信がついたり、積極的になれたりするんですよね!

家庭教師のトライ「もしもの夏の青春」篇

家庭教師のトライ|CM「もしもの夏の青春」篇

夏が過ぎ、9月に「この夏トライで勉強していたらどうなっていたのかな?」と語るペーターから始まるこのCM。

『アルプスの少女ハイジ』がイメージキャラクターになっている家庭教師のトライのCM「もしもの夏の青春」篇ではまるで青春ドラマのワンシーンを見ているような、いつものハイジやペーターとはひと味違う雰囲気が味わえます。

個別指導塾サクラサクセス「信じよう、仲間と自分を。」篇

【2022】個別指導塾サクラサクセスCM(30秒Ver.)

個別指導塾、サクラサクセスのCMです。

このCMには受験をひかえ勉強に打ち込んでいる女性が登場します。

机に向かって勉強する姿、そして剣を持ち誰かと闘っている姿が映りますね。

どちらも同じ女性のようです。

パラレルワールドなのか前世なのかはわかりませんが、受験=戦いとのことで2パターンの姿が表現されているのでしょう。

ゲームが好きな子にはささる内容ですし、ゲームの主人公のような自分を想像するとやる気にも火がつくかもしれませんね!

早稲田アカデミー You’re the HERO.「中学受験」篇

You’re the HERO. 中学受験篇

中学受験をする小学生を応援してくれるCMです。

全力で遊びながらも、塾では真剣に勉強に取り組んでいる子供たちの姿が描かれています。

受験会場へ向かう子供たちは緊張した面持ち。

けれどどこか自信を感じさせるのは、きっと努力の証なのでしょうね。

CMソング『威風堂々』を歌っているのはシンガーソングライターの麦野優衣さん。

作曲家としても活躍されていて、2019年にリリースされたmiletさんの『us』を手掛けました。

優しくありながら頑張る気持ちを後押ししてくれる、とても力強い歌声ですよね。

塾のCMまとめ。応援メッセージから面白CMまで紹介(21〜30)

明光義塾「YDK お試しの春」篇

「YDK お試しの春篇」15秒CM

明光義塾の春のキャンペーンを紹介、ここから勉強が楽しくなるかもしれないということを伝えるCMです。

勉強をさぼってしまう気持ちの象徴であるサボローに体験に行ってみようという意志を表明、そこから勉強が楽しくなって、サボローが取り残されてしまうという展開です。

できるようになれば楽しくなるという、勉強の好循環を伝え、それを応援したいのだという明光義塾の姿勢も感じられますね。